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新党改革・無所属の会参議院
総発言数
2,669 件
直近の所属会派
新党改革・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2015/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会50 件・50%
  • 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,669 件中 20 件を表示
新党改革・無所属の会2015/03/17

第189回 参議院 予算委員会 第7号

○荒井広幸君 ネットフリックスなどが上陸してきますから、そうしたコンテンツに入れなくちゃならない時代にハードに入れるなんということは難しいですよ。私は、それでは4K進まないと思います。 NHK会長にお尋ねします。 昨日も小川議員とのやり取りがございましたけれども、放送法を遵守すると何度も繰り返していらっしゃいます。どうぞ、我々小さな政党にも日曜討論等を含めて出演の機会をつくるよう、公共放送として小さな政党の声を拾う、国民に知らせるという…

新党改革・無所属の会2015/03/17

第189回 参議院 予算委員会 第7号

○荒井広幸君 不偏不党で、どうぞ機会をもっとつくっていただきたいと思うんですね。ほとんど出ていません。年間に一回だけです。 通信、電気、ガス、皆さんのお手元に配りました。(資料提示) 通信が自由化しました。電力が自由化の段階に入ります。そして、アベノミクスで安倍総理の私は大きな貢献だと思います、ガスの自由化をしたんです。今後どういうことが起きるかというと、通信と電気とガスでセットの割引をするとか、あるいは価格競争に入るとか、営業革命まで…

新党改革・無所属の会2015/03/17

第189回 参議院 予算委員会 第7号

○荒井広幸君 安倍総理が、二回にわたって四百四十億円、エネファーム、これは水素燃料電池です。家庭で実証しているのは日本だけです。これを爆発的に広めるために、大量の、政府は、安倍内閣はその投資をしていただきました。家庭への投資です。もう一歩まで来ています。 総理、今のような通信、電力、ガス、そして、いずれ水道もテレビも自由化になってくるでしょう。そうしますと、様々な組合せや品質、売り方もあるし、一番は消費者の選び方がいろいろ自由になります…

新党改革・無所属の会2015/03/17

第189回 参議院 予算委員会 第7号

○荒井広幸君 終わります。

新党改革・無所属の会2015/03/04

第189回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○荒井広幸君 どうも今日はお疲れさまです。 最後になりました。どうぞよろしくお願いしたいと思います。 早稲田大学のエジプト考古学をやっておられる吉村作治先生、何度か現地で賊に襲われて危険な目に遭ったそうでございます。そのときに、おまえたちは何だということであって、日本だと、この発掘調査している早稲田だと。ああ、それならおまえたちは俺たちのためにやっているんだということで理解されて難を免れたというのがあって、その後、荷物を運ぶにしても発掘…

新党改革・無所属の会2015/03/04

第189回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○荒井広幸君 ありがとうございます。

新党改革・無所属の会2015/03/04

第189回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○荒井広幸君 両先生の御指摘、私も分かります。まず、我々も理解しなくちゃならないし、国民の皆さんも、拠出する側としてですね、その気持ちが形になっていくわけですから、みんなの理解が必要だと。 同時に、我々だけがそう国内でも意見が分かれると、世界中に発信されるのは分かれた議論で、ネガティブなのが多くなるんですよ。そのネガティブなものが周知徹底、悪い意味でされていくと、日本というのはすごく誤解を受ける。そうすると、その誤解を受ける、時間たって…

新党改革・無所属の会2015/03/04

第189回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○荒井広幸君 終わります。

新党改革・無所属の会2015/02/05

第189回 参議院 予算委員会 第4号

○荒井広幸君 新党改革の荒井広幸です。 国会で多数決で決めると、こういう民主的なルールではありますが、難しい問題が立て続けに起きておりますし、先送りされた問題、これを解決するというのが安倍内閣の役割だと思います。どうぞ、国会の多数に頼むことなく、国民の合意形成を図っていく、こういう姿勢でお願いしたいと思っております。 いわゆる農協改革です。大臣にお尋ねいたします。 JA共済というのがあります。これは保険業をやっているんですが、保険業法と…

新党改革・無所属の会2015/02/05

第189回 参議院 予算委員会 第4号

○荒井広幸君 私どもは、言ってみれば保守リベラルを自任しておりますけれども、郵政民営化でこれは強烈に反対をいたしまして、落選もし、除名され、今新党を立てているわけですね。今の問題というのはまさに格差にもつながるところでして、行き過ぎた市場原理というものを導入したところに格差も生まれたわけです。 ですから、私は、互助の精神の農協組合法に基づく、今のところ重要なんです。重要なんです。銀行法も、いわゆる生保業法、こうしたものの適用ではなくて、…

新党改革・無所属の会2015/02/05

第189回 参議院 予算委員会 第4号

○荒井広幸君 私はちょっと調査能力ないと思っていますよ。農林中金が去年の六月に公表しているんです、ちょっと日付、私、今の忘れましたですが、九百件ですよ、業務横領等を含めて。えらい違いですよ。 ですから、そういう不祥事が出ているということも我々は考えないといけない。会計で見過ごしたんではないか、チェックが働いていないんじゃないか。つまり、抑止力がないのではないかという問題点がここで浮き彫りになるんです。 といたしますと、この農協、あるいは…

