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自由民主党議長衆議院
総発言数
7,619 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1952/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,619 件中 20 件を表示
自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 次に各陳情書を議題といたしますが、日程第一ないし一五軍人恩給復活に関するものは、同種請願と同様な意味合いにおいて委員会において了承いたしておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 御異議なければ、さよう決します。 —————————————

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 次に日程第一六ないし一八、伊良湖岬試砲場設置反対に関する陳情は、採択の上内閣送付と決定した請願と同趣旨でありますので、委員会において了承ということにいたします。 —————————————

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 次に日程第一九自治功労者に対する栄典制度の立法措置に関する陳情を議題といたします。委員会において了承ということに決定しておきたいと思います。 —————————————

自由党1952/12/22

第15回 衆議院 内閣委員会 第12号

○船田委員長 次に日程第二〇商船大学東京校舎返還促進に関する陳情を議題といたします。これも委員会において了承ということにいたしておきます。 これにて本日の請願及び陳情書日程の審査は終りますが、本委員会において態度を決定いたしました請願については、委員長に御一任を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二分散会

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 本会議 第17号

○船田中君 ただいま議題となりました保安庁法の一部を改正する法律案について内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の要旨を簡単に申し上げますと、保安庁法においては船舶安全法並びに電波法の一部の適用を除外しているのでありますが、今回日本国とアメリカ合衆国との間の船舶貸借協定の審議にあたつて、この適用除外が海上における人命のための国際条約及び国際電気通信条約、同附属無線通信規則に違反するのではないかということが論議…

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 内閣委員会 第11号

○船田委員長 これより会議を開きます。 本日は公報をもつてお知らせしておきました通り、保安庁職員給与法の一部を改正する法律案(内閣提出第二四号)、保安庁法の一部を改正する法律案(栗山長次郎君外十一名提出、衆法第一五号)並びに栄典法案を議題といたしますが、保安庁関係二法案の討論採決は午後二時半からといたし、これより栄典法案の質疑を行います。質疑は通告順によつて行います。山本正一君。

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 内閣委員会 第11号

○船田委員長 他に御質疑はございまんか。——他に御質疑がなければ、これにて暫時休憩いたし、二時半より再開いたします。 午前十一時二十分休憩 ————◇————— 午後三時五分開議

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 内閣委員会 第11号

○船田委員長 これより再開いたします。 保安庁職員給与法の一部を改正する法律案及び保安庁法の一部を改正する法律案を一括議題とし、両法案に対する討論を行います。討論は通告順によつて行います。富田健治君。

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 内閣委員会 第11号

○船田委員長 大矢省三君。

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 内閣委員会 第11号

○船田委員長 原彪君。

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 内閣委員会 第11号

○船田委員長 討論は終りました。 まず保安庁職員給与法の一部を改正する法律案について採決を行います。本案について賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 内閣委員会 第11号

○船田委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 次に保安庁法の一部を改正する法律案を採決いたします。本案について御賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/12/20

第15回 衆議院 内閣委員会 第11号

○船田委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 ただいま可決いたしました両法律案についての委員会報告書の作成は、委員長に御一任を願います。 次会は月曜二十二日午前十時理事会、十時半委員会を開きます。本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十三分散会

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 内閣委員会 第10号

○船田委員長 これより会議を開きます。 本日はまず保安庁職員給与法の一部を改正する法律案及び保安庁法の一部を改正する法律案を一括議題といたし、御質疑を行います。御質疑はございませんですか。

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 内閣委員会 第10号

○船田委員長 他に御質疑はありませんか——両法案についての質疑を一時留保いたします。 —————————————

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 内閣委員会 第10号

○船田委員長 次に栄典法案について質疑を行いますが、その前に補足説明を政府委員の村田賞勲部長にお願いすることにします。村田政府委員。

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 内閣委員会 第10号

○船田委員長 これは委員会散会後に懇談会で詳しく御説明申し上げるようにいたしたいと思いますから、後にお願いいたします。 栄典法案についての御質疑をお願いいたします。

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 内閣委員会 第10号

○船田委員長 ちよつとお待ちください。議事進行につきまして申し上げます。保安庁両法案についての質疑は、一応これで打切りまして、明日討論採決をいたしたいと存じます。大西君。

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 内閣委員会 第10号

○船田委員長 では本日はこの程度にいたしまして、明日は午前十時から理事会、十時半から本委員会を開きまして、先ほど申し上げましたように、保安庁関係両法案を討論採決いたしたいと思いますから、どうぞよろしくお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時六分散会