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自由民主党衆議院
総発言数
3,433
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,433 20 を表示
日本民主党1955/07/28

22衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 石坂繁君。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 委員長から当局にお伺いいたしますが、十二号の志布志線谷之口駅の駅員無配置計画取止に関する請願につきまして、御説明をいただきたいと思います。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 懇談会において協議いたしたいと存じますので、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後零時二十七分開議

日本民主党1955/07/28

22衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 休憩前に引き続き開会いたします。 本日の請願日程中、第一ないし第九、第一一ないし第一八、第二〇ないし第三四、第三七、第三八、第四九、第五〇、第五二、第五四ないし第五六、第六〇ないし第六三、第六五ないし第七三、第七五ないし第八六、第八八ないし第一〇一、第一〇三ないし第一一三、第一一五ないし第一一八、第一二〇ないし第一三〇の各請願は、採択の上内閣に送付し、第三五、第三六、第三九ないし第四八、第五一、第五三、第五七ないし第…

日本民主党1955/07/28

22衆議院 運輸委員会請願審査小委員会 第1号

○臼井小委員長代理 御異議ないようでありますので、さよう決定いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会

日本民主党1955/07/22

22衆議院 運輸委員会 第33号

○臼井委員 先週の土曜日の午後から日曜を利用いたしまして、当委員会から自由党の伊藤委員、社会党の竹谷源太郎委員、なお青野武一委員、それと私の四人で、新潟の海岸の決壊状況につきまして視察に参りました。なお参議院からもやはり同様に視察に参りましたので、それと合流いたしました。当日は新潟市におきまして、約千六、七百と推定される市民が集まりまして、この決壊防止のための市民大会が行われ、それにも出席いたしました。本日新潟から市長さん初め陳情にお見…

日本民主党1955/07/21

22衆議院 建設委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○臼井委員 本案に関しましては、その目的、構想等につきましては非常に大きなものでありまするが、ただいま提案理由の御説明にありましたような趣旨に基いて、私どもも心よりの賛意を表す次第でございます。提出者が議員のほとんど大多数を占めておるというような事情からも、非常に本案が画期的なものであり、望ましいものであるということは、これはほとんど議論の余地がないものと考えます。ただ私どももまだ本案の内容等について、十分に研究をいたしておるわけではご…

日本民主党1955/07/21

22衆議院 建設委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○臼井委員 ただいまの御答弁によって、やはりわれわれが心配しているところも同様に御心配されているようでありますが、実際この問題だけに国家が仕事を集中していくという、いわゆる全体主義国家といいますか、そういうような行き方の国、たとえば元のドイツとか現在のソ連、あるいはまたアメリカのように、膨大な資金の余力があるという国ならば別ですが、日本のように、非常に国力を消耗し尽した国において、その点がより一そう心配される点であります。なおこの費用の…

日本民主党1955/07/21

22衆議院 建設委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○臼井委員 今建設省の御答弁で、私の質問が悪かったかもしれませんが、道路が流れるというより、たとえば道路の幅のはける水というものは大したものでなくても、道路ができたことによって山岳地帯が相当開発される。たとえば山林であったところが伐採されて、それが畑になるとか、村ができ町ができる。そうなると雨の保有量がそこに少くなるのではなかろうか、当然これが河川の下の方に水を吐き出すことになる。そこでダムなどを作るのでしょうが、ダムだけの問題であれば…

日本民主党1955/07/21

22衆議院 建設委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○臼井委員 今の御答弁は私の伺っておることとちょっと違う。これはもっとも道路を建設するというお立場からばかり考えておられるから、御無理はないと思いますが、私の伺うのは、道路の排水というのはさした面積はないだろう、ただその道路を作ることによって山岳方面が開発され、開発されるに従って森林が伐採され、たとい雑草がはえていたところで、畑になったら、雨水の保水力といいますか、その力が非常になくなる、これが私は非常に大きいのじゃないか、またその山岳…

日本民主党1955/07/21

22衆議院 建設委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○臼井委員 関連して。今の治水問題でちょっとつけ加えて私の考えを申し述べたいと思います。今の竹谷提案委員の御説明で、全部ではないが、ダムによってある程度の保水ができる、こういうことですが、ただこのダムにあまり期待をかけると、かえって危険を来たす場合もあろうと思います。たとえば、これはダムの規模にもよりましょうが、これまた北海道の例を引いて恐縮ですが、この間の十勝あたりの水害にしても、このダムがことによると持たないかもしれないというので、…

日本民主党1955/07/20

22衆議院 運輸委員会 第32号

○臼井委員 ただいま委員会におきまして通過いたしました自動車損害賠償保障法案につきましては、その審議の過程並びに政府と委員間の質疑の経過等を見ますると、政府におきましていろいろ適切な方途を考慮する余地が十分あると考えられますので、この際附帯決議を動議として提出いたしますので、何とぞ御採択、御決定あらんことをお願いいたします。案文を朗読いたします。 附帯決議案 本法の適切且円滑な運営を期するためには、政府は次の事項について速かに有効適切な…

日本民主党1955/07/19

22衆議院 運輸委員会 第31号

○臼井委員長代理 次に木村俊夫君。

日本民主党1955/07/12

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第11号

○臼井委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が参議院の外務委員会に出席されますので、私が委員長の職務々行います。 まず、在外資産の問題について質疑の通告がありますので、これを許します、戸叶里子君。

日本民主党1955/07/05

22衆議院 本会議 第37号

○臼井莊一君 ただいま議題となりました在外公館等借入金整理準備審査会の一部を改正する法律案について、海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会における審議の経過及びその結果を簡単に御報告申し上げます。 まず、本案の趣旨並びに内容を簡単に申し上げますと、本案は、在外公館等借入金整理準備審査会法の第五条及び附則第二項、第三項により、昭和二十七年六月三十日以降在外公館等借入金の確認の請求の権利を失っている者等に対して、本年十二月三十一日…

日本民主党1955/07/05

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○臼井委員長代理 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。昨日山下委員より提出されました未帰還者留守家族援護に関する提案に関しましては、理事会において協議いたしました結果、現在未帰還留守家族等援護法の一部を改正する法律案が社会労働委員会で審議されておりますので、本委員会といたしましては、未帰還者留守家族等援護法の一部を改正する法律案に対する修正意見として社会労働委員会に対し申し入れをいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。…

日本民主党1955/07/05

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○臼井委員長代理 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。 なお右申し入れの方法等につきましては委員長に御一任を願います。 —————————————

日本民主党1955/07/05

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○臼井委員長代理 次に、お諮りいたします。ビルマ地区における戦没者の遺骨につきましては、いまだ収容も慰霊も行われておりませんので、早急に収容慰霊を行なってもらいたいとの要望が各地にあります。本委員会といたしましては、早急に本問題を検討し、促進するため、さきに現地に行かれました方より現地の状況を聴取いたしたいと思いますが、これらの人を本委員会の参考人として実情を聴取することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/05

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○臼井委員長代理 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。 なお、参考人招致の時日、手続等は委員長に御一任願います。 —————————————

日本民主党1955/07/05

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○臼井委員長代理 次に、前会に引き続きまして在外公館等借入金整理準備審査会法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 先日の委員会におきまして辻委員より述べられました修正意見は本人より撤回の申し出がありましたので、ここに御報告いたします。 では、質疑を継続いたします。通告がございますので、順次発言を許します。中山マサ君。