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公明党参議院
総発言数
7,848
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1996/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 7,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,848 20 を表示
新進党1996/12/09

139衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————◇—————

新進党1996/12/09

139衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 平成六年度一般会計歳入歳出決算、平成六年度特別会計歳入歳出決算、平成六年度国税収納金整理資金受払計算書及び平成六年度政府関係機関決算書並びに平成六年度国有財産増減及び現在額総計算書及び平成六年度国有財産無償貸付状況総計算書、以上の各件を一括して議題といたします。 まず、大蔵大臣から各件について概要の説明を求めます。三塚大蔵大臣。

新進党1996/12/09

139衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 次に、会計検査院当局から各件の検査報告に関する概要説明を求めます。疋田会計検査院長職務代行。

新進党1996/12/09

139衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 これにて平成六年度決算外二件の概要の説明は終わりました。 —————————————

新進党1996/12/09

139衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 次に、資料要求に関する件についてお諮りいたします。 平成六年度決算の審査に当たり、決算の検査報告に掲記されました会計検査院の指摘事項に対する関係責任者の処分状況調べについて、大蔵省当局に対してその提出を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/12/09

139衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十四分散会

新進党1996/11/12

138衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、決算委員長に選任をされました草川昭三でございます。 まことに光栄に存じますとともに、その職員の重大さを痛感しております。 国の予算の適正かつ効率的な使用を中心として、決算全般について審査を行うという本委員会の任務は、行政改革が叫ばれる今日、ますます重要性を増しており、今こそ決算審査のあり方を見直す必要があると存じます。 委員各位の御指導、御協力を賜…

新進党1996/11/12

138衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、その選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/11/12

138衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 それでは、 粟本慎一郎君 根本 匠君 浜田 靖一君 福永 信彦君 中田 宏君 山本 幸三君 若松 謙維君 及び 辻 一彦君 以上八名の諸君を理事に指名をいたします。 ————◇—————

新進党1996/11/12

138衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、お手元の印刷物にありますとおり 平成六年度決算外二件 歳入歳出の実況に関する件外四件以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/11/12

138衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会をいたします。 午前十時三十二分散会

新進党1996/04/04

136衆議院 予算委員会 第25号

○草川委員 新進党の草川でございます。おはようございます。 まだ日銀総裁が若干あれでございますので、最初に総理に、党首会談のことでお話をお伺いしたいと思います。 三月二十五日の夜でございましたか、橋本総理と小沢新進党党首との間で、いわゆる合意事項ということがございました。最初に、この合意の持つ意義、あるいは久方ぶりに新進党の党首とお会いになった、いろいろな御感想もあると思うのでございますが、まず、一方の当事者でございます橋本自民党総裁と…

新進党1996/04/04

136衆議院 予算委員会 第25号

○草川委員 その文字どおりというのが、今やまさしくリアルタイムというのですか、同時並行で、いろいろと与野党の間で話し合いが行われているわけでございますが、いわゆるこの第一項目に、「予算の審議は各党の意見を尊重し十分な審議を行い、」云々、こういうことでございます。ただいまこれを文字どおりとおっしゃったわけでございますが、当然この合意が守られるようにされる責任があるのではないか、私はこう思うわけであります。もちろん、一方の当事者である野党の…

新進党1996/04/04

136衆議院 予算委員会 第25号

○草川委員 重ねて言いますけれども、橋本総理はぜひこの二項目の合意に対して責任を持った対処をしていただきたいということを、強く要望をまず冒頭に申し上げておきたい、こういうように思います。 では、日銀の総裁もお見えになっておられますので、この際お伺いをしたいと思うのでございますが、公定歩合を引き下げてから、もはや半年の期間がたっておるわけであります。日銀では景気の現状をどのように判断をしておみえになるのか。また、低金利は特に年金生活者、利…

新進党1996/04/04

136衆議院 予算委員会 第25号

○草川委員 総裁の注意深く見守るというお言葉、これは毎回私どもも聞くわけでございます。そしてまた、利子所得者の現状ということについての理解、一定の理解は示されているわけですが、国民の広い利益も考えなければならないということで、当面の間、金利の問題についての見通しを余りお触れになられなかったわけでございますが、昨年の末以来、長期金利というところを見てまいりますと上昇してきているわけであります。 こうした長期金利の動向というのは、今後の景気…

新進党1996/04/04

136衆議院 予算委員会 第25号

○草川委員 そこで、今の答弁に引き続いて、要するに、日本の金利上昇というものが当然国際金融にも大変影響を与えるわけでありますが、米国やヨーロッパにも波及するおそれがあるといった、いわゆる金利の国際的な関連というのですか、連関という言い方が正しいのかわかりませんが、どのようなお考えを持っておみえになるのか、また、実際に金融政策を行っていく上で、日銀としてはどのような位置づけを持っておみえになるのか、お伺いしたいと思います。

新進党1996/04/04

136衆議院 予算委員会 第25号

○草川委員 日銀の金融政策については自信を持って進めておられるという裏返しの御答弁でもあると思うのでありますが、いろいろとこの委員会でも過去に問題提起が出ておりますが、日銀法改正という話題が出ております。きょうの新聞にも若干きのうの動きで報道されておったようでございますが、日銀法改正について日銀総裁としてどのようにお考えになっておられるのか、改めてお伺いをしたいと思います。

新進党1996/04/04

136衆議院 予算委員会 第25号

○草川委員 諸外国に比べても遜色のないよう見直すことが必要と考えられる、こういう意欲的な御発言だと受けとめます。 そこで、日銀総裁にお伺いしたいのは、今この委員会で問題になっておりますいわゆる住専問題についてでございますが、この住専問題というのは、我が国の金融システムが直面をする不良債権問題の象徴であることは言うまでもございません。その早期解決が求められるのは当然でございますが、仮に住専問題が解決できたとしても、いわゆる住専以外のノンバ…

新進党1996/04/04

136衆議院 予算委員会 第25号

○草川委員 私どもの心配というものはまだまだ解決されないわけでございますが、我々もいろいろとない知恵を絞りながらいろいろな議論をしておるわけであります。 例えば、日本と同じように不良債権問題を経験したアメリカでは、不良債権というんですか、資産の証券化それから流動化ということが非常に活発に行われております。私もかつての本委員会でそのような発言をした経験があるわけでございますが、いわゆる金融機関の不良債権処理にこの資産の証券化、流動化という…

新進党1996/04/04

136衆議院 予算委員会 第25号

○草川委員 どうも総裁ありがとうございました。総裁の方の質問は以上で終わりますが、たしか通産省では、二年前ですか、リース物件等についてはこれを証券化するというような準備も行われており、法律もできたわけでありますが、流動化というところまではいっていないわけであります。 でございますから、大変これは中身が難しい問題であるということは我々も承知をしておるわけでございますが、今後の長期にわたるところの不良債権の流動化、証券化等々を、まあ不良債権…