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公明党参議院
総発言数
7,848
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1997/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 7,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,848 20 を表示
新進党1997/02/25

140衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 高市 早苗君 大口 善徳君 及び 正森 成二君を指名いたします。 ————◇—————

新進党1997/02/25

140衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 次に、国政調査承認要求に関する 件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 以上の各事項につきまして、関係各方面からの説明聴…

新進党1997/02/25

140衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————◇—————

新進党1997/02/25

140衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 この際、会計検査院長疋田周朗君及び検査官杉浦力君から発言を求められておりますので、これを許します。疋田会計検査院長。

新進党1997/02/25

140衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 次に、杉浦検査官。

新進党1997/02/25

140衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会

新進党1996/12/17

139衆議院 決算委員会 第2号

○草川委員長 これより会議を開きます。 平成六年度決算外二件を一括して議題といたします。 総括質疑を行います。 質疑に入るに先立ちまして、質疑者各位に申し上げます。質疑時間につきましては、申し合わせの時間を厳守されますようお願いをいたします。 また、政府におかれましても、各質疑者の持ち時間は限られておりますので、御答弁は簡潔にお願いをいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗本慎一郎君。

新進党1996/12/17

139衆議院 決算委員会 第2号

○草川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りをいたします。 平成六年度決算外二件の審査のため、本日、参考人として日本道路公団理事黒川弘君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/12/17

139衆議院 決算委員会 第2号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定をいたしました。 —————————————

新進党1996/12/17

139衆議院 決算委員会 第2号

○草川委員長 次に、上田清司君。

新進党1996/12/17

139衆議院 決算委員会 第2号

○草川委員長 山日銀行局長、上田質問にもう一度答えてください。

新進党1996/12/17

139衆議院 決算委員会 第2号

○草川委員長 次に、生方幸夫君。

新進党1996/12/17

139衆議院 決算委員会 第2号

○草川委員長 次に、正森成二君。

新進党1996/12/17

139衆議院 決算委員会 第2号

○草川委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、お手元の印刷物にありますとおり 平成六年度決算外二件 平成六年度一般会計予備費使用総調書及び各省 各庁所管使用調書(その2)外二件の承諾を求 めるの件 平成七年度一般会計予備費使用総調書及び各省 各庁所管使用調書外二件の承諾を求めるの件 歳入歳出の実況に関する件外四件以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じ…

新進党1996/12/17

139衆議院 決算委員会 第2号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定をいたしました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/12/17

139衆議院 決算委員会 第2号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定をいたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会

新進党1996/12/09

139衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任の件についてお諮りをいたします。 理事若松謙維君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/12/09

139衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定をいたしました。 引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事三名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/12/09

139衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 御異議なしと認めます。 それでは、 赤松 正雄君 上田 清司君 前田 武志君 を理事に指名いたします。 ————◇—————

新進党1996/12/09

139衆議院 決算委員会 第1号

○草川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関 する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成 金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政 援助を与えているものの会計に関する事項以上の各事項につきまして、関係各方面からの説明…