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公明党参議院
総発言数
7,848
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1997/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 7,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,848 20 を表示
新進党1997/05/15

140衆議院 決算委員会 第7号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/05/15

140衆議院 決算委員会 第7号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、分科員の配置及び主査の選任につきましては、追って公報をもって御通知いたします。 次いで、お諮りいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席説明の要求がありました場合には、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/05/15

140衆議院 決算委員会 第7号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 分科会審査は、来る二十六日月曜日及び二十七日火曜日の二日間行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十二分散会

新進党1997/04/21

140衆議院 決算委員会 第6号

○草川委員長 これより会議を開きます。 平成七年度決算外二件を一括して議題といたします。 総括質疑を行います。 質疑に入るに先立ちまして、質疑者各位に申し上げます。質疑時間につきましては、申し合わせの時間を厳守されますようお願いいたします。 また、政府におかれましても、各質疑者の持ち時間は限られておりますので、御答弁は簡潔にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜田靖一君。

新進党1997/04/21

140衆議院 決算委員会 第6号

○草川委員長 議事の途中でございますが、ただいま任善寧香港立法局議員及び麥業成元朗区議員が本委員会の傍聴にお見えになっておられます。この際、御紹介を申し上げます。 〔拍手〕 ─────────────

新進党1997/04/21

140衆議院 決算委員会 第6号

○草川委員長 浜田靖一君。

新進党1997/04/21

140衆議院 決算委員会 第6号

○草川委員長 次に、若松謙維君。

新進党1997/04/21

140衆議院 決算委員会 第6号

○草川委員長 次に、辻一彦君。──この際、橋本内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。橋本内閣総理大臣。

新進党1997/04/21

140衆議院 決算委員会 第6号

○草川委員長 次に、正森成二君。

新進党1997/04/21

140衆議院 決算委員会 第6号

○草川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時九分散会

新進党1997/04/11

140衆議院 本会議 第25号

○草川昭三君 ただいま議題となりました各件につきまして決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 これらの各件は、財政法の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 まず、平成六年度の予備費等でありますが、一般会計予備費(その2)は、老人医療給付費負担金の不足を補うために必要な経費等八件で、その使用総額は千五十二億千三百万円余であります。 また、特別会計予備費(その2)は、食糧管理特別会計における…

新進党1997/04/10

140衆議院 決算委員会 第5号

○草川委員長 これより会議を開きます。 平成六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)外二件、平成七年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)外二件、以上各件を一括して議題といたします。 まず、大蔵大臣から各件について説明を求めます。三塚大蔵大臣。

新進党1997/04/10

140衆議院 決算委員会 第5号

○草川委員長 これにて説明は終わりました。 ─────────────

新進党1997/04/10

140衆議院 決算委員会 第5号

○草川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各件審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/04/10

140衆議院 決算委員会 第5号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ─────────────

新進党1997/04/10

140衆議院 決算委員会 第5号

○草川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。滝実君。

新進党1997/04/10

140衆議院 決算委員会 第5号

○草川委員長 次に、大口善徳君。

新進党1997/04/10

140衆議院 決算委員会 第5号

○草川委員長 では、まず前に三塚大蔵大臣。

新進党1997/04/10

140衆議院 決算委員会 第5号

○草川委員長 次に、渡辺周君。

新進党1997/04/10

140衆議院 決算委員会 第5号

○草川委員長 次に、正森成二君。