P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党議長衆議院
総発言数
7,619 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1953/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,619 件中 20 件を表示
自由党1953/02/04

第15回 衆議院 内閣委員会 第14号

○船田委員長 辻君、それでよろしゆうございますか。

自由党1953/02/04

第15回 衆議院 内閣委員会 第14号

○船田委員長 それでは本日はこれをもつて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午前十一時三十七分散会

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 内閣委員会 第13号

○船田委員長 これより内閣委員会を開きます。 栄典法案、内閣提出第三三号を議題といたします。この際お諮りいたします。栄典法案は一般的関心の深いものであり、かつ国家将来のため重要な事柄でありますので、先般も委員長から御相談申し上げましたが、公聴会を開いて輿論を十分に参考にして参りたいと存じますので、このことを議長に承認を求め、承認がありましたなら、一月国会再開後適当な時期に公聴会を開き、広く各界の意見を聞くこととし、公述人の選定、開会日時…

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 内閣委員会 第13号

○船田委員長 御異議なければさように決定し、とりはからいます。 —————————————

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 内閣委員会 第13号

○船田委員長 御質疑はございませんか。

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 内閣委員会 第13号

○船田委員長 他に御質疑ございませんか。それではこれで散会いたしますが、たぶん本年中は、これが最後の委員会と思いますので、委員長より一言ごあいさつ申し上げます。 第十五特別国会開会以来、種々の問題もありましたが、委員各位の御協力によりまして、内閣委員会としての職責を全うして参りました。これは委員各位の御努力によるものでございまして、深く敬意を表するとともに、よき年を迎えられ、一段の御発展をお祈りいたします。 これにて散会いたします。 午…

自由党1952/12/23

第15回 衆議院 本会議 第19号

○船田中君 ただいま議題となりました保安庁職員給与法の一部を改正する法律案について、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、今回行われる一般職の職員の給与改正に準じ、特別職たる保安庁職員の給与について改正せんとするものであります。 その改正のおもなる点を申し上げますと、第一は職員の給与額の引上げでありまして、一般職の職員と均衡のとれる程度に俸給表を改めるとともに、保安大学校の学生の手当月額二千五百円を三千円…

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 これより内閣委員会を開きます。 まず栄典法案を議題として質疑を行います。質疑の通告があります。辻政信君。

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 委員長からちよつと辻君に申し上げますが、きわめて重要な問題であり、栄典制度についての非常な重大な点だと思いますが、今日これの審議を終るわけではありませんので、十分そういうことは慎重にやつてもらいたいと思います。他の委員からもその問題に関連して御質疑があるようでありますが、これは事務当局にだけ御質問になつたのではらちがあかぬと思います。いずれ国務大臣に御出席を願つて、十分御審議願いたいと思います。

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 委員長といたしましては、後に曲諮り申し上げようと思つておつたのでありますが、今国会も会期が切迫しておりますから、会期が終るものといたしまして、この法案については、継続審議をお願いするような手続をとりたい、こう思つておりまして、それをいずれお諮りをしようと思つておつたところです。従つてそうなりますれば、この一両日中に国務大臣に出てもらつて、今の問題について説明を願うということが、あるいはできかねるかもしれませんが、その点は、…

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 ごもつともでございます。けさほど理事会で御相談した結果におきましても、公聴会を開きたい。しかし公聴会を開くのには、一週間ないし十日の余裕がなければいかぬということで、どうしても年内に公聴会を開くというわけにも行きませんから、来春になつて公聴会を開くように手続をしたいと考えております。

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 ただいまの吉田君の御意見のようにとりはからつて行きたいと思いますが、御異議ごいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 御異議なければ、さようにいたします。

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 なお本日の議題であります請願及び陳情書日程の審査をこの際行いたいと思います。同一趣旨のもの及び関係の深いものは、適宜一括議題として審査を進めます。紹介議員の見えておらないものは、配付済みの文書表によつて趣旨は御承知のことと存じますので、文書表の朗読は省略し、必要に応じて関係当局より参考意見を求めることにいたしました。 それでは、日程第一ないし六三及び六五、軍人恩給復活関係の各請願を一括議題といたします。発言の通告があります…

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 他に御発言はありませんかなければ、これらの軍人恩給復活に関する各請願は、本委員会において国政調査事項として従来主張して参つたところでありますが、これらの各請願は相当具体的な事項を含んでおりますけれども、その趣旨としてはこれを了とし、国家財政等の許す範囲内において、可能な限り実現させて行きたいという意味において、採択の上内閣に送付すべきものといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 御異議がなければ、さよういたします。 —————————————

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 次に日程第六七及び六八の伊良湖岬に試砲場設置反対に関する請願、並びに日程第六九大湊町に海上警備隊大湊地方監部設置に関する請願を議題といたします。御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、ただいまの請願は採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 御異議なければさように決します。 —————————————

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 次に日程第七〇の高松宮翁島別邸用地の山林原野を元地主に払下げの請願を議題といたしますが、これは先般日本国憲法第八條による議決案に対し本委員会の態度を決定いたし、本院においてすでに議決されたものでありますので、議院の議決を要しないものと決したいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 御異議なければさようにいたします。 —————————————