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自由民主党参議院
総発言数
936
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会93 件・93%
  • 本会議4 件・4%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

936 20 を表示
林野庁長官1966/11/01

52参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○説明員(若林正武君) 当時、営林局長のほうから農林大臣のほうに上申がございまして事務を進めたというふうに聞いております。

林野庁長官1966/11/01

52参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○説明員(若林正武君) 高槻の事案につきましては、昭和三十八年七月八日でございます。

林野庁長官1966/11/01

52参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○説明員(若林正武君) 従来、一件一件につきまして行政指導をやったかどうかという問題につきましては、必ずしも十分ではなかったというふうに思います。

林野庁長官1966/11/01

52参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○説明員(若林正武君) 芦屋剣谷の評価につきましてでございますが、全体の渡し地の中で、宅地見込み地といたしまして三万一千七百九十六坪、それから同じく宅地見込みとございますが、これは高圧線の下になります分でございますが、これが千二十四坪、それから緑地といたしまして六千三百二十七坪、同じく高圧線下の緑地でございますが、これは四百七十八坪、こういうふうに現地を分けましてそれぞれ評価をいたしておりますが、算定価格でございまするが、坪当たり平均で…

林野庁長官1966/11/01

52参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○説明員(若林正武君) 調査をいたしました結果、すでに交換が終わっておりますのが三件、それから申請が出ておりますのが神戸市の表山、宇治市の八軒谷、それから申請が出されておりますが昨年の八月二日に取り下げをいたしましたものが二件、これは西宮市の北山、高槻市の安満山、それから申請の出ておりますのでもう一つ軽井沢町の長倉山、以上の八件でございます。

林野庁長官1966/11/01

52参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○説明員(若林正武君) 先般提出いたしました資料は、林野庁にあがってきたものだけでございます。したがって、営林局にございますのはそこに載っておらないのでございます。

林野庁長官1966/11/01

52参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○説明員(若林正武君) すみません、交換の事案だけでよろしゅうございましょうか。交換だけですか。

林野庁長官1966/11/01

52参議院 農林水産委員会 閉会後第4号

○説明員(若林正武君) 相当膨大なものになるのでありますが……。——それでは、早急に調査をいたしまして、取りまとめて提出いたします。

林野庁長官1966/10/19

52衆議院 大蔵委員会 第8号

○若林説明員 お答え申し上げます。 林野庁が所管いたしております国有林野は約七百五十万ヘクタールございます。その中には、先生も御承知のように、孤立いたしました小団地であるとか、あるいは境界が錯綜しておりますところとか、さらにまた、国有林野の中に民地が介在をしておったり、あるいは孕在をしておるという ようなところがあるわけでございます。そういうことで、国有林野の管理経営という面から見ますると、こういった個所につきましては非常に不利な個所で…

林野庁長官1966/10/19

52衆議院 大蔵委員会 第8号

○若林説明員 お答え申し上げます。 農林開発興業株式会社の役員の氏名について申し上げます。代表取締役高橋喜寿丸、取締役生松弘、秋山文武、高橋博、監査役三好猛夫でございます。資本金は二千万円。それからなお、この会社の目的でございまするが、山林原野の開発、改良工事及び造林、牧畜及び農産物、畜産物の加工または製造、土地の造成、採石業、これらに付帯する一切の事業、こういうふうな内容になっております。

林野庁長官1966/10/19

52衆議院 大蔵委員会 第8号

○若林説明員 交換制度のあり方等につきましては、国会でもいろいろと御論議がございまして、私どもといたしましては、今後交換制度のあり方というものにつきまして、抜本的な改善を講ずるために目下検討いたしておるような段階でございます。

林野庁長官1966/10/19

52衆議院 大蔵委員会 第8号

○若林説明員 先生のお話のございました会社内容等につきまして、調査をいたしまして提出をさせていただきます。

林野庁長官1966/10/18

52衆議院 決算委員会 第4号

○若林説明員 国有林野につきましては、林野庁で所管をいたしております。

林野庁長官1966/10/18

52衆議院 決算委員会 第4号

○若林説明員 国有林野の管理処分につきましては、これは権限といたしましては営林局長権限でございます。ただし、その財産の内容によりまして、営林署長限りで処理できるもの、営林局長の承認が要るもの、さらにまた財務局長へ協議を要一するもの、林野庁長官の承認、農林大臣の承認、大蔵大臣協議というふうな、一定の権限の手続関一係がございます。それに基づいて処理いたすわけでございまするが、営林局におきましては、昭和三十九年度から、国有林野管理審議会という…

林野庁長官1966/10/18

52衆議院 決算委員会 第4号

○若林説明員 まず、購入の場合でございますが、権限は営林局長でございます。それから、財務局長へ協議をいたします場合は、三ヘクタールないし十ヘクタールまでございます。それから、十ヘクタールをこえます場合は、農林大臣の承認と大蔵大臣への協議が必要でございます。 次は交換でございますが、四千平方メートルまでは財務局長へ協議をいたします。それをこえるものにつきましては、農林大臣の承認と大蔵大臣への協議が必要でございます。 それから、譲与につきま…

林野庁長官1966/10/18

52衆議院 決算委員会 第4号

○若林説明員 土地の評価につきましては、相続税課税標準価額をもとにいたしました価額と固定資産税課税標準価額をもとにいたしました価額、売買実例価額、こういったものに基づきまして、算定価額を出しまして、さらに第三者の民間精通者の鑑定価額、それを参酌いたしまして、決定をいたしておるのでございます。

林野庁長官1966/10/18

52衆議院 決算委員会 第4号

○若林説明員 第三者に鑑定を依頼いたしました場合に、いま先生のお話のような、ひどい差のある価額というものは、従来の例から見ますと、あまり出ておらないのでございますが、そのようなものであっても、しからば採用するのかという問題でございますが、個々の鑑定価額というものが、たとえば三つ以上のものがあるような場合には、その鑑定評価の相互間におきまして、他のいずれの鑑定価額に対しましても、それらの二倍以上もしくは二分の一以下のものは除外するというふ…

林野庁長官1966/10/18

52衆議院 決算委員会 第4号

○若林説明員 赤城農林大臣であります。

林野庁長官1966/10/18

52衆議院 決算委員会 第4号

○若林説明員 高槻の国有林の交換の相手方の農林開発興業株式会社についてでございますが、交換申請が出ました当初の内容につきましては、お手元にお配りしてあるかと思いますが、資料のとおりでございます。その後、交換を締結いたします段階におきまして、営林局のほうで、相手方の会社側の事業内容等をいろいろ聴取いたしておるのでございます。それにつきましては、事業の内容といたしまして、たとえば採石業を千葉県でやっておる、あるいは土地造成を千葉県あるいは東…

林野庁長官1966/10/18

52衆議院 決算委員会 第4号

○若林説明員 国有財産の交換という制度についてでございますが、国が必要といたしまする財産を取得いたしますために、現金にかえまして、国の持っておりまする財産を渡し財産として提供した上で交換するという制度でございまして、財産と財産の交換ということが実態でございます。したがいまして、売り払いの場合と異なりまして、交換の渡し財産につきまして、その利用目的あるいは転売禁止というような特約を現在はつけておらないのであります。あくまでも財産同士を確実…