臼井日出男
会議録に記録された「臼井日出男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,083 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2000/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛24 件
- 宇宙9 件
- こども・子育て5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会55 件・55%
- 予算委員会22 件・22%
- 教育基本法に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会第三分科会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 2,083 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 御指摘の点でございますが、先般、委員の御質問につきまして、松岡に秘書を通じて聞いてみたというお話をさせていただきました。その際に、必ずしもちまたに言われているようなものと話が一致するということでもないという程度のお話をさせていただいたと思います。本人は、いわゆる七百万というものについて修正申告をしているということは、これは本人の言うことでございますから事実でございますが、それ以上のことは確認できておりません。 先般も申し…
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 聞いておりません。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 修正申告をしたという事実につきましては、当然のことながら国税当局の調査、その上でもって修正申告をしていると思うわけでございまして、そうした関係機関の手が既に入っている、こう考えておりまして、真実というものが解明されつつある、こう思っております。私から申し上げることはございません。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 そのときに、政治献金は受けておらないということは申し上げました。ただし、パーティー券につきましては、私は、その方であるならば来ていただいておって不思議はないと思っておりまして、恐らくお売りをして買っていただいているんではないだろうか、こういうことを申し上げたのでございます。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 細かいことは、申しわけありませんが、存じません。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 私はその支部長でございます。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 不明にしてその事実を存じません。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 大変申しわけありません。これによりますと、確かにタツノレジャー十万円と記載されておりまして、このとおり間違いないと思います。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 私が政治献金を受けておらないと申し上げたのは誤りでございました。確かに十万円受けております。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 御承知のとおり、この千葉県第一区支部というのは自由民主党の支部でございます。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 申しわけございませんが、記憶にございません。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 前に申し上げましたとおり、今、このタツノレジャーの経営者であった方という方がもし私の想像している方であれば、その方はよく存じているということを申し上げたわけでございまして、タツノレジャーなる会社というものを私は事実上認知をしておらないということは、先般も申し上げました。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 先般来申し上げておりますが、あるスポーツ団体の関係で、その方は恐らく私の想像している方であろうということを存じているわけでございまして、その方が具体的にどういう会社のどういう役をやっている方であるかということは認知をしておらなかったと申し上げているのであります。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 荒井さんであります。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 そのとおりであります。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 いずれにいたしましても、今お申し出の件につきましては、果たしてどれくらいわかるかわからないかわかりませんが、経理の担当の者に状況がわかるかどうか聞いてみたいと思います。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 先ほど来申し上げておりますとおり、この問題につきましては既に検察当局の捜査が行われている、こういうことでございます。私の立場から申し上げることが適当ではないと思っているわけでございまして、私は、検察は常に厳正公平、不偏不党の立場で対処し得るものと確信をいたしております。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 私の立場から申し上げるべきではないと思います。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 私の元秘書の件でこうした問題を起こしたということは大変遺憾なことでございますが、既に私の事務所をやめている者でもございます。既に私とのつき合いは全く絶えている上に、私の秘書在任中のことではございますが、私に無断で行ったことでもございます。 私は、検察当局の捜査の公平さというものを疑われるようなことは全くない、それはないと考えておりまして、信頼をいたしているのでございます。
第147回 衆議院 法務委員会 第3号
○臼井国務大臣 元秘書がこうした事件を起こしたということは大変遺憾なことでございます。 ただ、先ほど委員申されました千葉県第一区支部に対する寄附、これは政党に対する寄附でございますが、これがあたかも不正な献金であるかのようなお申し出をしておられますけれども、これはまさしく政党に対する寄附でございまして、それがゆえにきっちり載せてあるということははっきり申し上げておきたいと思います。