若江幾造
会議録に記録された「若江幾造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 102 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 委員部長
- 直近の発言日
- 1961/09/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会65 件・65%
- 大蔵委員会33 件・33%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(若江幾造君) 本日、向井長年君、基政七君及び竹中恒夫君が委員を辞任せられ、その後任として天田勝正君、村尾重雄君及び小平芳平君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————
第39回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(若江幾造君) 民主社会党から天田勝正君、無所属クラブから小平芳平君が理事に推薦されております。
第39回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(若江幾造君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から前田佳都男君、宮澤喜一君、石谷憲男君、徳永正利君。日本社会党から岡三郎君、米田勲君。民主社会党から天田勝正君。無所属クラブから小平芳平君。参議院同志会から杉山昌作君がそれぞれ推薦されております。
第39回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(若江幾造君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から佐野廣君、前田佳都男君、宮澤喜一君、松野孝一君、石谷憲男君。日本社会党から岡三郎君、米田勲君。民主社会党から天田勝正君。無所属クラブから小平芳平君。参議院同志会から杉山昌作君がそれぞれ推薦されております。
第39回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(若江幾造君) 内閣委員会外十二委員会から、お手元の資料のとおり調査事件十五件につきまして、それぞれ調査承認要求書が提出されております。
第31回 参議院 予算委員会 第10号
○参事(若江幾造君) 参議院規則の第三十一条の第三項に「委員長に事故があるとき、又は委員長が欠けたときは、理事がその職務を行う。」とありまして、従来から先例によりまして、この場合には、委員長が委託された理事、その理事の方が委員長の職務を行うことになっております。で、きょうの場合、理事である西田先生が委員長の委託を受けられたものと、そういうふうに解釈しております。
第31回 参議院 予算委員会 第10号
○参事(若江幾造君) 先ほど申し上げましたが、委員の変更は、変更の通知書を議事部の方で受理しましたときに委員になる、そういうふうに事務局では解釈しております。で、後段の委員会での委員の権限の発動は委員会で委員長が報告しなければそれはできないのだとの御説でございますが、私どもは委員長にその通知を見せまして、委員長がそれを確認なさったときに委員会において当該変更は効力を生じて委員の活動をなし得る。で、委員会において委員長が一般に御報告なさる…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○若江説明員 お答え申し上げます。お手元に資料として提出いたしましたものは、二十四年度から現在に至りますまでの援助物資等処理特別会計の収支総計表並びに各年度の表が一つと、それからこの援助物資特別会計が始まりました昭和二十五年度以降のガリオア、イロア物資の受入れ調査表が第二、それから第三に、このたび本法案によりまして特別会計が廃止された場合に、一般会計に帰属すると予定される資産及び負債の表、三つをお手元に配付してございます。 今柴田委員の…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○若江説明員 先ほど申し上げましたことで、ちよつと私の言葉が足りない点がございました。それは日本側に全然資料がないと申しましたのは言い過ぎでございまして、貿易庁時代からのいわゆる輸入受領書、レシーヴ・インポートというものがあるわけであります。それを丹念に拾つてみて、どの程度の物資が入つたかということは、ある程度まで調べ得るのです。ただその物資がいわゆる商業輸入であるか、ガリオア・イロアの援助輸入であるかという、その資金別が一部について明…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○若江説明員 お尋ねの点、今手元に資料を持つておりませんので、帰りまして調査しました上でお答えいたします。
