船田中
会議録に記録された「船田中」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,619 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1955/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛36 件
- 宇宙5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第23回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○船田国務大臣 ただいまの御質問の点は、直接の責任者である海上保安庁の方から御説明申し上げた方がいいと思います。
第23回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○船田国務大臣 政府としては李ラインというものは認めておりません。それから最後に御質問になりました点について防衛庁の関係がございますから、お答弁申し上げますが、先ほど来たびたび申しております通りのことをここに繰り返す以外に答弁の方法はございませんが、事態の推移をよく見きわめまして適当な措置ができるようにいたしたいと考えております。
第23回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○船田国務大臣 日韓漁業問題はまことに遺憾なことでございます。ことに多数の日本の漁民が抑留されあるいは漁船が拿捕されておるというようなことが一昨年来続いておるのでありまして、これに対しましてはまことに同情にたえません。従つて政府としてもできるだけの措置をし、さような事態の起らないように努力はして参つておるわけであります。現在におきましても事態がまだ解消されておらないということははなはだ遺憾でございます。しかしこれもたびたび申し上げまする…
第23回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○船田国務大臣 ただいまの御質問に対しましては、先ほど申し上げました通り、行政協定第二十四条に掲げてありまする日本の区域、この日本の区域というのは、日本国の領域及びこれに近接する公海という、私がさつき申し上げた通りでございます。ただ近接する公海というのは常識的に見ましてそう広い範囲ではございません。もちろんきわめて狭い範囲であることは言うまでもないと御承知願いたいと思います。
第23回 衆議院 本会議 第4号
○国務大臣(船田中君) 防衛の六ケ年計画につきましてお尋ねがございましたが、防衛六ケ年計画につきましては、いまだ政府の正式の成案を得ておるわけではございません。防衛庁の試案として、対米折衝の際に、一応の参考資料として重光外務大臣に示しておる、その程度のことでございます。その内容につきましては、ただいま河野君から示された大体の数字を目標といたしておる次第でございますが、そのほかに、若干の予備自衛官、及び、でき得れば郷土防衛隊の設置というこ…
第23回 衆議院 外務委員会 第3号
○船田国務大臣 日韓の関係につきましては、ただいま菊池委員のおっしゃられた通り、私たちもまことに遺憾に存じます。しかし日韓関係は現在外交折衝の段階でありましてわが国の漁船の出漁を保護するために、実力を行使するというようなことは、現在においては考えておりません。私は十分事態の推移を注視いたしておりまして、適切なる措置を講じて参りたい、かように考えております。
第23回 衆議院 外務委員会 第3号
○船田国務大臣 この問題につきましては、先ほど来外務大臣がお答えしておる通りの事情でありまして、政府としては、その方針によってできるだけすみやかに日韓会談を開いて、そして韓国の誤解しておるものがあればその誤解を解き、できるだけ円満に妥結するように進めていきたい、かように考えておる次第であります。
第21回 衆議院 本会議 第9号
○船田中君 私は、自由党を代表いたしまして、憲法問題を中心として二、三重要なる施策につき鳩山内閣の所信をただしたいと存じます。鳩山総理大臣を初め関係者大臣の明確なる御答弁を要求いたすものでございます。 憲法問題につきましては、すでにわが党緒方総裁その他からも質問宏あり、鳩山総理大臣の御答弁を拝聴いたしたのでありますが、「質疑応答を承わつておりますれば、ますます政府の見解はあいまいとなり、その所信は動揺いたしておるのではないかとさえ感ぜら…
第21回 衆議院 本会議 第9号
○船田中君(続) 大いに欠けるところがあります。大いに疑わしきものがあります。以上の趣旨に従つての改正はきわめて肝要であると考えるのでありますが、それらについても、実際政治の問題とあわせて政府の所信を承わりたいと存じます。(拍手) なお、家族制度の問題及び相続に関する問題について質問をいたしたいのであります。ことに、農村において今日均分相続制を採用しておるのでございますが、その結果といたしまして、農村において今日はすでに一戸当り耕作反別…
第17回 衆議院 内閣委員会 第2号
○船田委員 近畿班調査のことにつきまして私より報告申し上げたいと思います。去る七月中旬和歌山、三重両県に参つた近畿方面調査班につきまして便宜私よりその概要を御報告申し上げます。 本班は、治山治水関係行政の実態、並びに昨年八月一日に発足した行政管理庁の監察事務の地方機関である地方監察局の実情調査を主として見て参つたのであります。まずこの地方における災害につきましては御承知の通りで、特にここに申し上げる必要はないのでありますが、現地における…
第15回 衆議院 内閣委員会 第24号
○船田委員長 これより会議を開きます。 本日は保安庁法の一部を改正する法律案(内閣提出第五五号)を議題といたし、質疑の後討論採決を行いたいと存じます。御質疑がございませんか。——井手以誠君。
第15回 衆議院 内閣委員会 第24号
○船田委員長 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑がなければ本案についての質疑はこれで終了いたしました。 これより討論を行います。討論の通告がありますので順次これを許します。井手以誠君。
第15回 衆議院 内閣委員会 第24号
○船田委員長 熊谷憲一君。
第15回 衆議院 内閣委員会 第24号
○船田委員長 大矢省三君。
第15回 衆議院 内閣委員会 第24号
○船田委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決を行います。本案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第15回 衆議院 内閣委員会 第24号
○船田委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決しました。 本案についての委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願います。 次会は明後十六日月曜日午前十時より理事会、十時半より委員会を開き、恩給法の一部を改正する法律案及び前会提案理由の説明を聴取いたしました外務省設置法の一部を改正する法律案外二法案につきまして質疑を行います。 本日はこれにて散会いたします。
第15回 衆議院 内閣委員会 第23号
○船田委員長 これより内閣委員会を開きます。 まずお諮りいたします。理事でありました富田健治君及び井手以誠君が委員を辞任せられ、再び委員に選任せられましたので両君を理事に御指名いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 内閣委員会 第23号
○船田委員長 御異議なければさように決します。 —————————————
第15回 衆議院 内閣委員会 第23号
○船田委員長 本日は外務省設置法の一部を改正する法律案、内閣提出第一六二号、行政機関職員法の一部を改正する法律案、内閣提出第一六四号、元南西諸島官公署職員の身分、恩給等の特別措置に関する法律案、内閣提出第一六七号及び保安庁法の一部を改正する法律案、内閣提出第五五号を議題といたします。 まず元南西諸島官公署職員の身分、恩給等の特別措置に関する法律案について政府より提案理由の説明を求めます。菅野内閣官房副長官。
第15回 衆議院 内閣委員会 第23号
○船田委員長 次に補足説明を求めます。南方連絡事務局長石井通則君。