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自由民主党衆議院
総発言数
3,433
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,433 20 を表示
日本民主党1955/07/05

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○臼井委員長代理 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/05

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○臼井委員長代理 速記を始めて。柳田秀一君。

日本民主党1955/07/05

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○臼井委員長代理 他に御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、これにて質疑は終了いたしました。 これより討論に入りますが、討論の通告がありませんので、討論を省略いたします。 直ちに本案について採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/05

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○臼井委員長代理 御異議なきものと認めます。よって本案は可決いたしました。 なお、報告書等につきましては委員長に御一任を願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/05

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○臼井委員長代理 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本民主党1955/07/05

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○臼井委員長代理 次に、在外資産に関する件について質疑の通告がありますので、これを許します。 実はまだ政府委員が見えないようですから、これはあとに回しまして、堀内委員より靖国神社の合祀の問題について発言を求められております。この際これを許します。堀内一雄君。

日本民主党1955/07/02

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○臼井委員長代理 これより会議を開きます。 在外公館借入金整理準備審査会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。中山マサ君。

日本民主党1955/07/02

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○臼井委員長代理 受田新吉君。

日本民主党1955/07/02

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○臼井委員長代理 辻政信君。

日本民主党1955/07/02

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○臼井委員長代理 ちょ速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/02

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○臼井委員長代理 速記を始めて下さい。

日本民主党1955/07/02

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○臼井委員長代理 それでは、次に、在外資産に関する件について質疑を行います。 質疑の通告がありますので、これを許します。山下春江君。

日本民主党1955/07/02

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○臼井委員長代理 どうぞ。

日本民主党1955/07/02

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○臼井委員長代理 ただいま山下春江君から動議が出ておりまするが、一応理事会にお諮りして、その上で、当委員会で動議を取り上げるかどうか決定いたしたいと思います。

日本民主党1955/07/02

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○臼井委員長代理 ただいまの山下春江君の動議につきましては、一応理事会にお諮りして決定いたしたいと存じまするから、さように取り計らいます。 暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ――――◇――――― 午後零時四十九分開議

日本民主党1955/06/28

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○臼井委員 この機会にちょっとお伺いしたいのですが、引揚者の方で、上陸した際にすでに病気にかかっていた、それに対する医療の給付はどういうふうな扱いですか。

日本民主党1955/06/28

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○臼井委員 今お話が出たので、具体的な問題で伺います。赤羽文子さんという第三次の引揚者の方は、中耳炎その他の傷害があったので、舞鶴で証明書をもらって国立病院に行ったら、断わられた。福祉事務所でも、彼の女は生活保護を受けることの方が先決で、それを受けてからでないと医療の給付が受けられないというような事例があったということですが、そういう点はどうですか。

日本民主党1955/06/28

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○臼井委員 この赤羽さんの場合には、舞鶴へ引き揚げたときにすでに中耳炎になっておった、従って、ソ連にいたときにその発生原因があった、こういうことで証明書もその場で出しておる。しかし、実際国立病院に来てみるとそういう扱いをしてくれないということは、結局その趣旨を国立病院の方でよく了解してないのじゃないかと思いますが、いかがでしょうか。

日本民主党1955/06/28

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○臼井委員 結局、そういう取扱いの趣旨が病院で徹底してないのですかどうですか、その点、お調べを願いたいと思います。

日本民主党1955/06/28

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○臼井委員長代理 次に、在外公館等借入金整理準備審査会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者より提案理由の説明を求めます。高岡大輔君。