P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
3,433
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,433 20 を表示
自由民主党1959/02/06

31衆議院 文教委員会 第5号

○臼井委員長 それでは御異議なしと認めまして、ただいま申し上げましたような趣旨で直ちに打電をいたします。 それでは本日はこの程度といたしまして、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

自由民主党1959/02/04

31衆議院 文教委員会 第4号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 昭和三十四年度文教関係予算に関し、まず橋本文部大臣より大綱の説明を聴取いたします。橋本文部大臣。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 文教委員会 第4号

○臼井委員長 次に補足説明を求めます。天城会計参事官。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 文教委員会 第4号

○臼井委員長 次に櫻井奎夫君。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 文教委員会 第4号

○臼井委員長 ちょっと待って下さい。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 文教委員会 第4号

○臼井委員長 櫻井君、発言中ですから……。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 文教委員会 第4号

○臼井委員長 ただいま小牧君の御発言がございましたので、その趣旨によって御発言を願いたいと思います。

自由民主党1959/02/04

31衆議院 文教委員会 第4号

○臼井委員長 本日はこの程度といたし、次会は明後六日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会いみします。 これにて散会いたします。 午後一時一分散会

自由民主党1959/01/30

31衆議院 文教委員会 第3号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 初めに一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。去る二十七日の本会議におきまして、不肖私が文教委員長に選任いたされました。国の根本施策の一つである、重要な意義を持ちます文教行政を議する本文教委員会の委員長といたしまして、微力な私がよくその大任を果し得るかどうか、はなはだ心もとない次第でございますが、幸いに温厚にして練達な坂田前委員長のあとを受けましたので、文教に対し高い識見を持っておられます委員の皆…

自由民主党1959/01/30

31衆議院 文教委員会 第3号

○臼井委員長 この際理事の補欠選挙についてお諮りいたしますが、ただいま理事が一名欠員となっておりますので、先例によりその補欠を委員長において指名いたしたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/01/30

31衆議院 文教委員会 第3号

○臼井委員長 御異議なしと認め、稻葉修君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1959/01/30

31衆議院 文教委員会 第3号

○臼井委員長 次にお諮りいたしますが、高等学校の授業における生徒の編成及び教職員配置の基準法制化に関する請願第三十一号及び同三百二十三号の両請願につきまして、請願者の紹介議員橋本龍伍君より去る一月十九日取り下げの願いが提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/01/30

31衆議院 文教委員会 第3号

○臼井委員長 御異議なしと認め、両請願は取り下げを許可するに決しました。 —————————————

自由民主党1959/01/30

31衆議院 文教委員会 第3号

○臼井委員長 去る十二日文部大臣となられました橋本龍伍君より発言を求められております。これを許可いたします。文部大臣橋本龍伍君。

自由民主党1959/01/30

31衆議院 文教委員会 第3号

○臼井委員長 次に盲学校、聾学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を求めます。橋本文部大臣。 —————————————

自由民主党1959/01/30

31衆議院 文教委員会 第3号

○臼井委員長 次に国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。その提案理由の説明を聴取いたします。橋本国務大臣。 —————————————

自由民主党1959/01/30

31衆議院 文教委員会 第3号

○臼井委員長 次に就学困難な児童及び生徒のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を聴取いたします。橋本文部大臣。 —————————————

自由民主党1959/01/30

31衆議院 文教委員会 第3号

○臼井委員長 ただいま提案理由の説明を聴取いたしました三法案に対する質疑は追ってこれを行うことといたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会

自由民主党1958/12/19

31衆議院 文教委員会 第2号

○臼井委員 関連して。この機会にちょっと特に復旧に関する方針について一点お伺いしたいのですが、学校の建物は、非常の災害等の場合、また災害が起るであろうというような場合の避難所になるわけなのです。特に地方におきましては、何か、たとえば山津波が来そうだとか、あるいは水が出そうだとか、台風が来る等というような場合には、また大きな火災、こういうような際には、一般の国民の避難場所になりますので、もしその学校が脆弱であって、台風のために倒されるとか…

自由民主党1958/12/19

31衆議院 文教委員会 第2号

○臼井委員 耐震耐火建築の方に持っていこうという御意図はよくわかりました。伊豆方面も私の聞き違いでございましたことは非常に幸いでありますが、こういうことは今後も起り得ることなので、全部を鉄筋コンクリートにすることは予算上なかなかできないだろうと思いますが、今申し上げたようにすぐ学校が避難所ということになりますので、校舎の一部は少くとも鉄筋にして避難所に利用できるようにして、将来ともそういう災害が起らないよう一そう御留意御指導を願うことを…