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公明党参議院
総発言数
4,781
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2014/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会79 件・79%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 4,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,781 20 を表示
公明党2014/06/03

186参議院 総務委員会 第24号

○若松謙維君 ありがとうございました。

公明党2014/05/27

186参議院 総務委員会 第22号

○若松謙維君 公明党の若松謙維です。 私も自己紹介でございますが、生まれは福島ですが、小中高、川口でございまして、私もうれしい気持ちでいっぱいでございます。 今日は、第四次一括法案の審議ということで、これまで地方分権改革、約二十年間たちました。総括的な質問で恐縮ですが、大臣、この間、地方分権改革が国民、市民にどのように役立ってきたのか、お答えいただきたいと思います。

公明党2014/05/27

186参議院 総務委員会 第22号

○若松謙維君 恐らく挙げれば様々な成果が出てきたと思うんですけど、そういうこの二十年間、地方分権を進める中、今回の事務・権限の移譲の取組なんですけれども、自家用有償旅客運送、白ナンバーですね、この事務につきまして、事務・権限ですね、手挙げ方式、うちはこうやりますよと、こういうことが自家用有償旅客運送に適用されるということでありますけれども、今後の取組につきまして、今のところこの自家用有償旅客運送だけしか手挙げがないということですけど、今…

公明党2014/05/27

186参議院 総務委員会 第22号

○若松謙維君 この手挙げ方式、さらに提案募集方式、今までの様々な経験を踏まえて、まさに地元発意というか、地方発意というんですか、ということでありますので、是非それが更に成果が得ることを期待して、次の質問に移ります。 ということでありますけれども、この地方分権改革、いわゆる地域の自主性、自立性というものをずっと進めてきたわけでありますけれども、もう一度、いわゆる二十年たって、何というんですかね、この地方分権も一区切りというんですか、一服感…

公明党2014/05/27

186参議院 総務委員会 第22号

○若松謙維君 今、個性を生かし自立ある地域ですか、という理論構築をなされました。そしてさらに、SNSということでありますけれども、それで優良事例の六月のシンポジウム。 これ例えば、何というんですかね、皆さんもっと励みになるように、オリンピック方式とか、コンテストというんですかね、そういう評価とかそんなことを、順位付けて余り無理やり、今まではどちらかというと、いろいろな優良事例とか、行政の判断でやってきたんですけれども、はっきり、見ている…

公明党2014/05/27

186参議院 総務委員会 第22号

○若松謙維君 分かりました。是非期待します。私も提案させていただきたいと思います。 今日、ほとんど大臣に答弁いただきましたけれども、今日は事務方も来ていただいておりますので、今回の地方の事務・権限の移譲につきまして、移譲後に法定受託事務として区分される項目があるわけでありますが、その数を伺いたいということと併せて、また今後も、今大臣が更に地方分権を進めるということを明言されましたので、そういった観点から移譲される事務・権限について、国の…

公明党2014/05/27

186参議院 総務委員会 第22号

○若松謙維君 以上で終わります。ありがとうございました。

公明党2014/05/23

186参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○若松謙維君 公明党の若松謙維です。 根本復興大臣始め関係省庁の皆様、不休不眠の闘い、本当に御苦労さまでございます。 今日は、大変具体的な事例について質問をさせていただきます。 特に、ちょうど五月の七日、公明党議員団が米沢に参りまして、そしてそこに避難されている福島の県民の皆様と懇談会を持たせていただきました。特に、福島県外へ避難されている、これは自主避難になるわけでありますけれども、そういう方もいらっしゃいますけれども、いわゆるそうい…

公明党2014/05/23

186参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○若松謙維君 今タブレット端末というお話がございました。これは県外、まだこれからですか。状況を教えてください。

公明党2014/05/23

186参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○若松謙維君 了解いたしました。 あと、自主避難の方々、こういった方々は恐らく自治体から提供ということはまたちょっと制度的にはないと思うんですけれども、御本人の方が要求すればまさにスカイプ等を活用してリスクコミュニケーションも受けられるような、そんなことも是非検討していただければと思います。 続きまして、避難解除に伴います仮設住宅等が閉鎖を迎えると。あわせて、その際の移転コストについてお尋ねをいたしますが。 先ほど、四月一日が田村市都路…

