自見庄三郎
会議録に記録された「自見庄三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,493 件
- 直近の所属会派
- 国民新党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 1996/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政26 件
- こども・子育て4 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会50 件・50%
- 総務委員会14 件・14%
- 郵政改革に関する特別委員会12 件・12%
- 決算委員会9 件・9%
- 財政金融委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
※ 全 2,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 逓信委員会 第6号
○自見委員 今の氏家、川口会長の中にも、みずからの責任においてきちっと検証し、しかるべき措置をとって国民に失われた信頼を回復せねばならない、こういった趣旨の話があったわけでございます。 こういった事件でございますから、当事者あるいは関係方がきついということはよくわかるわけでございますけれども、やはり何よりも報道に対する国民の信頼の回復ということは大変大事でございますし、それは民主主義の原点でございますから、苦しくても、苦渋に満ちても、責…
第136回 衆議院 逓信委員会 第6号
○自見委員 私は、のど元過ぐれば熱さを忘れるとは申しませんけれども、やはり繰り返し繰り返しシステム的にもこれをやっていくことが、まさに報道人の、本当にある意味で品位を保ち、力を保ち、そしてまさに社会的な影響力が発揮できる源泉だ、こう私は思うわけでございます。ぜひそのことを進めていっていただきたい。しかし、中には、あのときは確かによく勉強したのだけれども、あれからもう少し緩んできたよという声も聞くわけでございますけれども、そういうことはご…
第136回 衆議院 逓信委員会 第6号
○自見委員 新入社員をまさにきちっと教育していただくということも大事でございますが、同時に中堅職員あるいは幹部、特に前回も私は問題にしましたが、テレビ局が制作を下請、孫請のプロダクションに出す。実際は編成権は社長さん一人に法律上はあるわけでございますが、実質の編成権は実はプロダクションあるいは孫請のプロダクションの社長さんにもある、社長さんに実質あるというふうな話も聞いたことがございます。 名前は言いませんけれども、民放のテレビ局の社長…
第136回 衆議院 逓信委員会 第6号
○自見委員 ありがとうございました。早急に民放連の中で、再発防止のためにきちっと、マスコミ人のまさに威信にかけて再発防止のことをやるという決意でございますから、そのことを多として、きちっと我々も見守らせていただきたい、こういうふうに思うわけでございます。 きょうは本当にありがとうございました。これで私の質問は終わらせていただきます。
第133回 衆議院 逓信委員会 第1号
○自見委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。 逓信行政に関する件 郵政事業に関する件 郵政監察に関する件 電気通信に関する件 電波監理及び放送に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 逓信委員会 第1号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託されました際の諸件についてお諮りをいたします。 閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 逓信委員会 第1号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 逓信委員会 第1号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
第132回 衆議院 逓信委員会 第13号
○自見委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託された請願は四十四件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先刻の理事会におきまして慎重に協議いたしましたが、委員会の採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、情報通信基盤整備の推進に関する陳情書外一件の一件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第132回 衆議院 逓信委員会 第13号
○自見委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。 逓信行政に関する件 郵政事業に関する件 郵政監察に関する件 電気通信に関する件 電波監理及び放送に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第13号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託されました際の諸件についてお諮りをいたします。 閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第13号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第13号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十五分散会
第132回 衆議院 本会議 第34号
○自見庄三郎君 ただいま議題となりました両件について、逓信委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 両件は、放送法第四十条第三項の規定に基づき、会計検査院の検査を経て内閣より提出された平成四年度及び平成五年度の日本放送協会の決算であります。 まず、平成四年度決算について申し上げます。 財産目録及び貸借対照表によりますと、一般勘定の資産総額は五千三百三十二億一千万円、これに対し、負債総額は二千三百二十四億五千万円、資本総額は…
第132回 衆議院 逓信委員会 第12号
○自見委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件、特に高度情報通信社会とマルチメディアについて調査を進めます。 本日は、参考人として国際大学グローバル・コミュニケーション・センター所長公文俊平君、東京大学工学部教授・大型計算機センター長齊藤忠夫君、日本アイ・ビー・エム株式会社会長椎名武雄君、日本電信電話株式会社会長山口開生君に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、大変御多用の…
第132回 衆議院 逓信委員会 第12号
○自見委員長 ありがとうございました。 次に、齊藤参考人にお願いをいたします。
第132回 衆議院 逓信委員会 第12号
○自見委員長 ありがとうございました。 次に、それでは椎名参考人にお願いをいたします。
第132回 衆議院 逓信委員会 第12号
○自見委員長 ありがとうございました。 次に、山口参考人にお願いをいたします。
第132回 衆議院 逓信委員会 第12号
○自見委員長 ありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第132回 衆議院 逓信委員会 第12号
○自見委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 この際、委員各位に申し上げます。 議事整理のため、質疑のある委員の方は、挙手の上、委員長の指名により発言されますよう、また、発言の際は、所属会派及び氏名並びに質疑を行う参考人の方の氏名をお告げいただくようにお願いをいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いをいたします。