自見庄三郎
会議録に記録された「自見庄三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,493 件
- 直近の所属会派
- 国民新党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 1995/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政26 件
- こども・子育て4 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会50 件・50%
- 総務委員会14 件・14%
- 郵政改革に関する特別委員会12 件・12%
- 決算委員会9 件・9%
- 財政金融委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
※ 全 2,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 逓信委員会 第12号
○自見委員長 ありがとうございました。 それでは、質疑はまだ尽きないところでございますが、予定の時間が参りましたので、本日の参考人に対する質疑はこの程度で終了することにさせていただきます。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後…
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 これより会議を開きます。 日本放送協会平成四年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書、日本放送協会平成五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書の両件を議題とし、審査に入ります。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両件審査のため、本日、参考人として日本放送協会の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 まず、郵政大臣から説明を聴取いたします。大出郵政大臣。 ————————————— 日本放送協会平成四年度財産目録、貸借対照表 及び損益計算書 日本放送協会平成五年度財産目録、貸借対照表 及び損益計算書 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 次に、補足説明を聴取いたします。日本放送協会会長川口幹夫君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 次に、会計検査院当局から検査結果について説明を求めます。会計検査院五十嵐第四局長。
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岸本光造君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 次に、横光克彦君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 次に、小沢鋭仁君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 次に、高木陽介君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 次に、河村たかし君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 次に、矢島恒夫君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 これにて両件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 これより両件について討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、日本放送協会平成四年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書について採決いたします。 本件について異議がないと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 起立総員。よって、本件は異議がないものと決しました。 次に、日本放送協会平成五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書について採決いたします。 本件について異議がないと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 起立総員。よって、本件は異議がないものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する件、特に高度情報通信社会とマルチメディアについて調査のため、明七日、参考人として国際大学グローバル・コミュニケーション・センター所長公文俊平君、東京大学工学部教授・大型計算機センター長齊藤忠夫君、日本アイ・ビー・エム株式会社会長椎名武雄君、日本電信電話株式会社会長山口開生君の出席を求め、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか…
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明七日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会 ————◇—————