新党改革・無所属の会2015/02/05

第189回 参議院 予算委員会 第4号

○荒井広幸君 我々、郵政民営化で、大勢の方も落選されましたし、刺客も送られました。我々は、やっぱり農家の皆さんの、みんなで頑張る、その気持ちのきずなによって地域が潤い、安全な食料を提供してもらえる、地域も維持できる。同じような考えをこのJAにも持つんですよ。みんなで助け合っていくこの精神を忘れたら日本は駄目になります。 しかし、そういうところに課題があるなら、改革と言うから大なたのように聞こえて身構えるんですが、改善なんですよ、これは。…

新党改革・無所属の会2015/02/05

第189回 参議院 予算委員会 第4号

○荒井広幸君 党名が改革でございますので、大変好きなわけですね。 どうぞ、総理、いわゆる行き過ぎた市場主義によって経済を活性化させるとばかり思うと、副作用や格差が出ます。やっぱりこの日本ならでは、これは世界に通じます、この相互扶助、だから介護も医療も年金も保険制度できっちりしているのは日本だけですよ。どうぞ、郵便局もそうでありますが、このJAもそういう意味で市場競争原理一辺倒に対する防波堤の役、そして少子化社会の中ではここを活用していく…

新党改革・無所属の会2015/02/05

第189回 参議院 予算委員会 第4号

○荒井広幸君 検討をしっかりするというお話をいただきました。 そもそも、ジャーナリズム、ジャーナリストが標的になることの方がおかしいんです。言論の自由の前におかしいんですよ。しかし、現在は身の代金の代わりの、人が物になってしまい、場合によっては、国籍等々によってはその国の政策変更を求めるという、命が材料になってきているという局面が多々見られるわけです。 そのときに、非常に難しい問題が今我々の前に横たわっていますので、総理にはどうぞ、報道…

新党改革・無所属の会2015/02/05

第189回 参議院 予算委員会 第4号

○荒井広幸君 終わります。

新党改革・無所属の会2015/02/03

第189回 参議院 予算委員会 第3号

○荒井広幸君 新党改革・無所属の会の荒井広幸です。 アベノミクスは、ダイナミックな総合経済対策で近年まれに見る効果を上げています。第二弾としてのアベノミクスの矢は家庭から放たれ、そして景気の好循環を描き、企業から家庭に戻ってくるブーメランのような矢であることがポイントです。 新党改革は、この家庭に直接投資する家庭ノミクスと表現しました。具体的方策を昨年十二月二十四日、政府に対し緊急提言としてお示しをいたしました。 即効性が必要です。家庭…

新党改革・無所属の会2014/11/12

第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号

○荒井広幸君 新党改革の荒井広幸です。 副大臣、皆さんにも来ていただいておりますが、まず廣瀬社長にお尋ねをしたいと思います。 先ほど来からございますが、廃炉ロードマップの、言ってみれば改訂というんでしょうか、こういうことが行われていて、私はそれが悪いという否定をするんじゃなくて、そもそも幾通りかの、先ほどありましたが、大きく分けて三つの区切りの中、その中でもいろんなステージがあって、そのステージのいわゆる判断ポイント、その段階で幾つか用…

新党改革・無所属の会2014/11/12

第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号

○荒井広幸君 そういたしますと、原子力委員会が、いわゆる炉規法によって過酷事故が起きたものについてのトータルとしての計画を認定しているんですが、国と東電が作ったものを、これをこれでよしと、こういうことを言っているわけですね、規制委員会は。しかし、それぞれの判断ポイントというところになると、そのときに更に深い検討をするという私は認識しているんですが、それでよろしいですか。

新党改革・無所属の会2014/11/12

第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号

○荒井広幸君 廃炉措置検討委員会というのがあります。その廃炉措置検討委員会というのは、私から言えば、各党の皆さんの御努力もいただいて野党全員で統一して出しているんですが、いわゆる原子力規制委員会の設置法の中に明確に、これから廃炉にしていくものもございます、それから、こういう過酷事故の、特に福島の場合がありました、そういったものをきちんと安全に廃炉をしていくんだという廃炉安全専門審査会という、法律要綱によるいわゆる専門審査会というものの必…

新党改革・無所属の会2014/11/12

第187回 参議院 原子力問題特別委員会 第2号

○荒井広幸君 今社長のところに、ポイントは早くということをおっしゃったということですが、その冒頭に言ったところが重要なんですね。判決文にありますが、避難を余儀なくされた、その避難を余儀なくされたというところを引用されました。 ここで、委員の先生方と、そして副大臣も来ていただいていますが、また、規制委員長もいらっしゃいます。認識を共有したいと思います。 原子力発電所の事故というものは、住民に避難を強いる災害であると理解しておりますが、この…