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国立国会図書館長衆議院参議院
総発言数
3,450
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1990/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 決算行政監視委員会5 件・5%

※ 全 3,450 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,450 20 を表示
衆議院事務局事務総長1990/03/27

118衆議院 議院運営委員会 第8号

○緒方事務総長 まず最初に、議長から、故議員塩谷一夫先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで松前仰さんの追悼演説がございます。 次に、動議により、法務委員会の法律案を緊急上程いたしまして、小澤法務委員長の報告がございます。全会一致であります。 次に、動議により、文教委員会の法律案を緊急上程いたしまして、船田文教委員長の報告がございます。全会一致であります。 次に、動議により、農林水産委員会の法律案を緊急上程い…

衆議院事務局事務総長1990/03/26

118衆議院 議院運営委員会 第7号

○緒方事務総長 まず、議長より、参議院から、平成元年度一般会計補正予算(第2号)、平成元年度特別会計補正予算(特第2号)、平成元年度政府関係機関補正予算(機第2号)は、いずれも否決した旨の通知を受領するとともに、返付を受けた旨の報告がございまして、次いで、国会法第八十五条第一項により、本院は平成元年度一般会計補正予算(第2号)外二案について両院協議会を求めなければならない旨の発言がございます。 引き続きまして、両院協議会協議委員の選挙を…

衆議院事務局事務総長1990/03/26

118衆議院 議院運営委員会 第7号

○緒方事務総長 まず、野田両院協議会協議委員議長の報告がございます。 次いで、議長から、平成元年度一般会計補正予算(第2号)外二案につきましては、両院の意見が一致しないので、憲法第六十条第二項により、本院の議決が国会の議決となった旨の発言がございます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務局事務総長1990/03/22

118衆議院 議院運営委員会 第6号

○緒方事務総長 まず最初に、各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になります。一回目は人事官及び日本銀行政策委員会委員で、共産党が反対でございます。二回目は臨時脳死及び臓器移植調査会委員で、全会一致であります。 次に、動議により、補正予算三案を緊急上程いたしまして、越智予算委員長の報…

衆議院事務局事務総長1990/03/06

118衆議院 議院運営委員会 第5号

○緒方事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議長から、故元副議長勝間田清一先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員橋本登美三郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務局事務総長1990/03/02

118衆議院 議院運営委員会 第3号

○緒方事務総長 本日は、国務大臣の四演説が行われます。所要時間は、合計一時間四十分程度とのことでございます。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る五日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務局事務総長1990/03/01

118衆議院 議院運営委員会 第2号

○緒方事務総長 まず最初に、日程第一、常任委員の選任につきまして、議長は各会派からの申し出のとおり指名いたします。 次に、日程第二、常任委員長の選挙につきましては、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第三、政治倫理審査会委員の選任につきまして、議長は、各会派からの申し出のとおり指名し、また政治倫理審査会規程第九条によって、審査会に出席する議員を、当該会派からの申し出のとおり指名いたします。 …

衆議院事務局事務総長1990/02/27

118衆議院 本会議 第1号

○事務総長(緒方信一郎君) これより会議を開きます。 国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、私が議長の職務を行います。 ただいままでに当選証書の対照をいたしました議員数は五百名であります。 ────◇───── 日程第一 議長の選挙

衆議院事務局事務総長1990/02/27

118衆議院 本会議 第1号

○事務総長(緒方信一郎君) 日程第一、議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

衆議院事務局事務総長1990/02/27

118衆議院 本会議 第1号

○事務総長(緒方信一郎君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕

衆議院事務局事務総長1990/02/27

118衆議院 本会議 第1号

○事務総長(緒方信一郎君) 投票総数五百八。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百五十五であります。 投票中、投票者の氏名を記載したものが一票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 五百七点 櫻内 義雄君 〔拍手〕 ほかに無効 一 右の結果、衆議院規則第八条により、櫻内義雄君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ───────────── 議長選挙投票者の氏名 安倍晋太郎君 阿部 文男君 …

衆議院事務局事務総長1990/02/27

118衆議院 本会議 第1号

○事務総長(緒方信一郎君) 日程第二、副議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

衆議院事務局事務総長1990/02/27

118衆議院 本会議 第1号

○事務総長(緒方信一郎君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕

衆議院事務局事務総長1990/02/27

118衆議院 本会議 第1号

○事務総長(緒方信一郎君) 投票総数五百八。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百五十五であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 五百八点 村山 喜一君 〔拍手〕 右の結果、村山喜一君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ───────────── 副議長選挙投票者の氏名 安倍晋太郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 徳彦君 浅野 勝人君 麻生 太郎君 甘…

衆議院事務局事務総長1990/02/27

118衆議院 本会議 第1号

○事務総長(緒方信一郎君) この際、ただいま御当選になりました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。 〔事務総長緒方信一郎君議長櫻内義雄君を演壇に導く〕

衆議院事務局事務総長1990/02/27

118衆議院 本会議 第1号

○事務総長(緒方信一郎君) 議長に御当選になりました櫻内義雄君を御紹介いたします。 〔拍手〕

衆議院事務局事務総長1990/02/27

118衆議院 本会議 第1号

○事務総長(緒方信一郎君) 副議長に御当選になりました村山喜一君を御紹介いたします。 〔拍手〕

衆議院事務局事務総長1990/02/27

118衆議院 議院運営委員会 第1号

○緒方事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 現在、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党、進歩民主連合、近代政策研究会、春秋政治研究会からそれぞれ立法事務費の交付に関する届が出ておりますので、会派の認定をお願いいたします。

衆議院事務総長1990/01/24

117衆議院 議院運営委員会 第3号

○緒方事務総長 まず最初に、議長から、去る十二日、文仁親王殿下の納采の儀が行われましたので、皇居において、天皇陛下、皇后陛下及び文仁親王殿下に御祝詞を申し上げました旨の報告がございます。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になります。一回目は社会保険審査会委員長及び同委員で、全会一致であります。二回目は中央社会保険医療協議会委員で、共産党が反対でございます。ただし、このうち伊東光晴さんにつき…

衆議院事務総長1990/01/22

117衆議院 議院運営委員会 第2号

○緒方事務総長 まず、裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成二年度の予定経費要求額は、一億一千万円余でありまして、これは委員長の職務雑費、職員の人件費及び訴追事案の審査に要する事務費であります。 次に、裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成二年度の予定経費要求額は、九千五百万円余でありまして、これは裁判長の職務雑費、職員の人件費及び事務費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官の弾劾裁判に直接…