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日本社会党衆議院参議院
総発言数
2,570
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会83 件・83%
  • 大蔵委員会15 件・15%
  • 物価等対策特別委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,570 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,570 20 を表示
日本社会党1970/04/01

63衆議院 大蔵委員会 第19号

○美濃委員 平行線になりますから、次の段階にしますが、そういうものの考え方、そういう基準というものは、私はおかしいと思うわけです。税額控除の措置もとっておるわけですから、すっきり――税額控除というものがないのであれは別でありますけれども、理由によって税額控除はしておる。はっきりと税額控除にすべきです。事前調整に入っておりますというようなやり方は私はおかしいと思う。 次に、これは時間の関係で深く掘り下げてやりませんが、関税の意図を聞きたい…

日本社会党1970/04/01

63衆議院 大蔵委員会 第19号

○美濃委員 政務次官にお聞きしますが、関税局長が来ておりませんが、財源確保の手段でもあるけれども、主たる目的は産業政策だ。どうですか、これは合致しておりますか。日本全体の、今回の改正しようとする全体が、必ず全部間違いなく合致しておるかどうか。私は合致してない面が、だいぶあると思う。

日本社会党1970/04/01

63衆議院 大蔵委員会 第19号

○美濃委員 それでは本日はこの程度にしまして、いずれ法案審議の中でさらに具体的な問題については質問いたしたいと思います。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 私は、時間も短いわけですから、牛乳の問題にしぼりましてお尋ねをいたしたいと思います。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 まず最初に、四十四年の生乳の生産量、これはまだ年度中ですからはっきり取りまとめはついていないと思いますが、おおよその生産量の見込みはどのくらいで推移する見通しであるか、お尋ねしたいと思います。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 この四百六十万トン弱の飲用向けと加工向けの推移は大体どのように推移するか、これをお尋ねいたしたいと思います。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 三月末における事業団の買い入れ残高ですか、残量のトータルの見込みは何ぼですか。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 引き続きまして、四十五年度における生乳の生産量の予想、これはどのくらいの伸び率でいま検討されておるか。当庁の九月末ですか、一〇%という見込みであったが、その後の生乳生産は鈍化傾向を示しているようですが、年度当初にあたってどういう見方で明年度、四十五年度の生乳生産量を推定されておるか。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 消費の見込みについてお尋ねいたします。飲用乳、加工、両方合わせまして、四十五年度においてどういう消費の見込みが立てられるか。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 この飲用乳の伸びの見方ですが、いまの局長の見方は十万トンぐらい、ちょっと多いのではないかと考えますが、大体二百七十万トン弱でないのか、飲用向けは。そういう見方をしますので、それは見方の問題ですが、どうですか。二百八十万トン確実に自信ありますか。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 乳製品ですが、これは四十六年までですから、近くショートニングオイルの自由化は政策方針としてきめておるわけですね。自由化された場合、ショートニングオイルと乳製品の市場競合が出てくるわけですが、この関係はどういうふうに見ておりますか。大体そこで乳製品需要の伸びにショートニングとの市場競合が起きてくるが、これはどういうふうに見ておりますか。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 そうすると、総体的に言うと、いま年度当初にあたっての計画は、いまのお話を聞いておると、乳製品関係で十五万トンくらいの消費の増大を見込まれる、それから飲用乳で二百八十万トンというものは、年度当初における考え方としては、四十五年度で見込まれる生産量は事業団の買い付けなしにいけるという考え方ですか。大体パーパーに消費ができる、こういう見通しになるようなことに数字がなるのではないかと思うのですが、そこはどうですか。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 そういたしますと、加工向け処理量が、私とは飲用向けでちょっと、十万トン違っておりますけれども、それはいいです。その違いがどうだという論争はいたしませんが、いま局長が言われておるこの需要量の上に立ちますと、加工向けの総体処理量が百九十万トンくらいになりますか。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 それに対しまして限度量は大体どのように設定する見込みであるか、まだはっきりした結論でなくてよろしいですが、いまの時点で見通しはどうですか。予算上は百四十五万トンですか。予算上要求した経費をこれからの政策でどのようにしようとしているか。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 不足払い対象外の見込み、これをちょっとお尋ねしておきたい。調製粉乳とその他のもの……。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 このうち調製粉乳はどのくらいか。調製粉乳だけ聞いておきたい。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 次に、本年の、もうすでに二月は経過し、三月の末ですが、生産パリティほどのように検討されましたか。どのようになっておりますか。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 もう保証価格決定の直前なんですが、いつの場合でも、もう二、三日だというのに、いまの時点で目下検討中だと言うが、検討はできているのでしょう。検討はできておりますが、これこれかくかくの理由で発表できないと言うのならいいが、いまの時点で目下検討中、これはもう少し国会の権威というものもあるわけだから、あなたのほうで、事務上あるいは制度上いま公表できないならできないと言えばよい。目下検討中だと言うが、もう二、三日だし検討は仕上がってい…

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 次にお尋ねしたいことは、生乳の輸送資金が予算に計上されておりますが、これはどういう方法で、どういう考え方で——予算は大体成立する見通しは立っておるわけですが、もう実施の段階に成立とともに入ってくると思うのですよ。いまどういう計画を立てておりますか。この予算を使って、まず第一番にどういうことを実験するという準備を進めておるか。

日本社会党1970/03/26

63衆議院 農林水産委員会 第9号

○美濃委員 これは一千万円の予算でどのくらいの量を計画されておりますか。