第19回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○若江説明員 第一点の物資の管理でございますが、いずれも政府が直接管理しております。もちろん営業倉庫に委託してあるのでございますが、マニラ麻については神戸、医薬品については横浜に保管してございます。次に処分の予定でありますが、マニラ麻は残り五百三十四俵ございまして、これは明年度、つまり四月以降に持ち越す予定はしておりますが、大体持ち越しましても、二、三箇月うちに完全に売れてしまうという見通しがあります。それから医薬品でありますが、これは…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○若江説明員 この点につきましては、できる限り調査いたしまして御塩出いたします。 なお先ほどの井上委員の御質問の未収金を生じた理由でありますが、これは政府が直接この業務を行います以前には、御承知の鉱工品貿易公団及び繊維貿易公団がこの援助物資の売却をやつておりましたので、その当時にはいわゆる現金引きかえ主義というものが徹底的に行われておりませんでした。そのためにこういう未収債権を生じたわけでありまして、通産省が引継ぎましてからは、絶対にな…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○若江説明員 未収金の相手方が現存しているかどうかという御質問でありますが、私どもの現在の調査では、八割方まで現存しております。それの取立ての方法といたしましては、裁判所の和解という方法を講じまして、かなり長期に分割を認めてとつて行く、とにかく仰せの通りかなり焦げつき的なものもありますので、まず債務名義を確保するという点に主力を置きまして、現在その作業はほとんど完了しております。 それから二十四年以前の処理についてのお尋ねでありますが、…
第19回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○若江説明員 二十四年の四月二十何日でしたか、とにかく四月末といいましても、三十一日一ぱいじやございませんが、そのときまでは三百三十円、つまり一箇月足らずにつきましては三百三十円のレートであります。それ以降は全部三百六十円の換算であります。
第19回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○若江説明員 今の朝鮮輸出の時期を私はつきり承知していないのでありますが、とにかく昭和二十四年の四月二十何日か以降に三百六十円の単一レートになりまして、輸出輸入とも一ドル三百六十円という計算をいたすことになつたのであります。それ以前はいわゆる複数レートが存在しまして、輸出の品物につきましても、いろんなレートがものによつて立てられておつたということでございます。
第19回 参議院 大蔵委員会 第3号
○説明員(若江幾造君) このたび米国対日援助物資等処理特別会計法等を廃止する法律案を提出いたしましたにつきまして内容の御説明を申上げます。 この特別会計法は昭和二十五年に制定されまして今日に至つたものでございますが、現在この米国対日援助物資等の処理がほぼ完了いたしまして、米国対日援助物資等の処理特別会計の設置の目的が達成されましたので、本年度限り同会計を廃止いたしまして、同会計の資産及び負債を一般会計に帰属させる等所要の措置を講じたいと…
第19回 参議院 大蔵委員会 第3号
○説明員(若江幾造君) 資料の説明でございますか。お手許に配付いたしました資料といたしまして、一つは、一般会計に帰属する予定の資産及び負債の内訳表、それからその次に二十四年度から二十八年度に至ります収支の総計表及び各年度の収支表、二十五年、二十六年の米国対日援助物資の主要品目受入調査表、以上の資料をお手許に届けております。 最初に、一般会計に帰属する予定の資産及び負債の内訳でございますが、資産といたしましては……。
第19回 参議院 大蔵委員会 第3号
○説明員(若江幾造君) 先ず物資でございますが、物資として本年四月に一般会計に引継ぐ予定のものといたしましてマニラ麻と医薬品がございます。マニラ麻は残り五百三十四俵でございますが、これの処分につきましては、相当値下げしまして、近々四月に繰越しまして間もなく処分できる見込でおります。その価格がここに掲げましたように一千百八十五万二千三百二十七円の見込でございます。それから医薬品と申しますのは、昭和二十五年に輸入いたしましたテイビオンといい…
第19回 参議院 大蔵委員会 第3号
○説明員(若江幾造君) 第一点の御質問をちよつともう一度お願いいたします。
第19回 参議院 大蔵委員会 第3号
○説明員(若江幾造君) 第一点でございますが、援助物資は入庫いたしましたときにその受入額を積立ていたしておりますので、すでに今在庫しております品物の金額は見返資金に積立て済みでございます。従つてこれを値引売却いたしましても何ら差支えございません。政府の一存でできるわけでございます。 それから第二点の未収金で回収不能のものにつきましての措置でございますが、結局回収できないというのは、その売払いました先がもう事業をやめておるとか、或いは個人…