P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党議長衆議院
総発言数
7,619 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1952/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,619 件中 20 件を表示
自由党1952/12/13

第15回 衆議院 内閣委員会 第6号

○船田委員長 これより会議を開きます。 本日は公報をもつてお知らせいたして沸きました通り、外務省設置法の一部を改正する法律案、並びに恩給に関する件・保安庁法に関する件について審査並びに調査を進めます。 まず保安庁法に関する件について調査いたします。質疑の通告がありますからこれを許します。富田健治君。

自由党1952/12/13

第15回 衆議院 内閣委員会 第6号

○船田委員長 ほかに御質疑ありませんか。——他に御質疑がなければ、この程度にいたします。 —————————————

自由党1952/12/13

第15回 衆議院 内閣委員会 第6号

○船田委員長 次に外務省設置法の一を改正する法律案を議題として質疑を行います。——御質疑がないようですから、本件についての討論採決は次会に譲りたいと存じます。 —————————————

自由党1952/12/13

第15回 衆議院 内閣委員会 第6号

○船田委員長 次に軍人恩給の復活につきまして調査をいたします。軍人恩給の問題につきましては、委員の諸君から緒方官房長官、犬養法務大臣、向井大蔵大臣、山縣厚生大臣の御出席の要求がございましたが、本日はいずれも所用のために出席ができません、この次の機会に譲りたいと思います。御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、本日はこの程度にいたしたいと存じます。 次会は十六日午前十時より開会いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午前十一…

自由党1952/12/09

第15回 衆議院 本会議 第11号

○船田中君 ただいま議題となりました日本国憲法第八条の規定による議決案について、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申します。 内廷にある皇族以外の皇族が、同一年度内において価額十五万円を越える財産を賜与される場合におきましては、すべて国会の議決を要することと相なつております。このたび、高松宮が、福島県内に御所有の宅地約三千坪、山林等約九十町及び家屋約六百坪、その価額二百五十八万四千百十七円を、観光及び厚生施設用といたしまして…

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 内閣委員会 第5号

○船田委員長 これより会議を開きます。 本日はまず日本国憲法第八條の規定による議決案、内閣提出、憲議第一号を議題といたし、討論の後採決を行いたいと存じます。討論の通告がありますから、これを許します。鈴木義男君。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 内閣委員会 第5号

○船田委員長 熊谷憲一君。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 内閣委員会 第5号

○船田委員長 これにて討論は終局いたしました。これより採決を行います。本案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 内閣委員会 第5号

○船田委員長 起立全員。本案は可決いたしました。なお本案についての委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任を願います。 —————————————

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 内閣委員会 第5号

○船田委員長 次に外務省設置法の一部を改正する法律案、内閣提出第一〇号を議題といたし、質疑を行います。欧米局長より先般の説明についての補足説明を求めます。土屋君。

自由党1952/12/08

第15回 衆議院 内閣委員会 第5号

○船田委員長 ただいまの御説明につきまして御質疑ございませんか—。他に質疑がございませんければこの問題は次会に譲り、なお恩給問題につきましては次会に調査をすることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時四十八分散会

自由党1952/12/03

第15回 衆議院 内閣委員会 第4号

○船田委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたしますが、理事でありました根本龍太郎君が委員を辞任せられ、その補欠として熊谷憲一君が選任されました。つきましては熊谷憲一君を理事に御指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/03

第15回 衆議院 内閣委員会 第4号

○船田委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 —————————————

自由党1952/12/03

第15回 衆議院 内閣委員会 第4号

○船田委員長 本日は先ず昨日付託になりました外務省設置法の一部を改正する法律案、内閣提出第一〇号を議題といたし、政府より提案理由の説明を聴取いたします。中村外務政務次官。

自由党1952/12/03

第15回 衆議院 内閣委員会 第4号

○船田委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。本案に対する質疑は次会に譲ります。 —————————————

自由党1952/12/03

第15回 衆議院 内閣委員会 第4号

○船田委員長 次に前会に引続き日本国憲法第八条の規定による議決案、内閣提出憲議第一号を議題といたします。なお本案につきまして事務局において整理番号議決第二号とされておりましたが、これを憲議第一号と改められましたから、さよう御了承いただきます。 本案について質疑の通告がありますからこれを許します。鈴木義男君。

自由党1952/12/03

第15回 衆議院 内閣委員会 第4号

○船田委員長 他に御質疑がなければ、討論採決は次回に譲りたいと存じます。 —————————————

自由党1952/12/03

第15回 衆議院 内閣委員会 第4号

○船田委員長 次に恩給に関して調査を進めます。前回におきまして、三橋恩給局長よりいろいろ御説明をお伺いいたしましたが、それにつきまして何か御質疑はございませんか。

自由党1952/12/03

第15回 衆議院 内閣委員会 第4号

○船田委員長 承知いたしました。先刻の笹森委員に対する答弁中、資料の点につきましては、委員会に必要数だけ提出されるようにお願いいたします。

自由党1952/12/03

第15回 衆議院 内閣委員会 第4号

○船田委員長 承つておきまして、できるだけさようにとりはからいます。他に御質疑ございませんか。熊谷憲一君。