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公明党参議院
総発言数
7,848
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1997/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 7,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,848 20 を表示
新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 佐々木委員にちょっと委員長から問題提起をします。 今、いわゆる事前通告のない御質問だということが一つ。それから、自民党という党に対する内部の質問を今されておるわけでございまして、我々は今、六年、七年の決算を審議しておりますので、その決算の内容について御質問があれば我々もどんどん進行させていただきたいと思うのですが、大変恐縮でございますが、若干私も、答弁──別に政府の味方をするつもりは全然ありませんが、ちょっと答弁がしづらい…

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 佐々木委員に申し上げます。 時間が来たようでございますので、まとめてください。

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 次に、岩國哲人君。

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 よろしいですか。

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 だれかいますか。

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 これにて平成六年度決算外二件及び平成七年度決算外二件についての質疑は終局いたしました。 大蔵大臣及び指摘事項に関係する国務大臣以外の大臣は、御退席いただいて結構でございます。 ─────────────

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 平成六年度決算についての議決案及び平成七年度決算についての議決案は、おのおの理事会の協議に基づき、委員長において作成し、委員各位のお手元に配付いたしております。 まず、平成六年度決算についての議決案を朗読いたします。 議 決 案 平成六年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書につき、左のごとく議決すべきものと議決する。 本院は、平成六年度決算について、予算執行の実…

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 これより平成六年度決算外二件及び平成七年度決算外二件を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、これを許します。佐々木憲昭君。

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 これより順次採決いたします。 まず、平成六年度一般会計歳入歳出決算、平成六年度特別会計歳入歳出決算、平成六年度国税収納金整理資金受払計算書及び平成六年度政府関係機関決算書は、これを議決案のとおり決定するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 起立多数。よって、議決案のとおり決定いたしました。 次に、平成七年度一般会計歳入歳出決算、平成七年度特別会計歳入歳出決算、平成七年度国税収納金整理資金受払計算書及び平成七年度政府関係機関決算書は、これを議決案のとおり決定するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 起立多数。よって、議決案のとおり決定いたしました。 次に、平成六年度国有財産増減及び現在額総計算書、平成七年度国有財産増減及び現在額総計算書の両件は、これを是認すべきものと決定するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 起立多数。よって、両件は是認すべきものと決定いたしました。 次に、平成六年度国有財産無償貸付状況総計算書、平成七年度国有財産無償貸付状況総計算書の両件は、これを是認すべきものと決定するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 起立総員。よって、両件は是認すべきものと決定いたしました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 この際、各国務大臣から順次発言を求めます。梶山内閣官房長官。

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 次に、三塚大蔵大臣。

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 次に、小泉厚生大臣。

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 次に、近岡科学技術庁長官。

新進党1997/06/17

140衆議院 決算委員会 第10号

○草川委員長 以上をもちまして各国務大臣からの発言は終わりました。 次に、疋田会計検査院長から発言を求めます。