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自由民主党議長衆議院
総発言数
7,619 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1952/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,619 件中 20 件を表示
自由党1952/12/18

第15回 衆議院 内閣委員会 第9号

○船田委員長 これより会議を開きます。 先日付託になりました栄典法案(内閣提出第三三号)を議題といたし、政府より提案理由の説明を聴取いたします。緒方内閣官房長官。

自由党1952/12/18

第15回 衆議院 内閣委員会 第9号

○船田委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。本案についての質疑は次会に譲ります。 ―――――――――――――

自由党1952/12/18

第15回 衆議院 内閣委員会 第9号

○船田委員長 次に保安庁職員給与法の一部を改正する法律案(内閣提出第二四号)及び保安庁法の一部を改正する法律案(栗山長次郎君外十一名提出、衆法第一五号)を一括して議題といたし、質疑を行いますが、その前に保安庁職員給与法の一部を改正する法律案(内閣提出第二四号)について補足説明を求めます。保安庁加藤人事局長。

自由党1952/12/18

第15回 衆議院 内閣委員会 第9号

○船田委員長 これより両法案についての質疑を行います。辻政信君。

自由党1952/12/18

第15回 衆議院 内閣委員会 第9号

○船田委員長 他に御質疑ございませんか。――委員長からちよつと希望を申し上げますが、この両法案はなるべく本日中に質疑を終りまして、明日討論採決まで行きたいと考えておりますので、もし御質疑がありましたら、この際ぜひお願いいたしたいと思います。 なお海上保安庁長官柳沢米吉君が御出席になつておりますから、昨日御希望のありましたような点について御質疑ございましたら、この際お願いいたしたいと思います。

自由党1952/12/17

第15回 衆議院 本会議 第15号

○船田中君 ただいま議題となりました外務省設置法の一部を改正する法律案について、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、外務省に神戸移住あつ施所という付属機関を設置するため、外務省設置法の一部を改正せんとするものであります。 近時、海外移住者はようやくその数を加えつつありまして、現に二、三の諸国においては、日本移民の誘致につき具体的な計画を進めつつある際でもありますので、このあつせん所を設けて、できるだけ優…

自由党1952/12/17

第15回 衆議院 内閣委員会 第8号

○船田委員長 お答えいたします。先ほど理事の諸君のお話合いで、質問を続行したいという御希望が強いようでありますから、委員長としては、そういうとりはからいをいたしたい。なるべく本改正案は早くあげたいと思つておりますのでどうぞその点を……。

自由党1952/12/17

第15回 衆議院 内閣委員会 第8号

○船田委員長 ただいま砂田君の御提案もございますので、本日はこの程度といたしまして、次会は明十八日午前十時理事会、十時半委員会を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散分

自由党1952/12/16

第15回 衆議院 内閣委員会 第7号

○船田委員長 これより会議を開きます。 本日の日程は公報をもつてお知らせいたしておきました通り、外務省設置法の一部を改正する法律案内閣提出第、一〇号、保安庁職員給与法の一部を改正する法律案内閣提出第二四号、保安庁法の一部を改正する法律案栗山長次郎君外十一名提出衆法第一五号、及び恩給に関する調査ということになつております。 まず外務省設置法の一部を改正する法律案につきましてお諮りいたします。御質疑はございませんですか——別に御質疑がなけれ…

自由党1952/12/16

第15回 衆議院 内閣委員会 第7号

○船田委員長 よろしゆうございます。

自由党1952/12/16

第15回 衆議院 内閣委員会 第7号

○船田委員長 他に御発言ございませんか。

自由党1952/12/16

第15回 衆議院 内閣委員会 第7号

○船田委員長 他に御発言ありませんか。

自由党1952/12/16

第15回 衆議院 内閣委員会 第7号

○船田委員長 これより討論を省略し採決いたします。本案について賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1952/12/16

第15回 衆議院 内閣委員会 第7号

○船田委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案についての委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任をお願いいたします。 —————————————

自由党1952/12/16

第15回 衆議院 内閣委員会 第7号

○船田委員長 次に保安庁職員給与法の一部を改正する法律案につきまして、政府より提案理由の説明を求めます。木村国務大臣。

自由党1952/12/16

第15回 衆議院 内閣委員会 第7号

○船田委員長 これにて提案理由の説明聴取は終りました。質疑は次会に譲ります。 —————————————

自由党1952/12/16

第15回 衆議院 内閣委員会 第7号

○船田委員長 次に昨日本委員会に付託されました保安庁法の一部を改正する法律案栗山長次郎君外十一名提出、衆法第一五号につきまして、栗山長次郎君より提案理由の説明を求めます。栗山長次郎君。

自由党1952/12/16

第15回 衆議院 内閣委員会 第7号

○船田委員長 これにて提案理由の説明聴取は終りました。 質疑を行います。御質疑はございませんか。——質疑は次会にこれを行い、なお討論採決を次会にいたしたいと存じます。 —————————————

自由党1952/12/16

第15回 衆議院 内閣委員会 第7号

○船田委員長 次に恩給に関する調査は、国務大臣に対する質疑が残つておりますが、これは時間を改めて行うことといたしまして。引揚援護局長が参りますので、早稲田君の発言を許します。——それでは早稲田君。

自由党1952/12/16

第15回 衆議院 内閣委員会 第7号

○船田委員長 他に御質疑がございませんか。——なければ、本日はこの程度にいたし、次会は明十七日午前十時より理事会、十時半より委員会を開きたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会