若江幾造
会議録に記録された「若江幾造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 102 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 委員部長
- 直近の発言日
- 1971/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会65 件・65%
- 大蔵委員会33 件・33%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(若江幾造君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から栗原祐幸君、藤田正明君、山崎五郎君、園田清充君、大松博文君、日本社会党から矢山有作君、瀬谷英行君、公明党から峯山昭範君、民社党から田渕哲也君、日本共産党から須藤五郎君がそれぞれ推薦されております。
第66回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(若江幾造君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から栗原祐幸君、藤田正明君、山崎五郎君、園田清充君、大松博文君、高田浩運君、丸茂重貞君、日本社会党から矢山有作君、中村波男君、村田秀三君、公明党から峯山昭範君、民社党から田渕哲也君、日本共産党から須藤五郎君がそれぞれ推薦されております。 また、図書館運営小委員といたしまして、自由民主党から栗原祐幸君、藤田正明君、山崎五郎君、園田清充君、大松博文君、高田浩運君、玉置猛夫君、日本…
第66回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(若江幾造君) 本日商工委員長から委員派遣承認要求書が提出されました。 委員派遣の目的は、住友石炭鉱業株式会社歌志内砿における災害の実情調査。 派遣委員は、川上為治君、大矢正君、原田立君。 派遣地は北海道。 期間は七月二十一日及び二十二日の二日間。 費用は概算十万七千四百円でございます。
第65回 参議院 議院運営委員会 第14号
○参事(若江幾造君) 去る四月二十八日、災害対策特別委員長から、広島県呉市における山林火災による被害状況の実情調査のため、五日一日及び二日の二日間、委員派遣を行ないたい旨の要求書が提出されました。 本件は、日程の都合上、四月二十八日、議長の御承認を得て、予定どおり実施された次第でございます。 以上御報告申し上げます。
第65回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(若江幾造君) 逓信委員長から、去る四月十三日、委員派遣承認要求書が提出されました。 派遣の目的は、郵便法の一部を改正する法律案(閣法第二十四号)の審査に資するため、現地において意見を聴取する。 派遣委員は、横川正市君、長田裕二君、新谷寅三郎君、永岡光治君、古池信三君、鈴木強君、塩出啓典君。 派遣地は、愛知県。 期間は、四月二十三日一日間。 費用は、概算四万四千百円。 以上でございます。
第65回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(若江幾造君) 委員の異動に伴い、本委員会の理事が一名欠員となっております。 その補欠として、割り当て会派の日本社会党から矢山有作君が理事に推薦されております。 以上でございます。
第65回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(若江幾造君) 災害対策特別委員長から、本二十四日、委員派遣承認要求書が提出されました。 派遣の目的は、豪雪地帯における雪害の実情を調査し、もって災害対策樹立に資する。派遣委員は、北村暢君、塩出啓典君、佐藤隆君。 派遣地は、新潟県。 期間は、二月二十七日及び二十人目の二日間。費用は、概算三万七千八百円。 以上でございます。
第65回 参議院 議院運営委員会 第4号
○参事(若江幾造君) 自由民主党から理事に栗原祐幸君が推薦されております。
第65回 参議院 議院運営委員会 第3号
○参事(若江幾造君) 科学技術振興対策特別委員長から、昨一月二十五日、委員派遣承認要求書が提出されました。 派遣の目的は、最近における海洋開発及び科学技術の振興状況等についての実情調査。 派遣委員は、鈴木一弘君、平島敏夫君、久保等君、矢追秀彦君、金丸冨夫君。 派遣地は、兵庫県、和歌山県。 期間は、二月四日から同月六日までの三日間。 費用は、概算十三万三千五百円。 以上でございます。
第65回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(若江幾造君) 委員の異動に伴い、本委員会の理事が一名欠員となっております。その補欠として、昨二十一日、割り当て会派の日本社会党から瀬谷英行君が理事に推薦されております。 以上でございます。
第65回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(若江幾造君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、船田譲君、佐藤隆君、鬼丸勝之君、近藤英一郎君、日本社会党から小柳勇君、矢山有作君、公明党から上林繁次郎君がそれぞれ推薦されております。
第65回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(若江幾造君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、船田譲君、佐藤隆君、近藤英一郎君、米田正文君、日本社会党から小柳勇君、杉原一雄君、瀬谷英行君、公明党から上林繁次郎君がそれぞれ推薦されております。 また、図書館運営小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、船田譲君、佐藤隆君、高田浩運君、山崎五郎君、日本社会党から矢山有作君、小林武君、森中守義君、公明党から上林繁次郎君がそれぞれ推薦されております。
第64回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(若江幾造君) 委員の異動に伴い、本委員会の理事が一名欠員となっております。 その補欠として、本日、割り当て会派の公明党から上林繁次郎君が推薦されております。
第64回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(若江幾造君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、船田譲君、佐藤隆君、鬼丸勝之君、近藤英一郎君、日本社会党から小柳勇君、矢山有作君、公明党から上林繁次郎君、民社党から田渕哲也君がそれぞれ推薦されております。
第64回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(若江幾造君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、船田譲君、佐藤隆君、近藤英一郎君、米田正文君、日本社会党から小柳勇君、杉原一雄君、瀬谷英行君、公明党から上林繁次郎君、民社党から田渕哲也君がそれぞれ推薦されております。 また、図書館運営小委員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、船田譲君、佐藤隆君、高田浩運君、山崎五郎君、日本社会党から矢山有作君、小林武君、森中守義君、公明党から上林繁次郎君、民社党から田…
第63回 参議院 議院運営委員会 第15号
○参事(若江幾造君) 去る四月二十五日、内閣委員長から、陸上自衛隊日本原演習場の実情について調査のため、四月二十六日及び二十七日の二日間、委員派遣を行ないたい旨の要求書が提出されました。 本件は、日程の都合上、四月二十五日、議院運営委員長及び理事の御了承を経た後、議長の御承認を得て、予定どおり実施された次第でございます。 以上御報告申し上げます。
第63回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(若江幾造君) 災害対策特別委員長から、一昨四月十五日、委員派遣承認要求書が提出されました。 派遣の目的は、都市開発に伴う災害の実情を調査し、もって災害対策樹立に資する。 派遣委員は、西村関一君、増田盛君、武内五郎君、塩出啓典君、村尾重雄君、須藤五郎君。 派遣地は、大阪府。 期間は、四月二十七日一日間。 費用は、概算二万七千円。 以上でございます、
第63回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(若江幾造君) 昨四月九日、商工委員長から、大阪市大淀区において発生したガス爆発事故の実情調査のため、本日配付の参議院公報に掲載してありますとおり、本四月十日、一日間、委員長以下五名による委員派遣を行ないたい旨の要求書が提出されました。なお、往復とも航空機を利用することになっております。 本件は、日程の都合上、昨日、議院運営委員長及び理事の御了承を経た後、議長の御承認を得て、予定どおり実施されております。 以上御報告申し上げます。
第63回 参議院 議院運営委員会 第2号
○参事(若江幾造君) 委員の異動に伴い、本委員会の理事が二名欠員となっております。 その補欠として、本日、割り当て会派から次の二君がそれぞれ理事に推薦されております。公明党から上林繁次郎君、民社党から田渕哲也君。 以上であります。
第63回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(若江幾造君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から鍋島直紹君、藤田正明君、船田譲君、鬼丸勝之君、土屋義彦君、日本社会党から小柳勇君、矢山有作君、公明党から沢田実君、民社党から向井長年君が、それぞれ推薦されております。