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自由民主党参議院
総発言数
1,190
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 懲罰委員会2 件・2%

※ 全 1,190 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,190 20 を表示
民主自由党1950/02/18

7衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○苫米地主査 暫時休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後一時二十一分開議

民主自由党1950/02/18

7衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○苫米地主査 午前に引続いて会議を開きます。 これより質疑を許します。勝間田清一君。

民主自由党1950/02/18

7衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○苫米地主査 時間が大分過ぎておりますので、まことにあとにまわつた委員各位にお気の毒に存じますが、ごく簡潔にお願いいたします。世耕弘一君。

民主自由党1950/02/18

7衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○苫米地主査 厚生省関係が済んだあとに労働省関係がありますので、ごく簡單にお願いします。春日君。

民主自由党1950/02/18

7衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○苫米地主査 もうこの問題は、本会議においてもまた他の委員会においてもしばしば論議され、繰返された問題でありますから、本日時間のないときに、この重複は避けていただきたいと思います。

民主自由党1950/02/18

7衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○苫米地主査 これをもちまして厚生省関係の審査は終了いたしました。 —————————————

民主自由党1950/02/18

7衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○苫米地主査 引続いてこれより昭和二十五年度一般会計予算及び昭和二十五年度特別会計予算中、労働省所管を議題として審議に入ります。まず政府側の説明を求めます。新谷労働政務次官。

民主自由党1950/02/18

7衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○苫米地主査 以上で政府の概要の説明を終ります。次いで質疑を通告順に許します。北澤直吉君。

民主自由党1950/02/18

7衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○苫米地主査 世耕弘一君。

民主自由党1950/02/18

7衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○苫米地主査 春日正一君。

民主自由党1950/02/18

7衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○苫米地主査 以上をもつて本分科会における審査は全部終了いたしました。

民主自由党1950/02/18

7衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○苫米地主査 ただいまの北澤直吉君の動議のごとく、本分科会の質疑はこれにて打切り、討論及び採決は予算委員会に譲るべきものと決することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/18

7衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○苫米地主査 異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時六分散会

民主自由党1950/02/17

7衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○苫米地主査 ただいまより予算委員会第三分科会を開会いたします。 本分科会は外務省所管、文部省所管、厚生省所管及び労働省所管の審議を進めることになつておりますが、審議の都合上、本日の午前は外務省所管、午後は文部省所管とし、明十八日午前に厚生省所管、午後に労働省所管の審査をいたしたいと存じますから、さよう御了承をお願いいたします。 —————————————

民主自由党1950/02/17

7衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○苫米地主査 これより昭和二十五年度一般会計予算中、外務省所管を議題といたしまして審査に入ります。 まず政府側の説明を求めます。川村政務次官。

民主自由党1950/02/17

7衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○苫米地主査 以上で政府当局の要旨の説明を終りました。 次いで質疑を通告順に許します。小金義照君。

民主自由党1950/02/17

7衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○苫米地主査 速記をとめてください。 〔速記中止〕

民主自由党1950/02/17

7衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○苫米地主査 北沢直吉君。

民主自由党1950/02/17

7衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○苫米地主査 世耕弘一君。

民主自由党1950/02/17

7衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○苫米地主査 この際ちよつと委員各位に申し上げますが、大臣は二時三十分から参議院の文部委員会に出席を、参議院側から要求せられておりますので、大臣に対する質疑は、しばらく中止していただきたいと思いますが、いかがでございましようか。