公明党2014/05/23

186参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○若松謙維君 一括でお支払いになっているというお話でございますので、そうしますと、先ほど、二年前に解除になっていると。ところが、なかなか放射能の、保護者ですか、非常にまだ危機感も薄れないということで長期な生活になっていますので、いわゆる自宅が広野町にあっても借り上げ住宅等に、また仮設住宅等にかなりの家財、家具があるわけでありますので、生活環境が大分変わっていて、恐らく移転コストもかなり掛かるんですけれども、やはり、そういう場合も、先ほど…

公明党2014/05/23

186参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○若松謙維君 是非、積極的に支援をお願いいたします。 続きまして、その広野町でありますけれども、来年三月で、ちょうど私どもお邪魔したときに、仮設住宅ですか、これが閉鎖されるというお話がありまして、大変住民の方にも不安が広がっている状況でございました。これ延長という今予定はあるでしょうか、どういう状況でしょうか。これは内閣府ですか。

公明党2014/05/23

186参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○若松謙維君 速やかに対応する、何かよく分からない言葉なんですけど、具体的にどういうことですか。

公明党2014/05/23

186参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○若松謙維君 そう遠くないということを聞きましたので、そう遠くない時期の決定というものを期待しております。 それと、今度、川内村ですか、これも近々ということが、解除、期待されますけれども、特に今、都路の住民の方もそうなんですが、いわゆる即帰還が決断できないという方がいらっしゃいます。特に、例えば四月一日、都路解除と。ところが、一年以内に決定しなければいけないような、そういう伝わり方がしておりまして、いや、なかなか、三、四年住まわれた方が…

公明党2014/05/23

186参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○若松謙維君 またこれも言葉が特段ということで、何かちょっと、分かったような、分からないんですけど、要は一年目途ということでありますから、それは二年、まあ延長ということですね、それ含めて特段というふうに理解しましたので、よろしいですか。

公明党2014/05/23

186参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○若松謙維君 分かりました。じゃ、私のさっきの表現が正しいと思います。 最後の質問になりますが、避難指示区域の建物、いわゆる荒廃家屋という言葉があるんですけれども、これの解体費についてお尋ねいたします。 ちょっと四月二十八日、浪江町に行ってまいりました。特に、長期避難区域の住民の居住していたいわゆる発災当時の罹災判定ですか、半壊判定なんですが、その後、御存じのように三年経過して入れないと。そうすると、雨漏り、ダニ、動物の巣、こういうふう…

公明党2014/05/23

186参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○若松謙維君 済みません、ちょっと時間過ぎちゃったんですけれども、そこで解体費用、環境省にお伺いいたします。

公明党2014/05/23

186参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号

○若松謙維君 ありがとうございました。遅れて済みません。

公明党2014/05/20

186参議院 総務委員会 第20号

○若松謙維君 公明党の若松謙維と申します。 参考人の先生方、大変御苦労さまでございます。 私、東北、北海道を特に担当しておりますので、いわゆる地方圏という観点から人口減少、高齢化自治体についての課題についてお伺いいたします。 特に秋田、青森はいわゆる高齢化先進県とも言われるわけでありまして、特に人口減少、高齢化自治体の各自治体における経営改革のちょっとポイントについてお聞きしたいんですが、特に財政的な質問になるんですけれども、これはちょ…

公明党2014/05/20

186参議院 総務委員会 第20号

○若松謙維君 先ほど碓井参考人がおっしゃった都市と地方交流、これは是非、観光ですね、力を入れて、やはり都会の方が必ず田舎に帰って顔を見せると、これをもっとやらなくちゃいけないという、そういう話だと思いますし、また、財政ガバナンスのお話でありますが、荒井知事にちょっとお聞きしますが、いわゆるCFOという言葉がございますね。これ、日本の地方自治制度には出ておりません。いわゆる財政管理責任者というんですか、これは企業では当たり前のごとくなんで…