自見庄三郎
会議録に記録された「自見庄三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,493 件
- 直近の所属会派
- 国民新党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 1995/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政26 件
- こども・子育て4 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会50 件・50%
- 総務委員会14 件・14%
- 郵政改革に関する特別委員会12 件・12%
- 決算委員会9 件・9%
- 財政金融委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
※ 全 2,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。古賀一成君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 次に、高木陽介君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 次に、河村たかし君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 次に、矢島恒夫君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 これにて各案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 郵便貯金法の一部を改正する法律案及び簡易生命保険の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に対し、日本共産党から討論の申し出がありましたが、先刻の理事会で協議の結果、御遠慮を願うことになりましたので、御了承を願います。 郵便振替法の一部を改正する法律案に対する討論の申し出はありませんので、これより各案について順次採決に入ります。 まず、郵便振替法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を…
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 ただいま議決いたしました郵便振替法の一部を改正する法律案に対し、虎島和夫君外三名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。河村たかし君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 虎島和夫君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。この際、大出郵政大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大出郵政大臣。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 次に、郵便貯金法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 ただいま議決いたしました郵便貯金法の一部を改正する法律案に対し、佐田玄一郎君外三名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。佐田玄一郎君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 佐田玄一郎君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 起立多数。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、大出郵政大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大出郵政大臣。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 次に、簡易生命保険の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 ただいま議決いたしました簡易生命保険の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に対し、虎島和夫君外三名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。小沢鋭仁君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 虎島和夫君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○自見委員長 起立多数。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、大出郵政大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大出郵政大臣。