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自由民主党参議院
総発言数
936
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/10/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会93 件・93%
  • 本会議4 件・4%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

936 20 を表示
林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 当時林野庁としては、直接調査をいたしてないように聞いております。ただ、現地の営林局におきましては、交換の相手方、すなわち、農林開発興業と芦屋市長との間で、ただいま先生からお話のありましたような諸問題を解決するための保安林の解除に伴いまする一連の措置を、取りきめをいたしておりまして、その中で解決を見ておるのでございます。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 私どものほうでそれを聞いておりません。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) そこまでの具体的な話は報告を受けませんでした。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 現在承知いたしておりませんので、早急にひとつ調査をさせていただきます。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 私、承知いたしておりません。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 調査をいたさせましたが、そこまでの報告は受けておりません。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 詳細に調査いたします。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 芦屋市当局の反対を押し切って交換をしたというふうには聞いておりません。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) そのとおりでございます。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 昭和三十八年十二月九日でございます。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 私がただいま申し上げましたのは、大阪営林局長に対しまして芦屋市長から保安林解除に異議がないという文書が出ましたのが、私が申し上げました日にちでございます。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) ただいま先生のお話は、保安林解除手続の問題だと思うのでございますが、それでございますると、市長から知事あてに文書が送られましたのが、三十九年の七月二十二日でございます。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 市でいろいろ地元の利害関係者その他とも意見の調整を見ました上でこれは出てまいっておるわけでございます。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 先ほど来、先生のほうからいろいろ経緯につきましてお話がございましたが、林野庁のほうに正式に上申をいたしてまいっております中で、芦屋と相手方の農林開発興業との間におきまして、防災上並びに水源地保護のために守るべき事項につきましての覚え書きの交換をいたしておりますということと、それから保安林解除手続の過程におきまして、昭和四十年の二月十九日でございまするが、兵庫県知事のほうで解除予定告示をいたしております。これに対し…

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 花こう岩でございまして、土性は砂壌土でございます。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 林野庁では報告受けておりません。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 昭和三十九年八月二十一日、芦屋市の農業委員会会長から兵庫県知事に対しまして、保安林解除について反対陳情があったが、円満解決をしたという通知はございました。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 国有林の払い下げにつきましての優先規定でございまして、市町村が優先するということになっております。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) 「第八条、第二条第二号の国有林野を売り払い、貸し付け、又は使用させようとする場合において、左に掲げる者からその買受、借受又は使用の申請があったときは、これを他に優先させなければならない。一 当該林野を公用、公共用又は公益事業の用に供する者、二当該林野を基本財産に充てる地方公共団体、三 当該林野に特別の縁故がある者で省令で定めるもの、四 当該林野をその所在する地方の農山漁村の産業の用に供する者」 以上でございます。

林野庁長官1966/10/01

52参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(若林正武君) ただいま私読みましたのは、国有林野を売り払う場合、貸し付ける場合また使用させる場合でございまして、交換の場合とは違うのであります。