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自由民主党衆議院
総発言数
3,433
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,433 20 を表示
自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 それでは日本学校安全会法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。橋本文部大臣。 —————————————

自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 次に補足説明を聴取いたします。清水体育局長。

自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 本案に関する質疑は、追ってこれを行うことといたします。 —————————————

自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 次に、文教の基本施策に関し調査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。西村力弥君。

自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 関連の質疑がありますので、これを許します。

自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 他に質疑の通告がありますが、この際、国立学校設置法の一部を改正する法律案の審査に入ることとし、そのあと再び文教の基本施策に関する質疑を続行することにいたします。 —————————————

自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 それでは国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。質疑の通告があります。これを許します。辻原弘市君。

自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 別にお手元に配った以外の資料は配付してございません。

自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 御静粛に願います。

自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 他に御質疑はございませんか。——御質疑がないようでございますので、これより本案を討論に付します。別に討論の通告がないようでございますので、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 御異議ないものと認め、これより採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決することに決しました。 ただいまの法案可決に伴う委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。

自由民主党1959/02/13

31衆議院 文教委員会 第6号

○臼井委員長 本日はこの程度とし、次会は公報をもってお知らせいたします。これにて散会いたします。 午後四時十八分散会 ————◇—————

自由民主党1959/02/06

31衆議院 文教委員会 第5号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続きまして、文教の基本施策及び昭和三十四年度文教関係予算に関し質疑に入ります。 なお橋本文部大臣に対する質疑は十二時三十分までといたしまして、その後は政務次官及び各局長に対する質疑を行なっていただきたいと存じます。 それでは質疑を許します。小牧次生君。

自由民主党1959/02/06

31衆議院 文教委員会 第5号

○臼井委員長 大臣はちょっと都合がありますので、あと一問くらいにしていただきまして、また次の機会に……。

自由民主党1959/02/06

31衆議院 文教委員会 第5号

○臼井委員長 堀昌雄君から資料の要求についての発言の要求がありますのでこれを許します。堀昌雄君。

自由民主党1959/02/06

31衆議院 文教委員会 第5号

○臼井委員長 ただいま堀君より要求のございました資料は、文部省においてすみやかに提出されるよう要望いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/02/06

31衆議院 文教委員会 第5号

○臼井委員長 速記を始めて下さい。 皆様にお諮りいたしますが、南極観測隊の使命を持ってあちらに参りました宗谷が、今回は非常に成績よく成功せられまして、十四名の越冬隊を残して帰路につくことになりました。そこで永田隊長、松本船長、それから村山越冬隊長あてに、本委員会の決議をもって祝意とあわせて御成功に対する御慰労の電報を委員長の名前で打ちたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/02/06

31衆議院 文教委員会 第5号

○臼井委員長 それでは異議なしと認めまして、ただいま申し上げました趣旨の電報をお打ちすることにいたしますが、なお全国民を代表してはるかに御一行の御健勝をお祈りする、そうして無事に御帰還せられるようにお待ち申し上げておるという趣旨の電報を打ちたいと思います。文案につきましては御一任いただいてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