草川昭三
会議録に記録された「草川昭三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,848 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金30 件
- 宇宙22 件
- 社会保障・年金16 件
- 防衛14 件
- 半導体5 件
- こども・子育て4 件
- 住宅・不動産4 件
- 医療2 件
- デジタル行政2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 7,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 決算委員会 第10号
○草川委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、お手元の印刷物にありますとおり 平成八年度一般会計予備費使用総調書及び各省 各庁所管使用調書外一件の承諾を求めるの件 歳入歳出の実況に関する件外四件以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 決算委員会 第10号
○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 決算委員会 第10号
○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 決算委員会 第10号
○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本日をもちまして平成六年度決算外二件及び平成七年度決算外二件の審査はすべて終了いたしました。皆様の御協力に感謝いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第140回 衆議院 決算委員会 第9号
○草川委員長 これより会議を開きます。 平成六年度決算外二件及び平成七年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、各件に関し、ODA問題等について重点事項審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河野太郎君。
第140回 衆議院 決算委員会 第9号
○草川委員長 大蔵省井川審議官にちょっとお願いがあります。本日はODAの集中でございますので、先ほど河野太郎委員の質問に対して後刻調査をしてお答えしたいということについては、各委員にもわかるように後刻報告をお願いを申し上げておきます。 次に、上田清司君。
第140回 衆議院 決算委員会 第9号
○草川委員長 よくわかりました。十分また理事会で相談の上 対処したいと思します。
第140回 衆議院 決算委員会 第9号
○草川委員長 経済企画庁土志田調整局長、再答弁。
第140回 衆議院 決算委員会 第9号
○草川委員長 今上田委員の御発言はもっともだと私も思います。それで、海外経済協力基金の対応あるいはまた経済企画庁の対応も非常に問題のある状況だと思います。それで、今ここで幾ら、押し問答というのですか、やりましても、事態の進展がないようでございますので、これは、後刻理事会において、この問題をどのように処置をするかということを改めて御相談を申し上げさせていただきたいと思います。 上田委員に申し上げますが、時間ももうございませんが、ほかの案件…
第140回 衆議院 決算委員会 第9号
○草川委員長 この際、委員長からも、海外経済協力基金あるいはまた経済企画庁の方にも申し上げておきますが、後日理事会で本問題について御相談をしますが、調査中という答弁の結果を速やかに決算委員会の方に報告されるよう、強く求めておきたいと思います。 次に、生方幸夫君。
第140回 衆議院 決算委員会 第9号
○草川委員長 次に、木島日出夫君。
第140回 衆議院 決算委員会 第9号
○草川委員長 次回は、来る十七日委員会を開会し、締めくくり総括質疑を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第140回 衆議院 決算委員会 第8号
○草川委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 分科会審査の際の委員の異動に伴い、現在理事一名が欠員となっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 決算委員会 第8号
○草川委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に正森成二君を指名いたします。 ────◇─────
第140回 衆議院 決算委員会 第8号
○草川委員長 平成六年度決算外二件及び平成七年度決算外二件を一括して議題といたします。 第一分科会ないし第四分科会の各分科会は、去る五月二十六日、二十七日の二日間にわたり審査を行いました。 この際、各分科会主査より、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。 第一分科会主査栗本慎一郎君。
第140回 衆議院 決算委員会 第8号
○草川委員長 第二分科会主査根本匠君。
第140回 衆議院 決算委員会 第8号
○草川委員長 第三分科会主査上田清司君。
第140回 衆議院 決算委員会 第8号
○草川委員長 第四分科会主査辻一彦君。
第140回 衆議院 決算委員会 第8号
○草川委員長 以上をもちまして分科会主査の報告は終了いたしました。 次回は、来る十日委員会を開会し、重点事項審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十四分散会
第140回 衆議院 決算委員会 第7号
○草川委員長 これより会議を開きます。 分科会設置の件についてお諮りいたします。 平成六年度決算外二件及び平成七年度決算外二件審査のため、四個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(本府、総務庁、環境庁)、法務省、大蔵省所管のほか、他の分科会所管以外の国の会計 第二分科会は、総理府(防衛庁・防衛施設庁)、外務省、文部省、厚生省、労働省所管 第三分科会は、総理府(警察庁、経済企画庁、科学…