草川昭三
会議録に記録された「草川昭三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,848 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金30 件
- 宇宙22 件
- 社会保障・年金16 件
- 防衛14 件
- 半導体5 件
- こども・子育て4 件
- 住宅・不動産4 件
- 医療2 件
- デジタル行政2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 7,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 次に、前田武志君。
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 これにて各件についての質疑は終局いたしました。 ─────────────
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 これより平成六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)外五件について、一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。上田清司君。
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 次に、正森成二君。
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 これより採決に入ります。 まず、平成六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、平成六年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、平成六年度特別会計予算総則第十四条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、平成七年度特別会計予算総則第十四条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書、以上各件について採決いたします。 各件はそれぞれ承諾を与えるべきものと決…
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 起立総員。よって、各件は承諾を与えるべきものと決定いたしました。 次に、平成七年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、平成七年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、以上両件について採決いたします。 両件はそれぞれ承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 起立多数。よって、両件は承諾を与えるべきものと決定いたしました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 平成七年度一般会計歳入歳出決算、平成七年度特別会計歳入歳出決算、平成七年度国税収納金整理資金受払計算書及び平成七年度政府関係機関決算書並びに平成七年度国有財産増減及び現在額総計算書及び平成七年度国有財産無償貸付状況総計算書、以上各件を一括して議題といたします。 まず、大蔵大臣から各件について概要の説明を求めます。三塚大蔵大臣。
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 次に、会計検査院当局から各件の検査報告に関する概要説明を求めます。疋田会計検査院長。
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 これにて平成七年度決算外二件の概要の説明は終わりました。 ─────────────
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 次に、資料要求に関する件についてお諮りいたします。 平成七年度決算の審査に当たり、決算の検査報告に掲記されました会計検査院の指摘事項に対する関係責任者の処分状況調べについて、大蔵省当局に対してその提出を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ─────────────
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 平成六年度決算外二件、平成七年度決算外二件、以上各件の審査のため、本会期中、日本銀行並びに公団、事業団等、いわゆる特殊法人の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 決算委員会 第5号
○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会
第140回 衆議院 決算委員会 第4号
○草川委員長 これより会議を開きます。 歳入歳出の実況に関する件、特に会計検査院の決算検査報告等について調査を進めます。 まず、議事の順序について御説明いたします。 本日は、理事会の協議により、会計検査院の決算検査報告等に係る適当なテーマについて、まず会計検査院当局より説明を聴取し、その後、質疑を行います。 会計検査院当局に対する質疑は、まず委員長より総括的に質疑を行い、次いで各委員の質疑を行います。 各委員の質疑は、まず、あらかじめ申…
第140回 衆議院 決算委員会 第4号
○草川委員長 次に、平岡会計検査院事務総局次長。
第140回 衆議院 決算委員会 第4号
○草川委員長 これにて会計検査院当局の説明は終わりました。 ─────────────
第140回 衆議院 決算委員会 第4号
○草川委員長 これより会計検査院当局に対する質疑に入ります。 それでは、私から総括的に若干の質疑を行います。 まず、平成六年度及び七年度の検査を行うに当たり、会計検査院としてどのような方針で臨まれたのか、また、両年度の検査結果の特徴はどのような点にあるのか御説明をいただきたいと思います。