自見庄三郎
会議録に記録された「自見庄三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,493 件
- 直近の所属会派
- 国民新党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 1995/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政26 件
- こども・子育て4 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会50 件・50%
- 総務委員会14 件・14%
- 郵政改革に関する特別委員会12 件・12%
- 決算委員会9 件・9%
- 財政金融委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
※ 全 2,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 本会議 第25号
○自見庄三郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、郵便事業の現状等にかんがみ、利用者に対するサービスの向上等を図るため、所要の改正を行おうとするもので、その主な内容は、 第一に、第一種郵便物及び第二種郵便物のうち広告郵便物等の料金の減額率の法定上限を廃止し、審議会に諮問した上、省令の定めるところにより減額することができることとすること、 第二に、郵政大臣が発行…
第132回 衆議院 逓信委員会 第10号
○自見委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、郵便法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤剛男君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第10号
○自見委員長 次に、遠藤乙彦君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第10号
○自見委員長 次に、矢島恒夫君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第10号
○自見委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第132回 衆議院 逓信委員会 第10号
○自見委員長 本案に対し、日本共産党から討論の申し出がありましたが、先刻の理事会で協議の結果、御遠慮願うことになりましたので、御了承願います。 これより採決に入ります。 郵便法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第10号
○自見委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第132回 衆議院 逓信委員会 第10号
○自見委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、虎島和夫君外三名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。遠藤乙彦君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第10号
○自見委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 虎島和夫君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第10号
○自見委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、大出郵政大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大出郵政大臣。
第132回 衆議院 逓信委員会 第10号
○自見委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第10号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 逓信委員会 第10号
○自見委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
第132回 衆議院 本会議 第23号
○自見庄三郎君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、郵便振替法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、利用者の利便の向上等を図るため、特殊取り扱いとして、郵便振替の払込書の用紙に口座番号等の記載事項を印字して加入者に交付する等の取り扱いができることとするとともに、国税及び電波利用料について、これらを納付すべき者の郵便振替口座の預かり金から払い出すこ…
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、郵便振替法の一部を改正する法律案、内閣提出、参議院送付、郵便貯金法の一部を改正する法律案及び内閣提出、参議院送付、簡易生命保険の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木村義雄君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 木村先生住先生で合わせて三十分の質問時間でございますから、残り時間内で住先生にお願いをいたします。 次に、住博司君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 次に、山崎泉君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 次に、大木正吾君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 次に、日笠勝之君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時開議