若林正武
会議録に記録された「若林正武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 936 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会93 件・93%
- 本会議4 件・4%
- 商工委員会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○若林政府委員 国有林野の活用につきましては、国有林野が所在いたします地域の農林業の構造改善、あるいは地元産業の振興、または住民の福祉の向上、こういった用に充てますために、林業基本法の第四条で規定されておりまする国土保全その他国有林野事業の使命がございますが、こういったものとの調整をはかりながら、積極的に、かつ適正にその活用がはかられるように配慮いたしておるところでございます。 それから、お話のございました入り会い林野についてでございま…
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○若林政府委員 鉄道が廃止されましても物資輸送、木材搬出等の国有林野事業上の直接の影響はございません。 なお、職員の子弟で現在この鉄道を利用いたしまして六名留萌に通学をいたしておる者がございます。かような状態でございます。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○若林政府委員 私、申し上げましたのは、国有林野事業としての直接の影響はあまりないというふうに申し上げたのでありまして、職員なり家族等の生活等を考えますると、やはり影響があるというふうに思います。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○若林政府委員 現在、国有林野事業そのものといたしましては、この鉄道を直接利用いたしておりませんので、影響はないというふうに考えます。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○若林政府委員 現在バスをチャーターいたしまして従業員その他の輸送をいたしておりますので、直接この鉄道は使っておらないのでございます。ただし先ほど申し上げましたように、留萌から相当離れましたところに営林署が所在いたしておりますし、鉄道が廃止されるということによりましての職員の生活その他の面での影響は出てまいるというふうに考えております。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○若林政府委員 細部調査いたしまして御報告いたします。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○若林政府委員 山村から人口が減少してまいるということは、先生のお話のとおりでございます。山を守る林業経営をやっていく、これに必要な林業労働力というものは、何とかしてこれを確保してまいりたいというふうな考えの中で、私どもはいろいろな施策をやっておるわけでございます。二、三例をあげて申しますると、林業労働者対策といたしまして、四十二年度予算におきましては、前年度予算の三倍以上の予算を組みまして、林業労働力を確保するためのいろいろな施策をや…
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○若林政府委員 交付金のお話でございますが、森林につきましては、荒廃地面積、それから要造林地面積等、こういうものを算定の中に入れまして、需要額の増大とかいうことについて努力をいたしておりますし、また今年度もさらにふえております。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○若林政府委員 従来百七十億でございましたが、これを今年度二百億にいたしております。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○若林政府委員 そのとおりでございます。
第55回 衆議院 予算委員会 第7号
○若林政府委員 お答え申し上げます。交換契約を締結いたしましたのは三十八年十月二日でございます。
第55回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(若林正武君) お答えいたします。 国有林野の管理、処分のあり方につきましては、最近の経済的あるいは社会的情勢の推移に必ずしも十分に対応し得ないというきらいがあるようにも感ぜられるのでございます。そこで私どもといたしましては、制度の運用につきまして抜本的な検討を加えたいということで、学識経験者七名から成りまする国有林野評価研究会というものを設けまして、特に開発計画等によりまして、宅地、自然休養地等にすでに転用されている場合、ま…
第55回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(若林正武君) 管理機構の整備強化ということもあわせて行なう予定でございます。 以上でございます。
第52回 衆議院 法務委員会 第9号
○若林説明員 交換の事案につきましては、金額一千万円以上で御了承いただきたいと思います。一千万円以上で過去四カ年ということにやっていただきましたなら、すぐ御提出できると思います。
第52回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○説明員(若林正武君) 確認をいたしましたのは、一月半ぐらい前でございます。それで、交換をいたしました交換渡し財産が転売をされましたということにつきましては、現行の交換制度でまいりますると、そこまでの制約はいたしておらないのでございますが、今後私どもといたしましてはそういった面で改善措置というものを検討してまいりたいということで現在進めておるような次第でございます。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○説明員(若林正武君) 調査をいたしたのでございまするが、面積その他具体的な点につきましては、まだつまびらかでございませんので御了承いただきたいと思います。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○説明員(若林正武君) これは前にも先生にお答え申し上げておりますが、いままでやってまいりましたのは、大体におきまして相手方からの交換の申請が出まして、たまたま、こちら側もそういうところは整理をいたしたいというところにつきまして交換を行なってまいっております。したがいまして出会いの問題になろうかと思っております。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○説明員(若林正武君) 交換の場合にいろいろのケースがございまして、たとえて申し上げますと、民有保安林を交換をいたします場合には、御承知のように、保安林整備臨時措置法に基づきます保安林の整備計画、これは中央森林審議会の審議を経まして、計画を持っているわけでございます。したがいまして、そういう個所につきましては、そういう山をこちらがほしいのだというふうに言えるわけでございます。それからまた、奥地の現在ございまする国有林等に隣接をいたしてお…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○説明員(若林正武君) 私ども必ずしもそういうふうに考えておりませんので、今回の一連の事案等を見ましても、たとえば高槻の国有林なりあるいは天神山の国有林等につきまして、相手方がそういったところをほしいというふうな希望が出てまいりまして、交換というものに踏み切ってまいっておるわけでございますので、いま先生のおっしゃいましたような、そういう面でのつながりと申しますものは、必ずしもないというふうに考えております。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○説明員(若林正武君) こういうところがほしいと言って相手方から申請あるいは申し入れ等がございました場合に、交換の相手方の山はここだというふうに現在持っておるのを大体対象に持ってくる場合が多いのでございます。