緒方信一
会議録に記録された「緒方信一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,450 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1955/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 建設委員会12 件・12%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 予算委員会6 件・6%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
※ 全 3,450 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) これは正常の状態に復帰しておると申しますか、なかなかそのあとの処置で相当混雑をしておると思います。しかし各県の報告書によりましても、あとの授業の空間ができないように配慮はいたしてあるようでありまして、いろいろ補充の方法等も考えられておるようになっております。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) 一番最後の救命胴衣を着けておった数でありますが、これはわかっておりません。これはあるいは関係当局に聞けばわかるかもしれませんが、私のところでは今わかっておりません。 それから第一点の、学校が憂色に閉ざされて、教育にブランクが起ってはいかんという点でございますが、これは全く御趣旨の通りと私も考えます。この点につきましては先ほども申し上げました通り、各県の報告書にも特にその点に触れて報告が来ておりますので、十分その…
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) それはなくなった人全部の数ですか。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) 第一点でありますが、これは私、この前お答えいたしましたときに、実は少し不用意でございました。私は国鉄の弔慰金等の関係を考えたものでございますから、公務災害補償との関係とは、それは両方別々であろうというようなお答えをしたように記憶しております。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) それは適用は別々だというふうに記憶しております。それは弔慰金であろうということを申し上げたのです。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) 公務死としての災害は、公務災害補償関係ということになります。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) そのときに私、ちょっと少し不用意で、とっさでありましたので、少し思い違いがございましたけれども、弔慰金は、もうすでに出されているわけであります。これは六万幾らかでございましたか、その関係で私、とっさに考えましてお答え申し上げてしまったわけでありますけれども、ただいまのお話しの賠償ということでございますけれども、これは地方公務員でありますから、地方公務員法が基礎になります。そうして労働基準法の関係だと思います。そ…
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) 違うわけじゃありませんが、ちょっと私が思い違いをしておったということを、今申し上げたわけであります。それから第二点の国鉄の賠償の支払いがいつになるかという見通しでございますが、これは私、ちょっとよくまだ存じません。文部省といたしましても、大臣、次官のほうにおきましてもいろいろと御努力をいただいておりますから、ひとつ御了承を願います。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) ただいまお話しの、一方で殉職の先生がある、一方で生存をされた先生がある、その間の取扱いについて非常に微妙なものがあるかと存じます。これにつきましては、各県におきましても相当配慮をいたしているように私は存じております。一例を申し上げますと、先ほど御報告いたしました広島県の木之江南小学校の合同慰霊祭の際にも、もちろん殉職の先生に対しましてはこれは顕彰をいたしまして、その功績をたたえて感謝の意を表したわけでありますが…
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) 先ほど資料の要求がございまして、委員がきまったらすぐ知らせてくれというお話ですから、これは後ほどすぐお届けします。 それから、その委員会をどういうふうに運営するか、あるいは基準の作成をどうするかというお話しでありますが、これは前回の委員会におきましても矢嶋委員の御意見は私承わったのでありまして、ただこれから私どもその委員会に御意見を求めるわけでありまして、これは私どもの気持といたしましては、これは委員の名簿をご…
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) これは前回の委員会でも私申し上げた通りでございまして、第一点の、一般県の教員増の算定基準に用いました計数というのは、これは算定基準ということでありまして、それが各府県の予算を拘束するものでないことは、これは当然でありまして、国庫負担法の建前からいたしまして、実績の二分の一を負担をするということでありますから、これはもう当然だと思います。そういう意味でこの前御答弁申し上げました。それから財政計画との関係は、これは…
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) 矢嶋委員のおっしゃるチョウセイというのはどこのことかちょっとよくはっきりいたしませんけれども、予算を調製することであろうと思います。予算を作ること、そういうことでございますか、ちょっとさらにチョウセイという意味をお伺いしたいと思います。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) どこの点を指していらっしゃるのか、ちょっとお示しいただきたいと思いますが。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(緒方信一君) 予算の調整ということはこれは地方公共団体の長がするということは現在も教育委員会法にあるわけです。五十六条にありますけれども、「教育委員会は、毎会計年度、その所掌に係る歳入歳出の見積に関する書類を作成し、これを地方公共団体における予算の統合調整に供するため、地方公共団体の長に送付しなければならない。」、まあこういうことがありまして、一般的に申しますと、地方公共団体の長の統合調整ということは、これは建前になっており…
第22回 衆議院 文教委員会 第11号
○緒方政府委員 通達を出しましたあと各県の教育委員会から、今お話のございましたように全部報告がきているわけではありません。しかし報告をよこしているところもあります。これは、あの通達を各学校に急速に徹底さして、あれに書いてありますような事項の徹底を十分はかったということであります。特にこれから出かける修学旅行につきまして、その計画の内容に無理がないようにという点に主眼を置いて、さらに各学校の再検討を促す、そういう指導をしておる、こういう旨…
第22回 衆議院 文教委員会 第11号
○緒方政府委員 これは書面で各学校に、さらに各学校ないし県の教育委員会から管内の市町村の教育委員会に対して書面を流し、あるいはまたその参集を求めてあの趣旨の徹底をはかる、こういう方法があるわけであります。まあ全体にどういうことかということははっきりまとめては申し上げられませんけれども、実情に即しまして趣旨の徹底をはかっておる、こういうことであろうと考えます。
第22回 衆議院 文教委員会 第11号
○緒方政府委員 赤痢ワクチンの注射によりまして、都下北多摩の小学校二校に事故が起っております。これは実施の主体が厚生省関係でありまして、実は私どももその内容をよく存じなかったのでありまするが、大体の経緯を申し上げますと、五月二十四日の午後一時ごろ注射をその二校におきまして実施したのであります。その結果いわゆる副作用を起しまして、あるいは発熱、頭痛、悪感といったようなものが起った生徒が相当出ております。その状況は、学校が二つありますが、一…
第22回 衆議院 文教委員会 第11号
○緒方政府委員 今日のお話は学校の中におけるものだろうと思います。実はただいまちょっと資料を持ち合せませんのでちょっと申し上げかねます。何か調べたものがあるだろうと考えますけれども、ちょっとただいま申し上げかねますので、調べまして……。
第22回 衆議院 文教委員会 第11号
○緒方政府委員 私帰りまして調べますから……。ちょっと申し上げかねます。
第22回 衆議院 文教委員会 第11号
○緒方政府委員 私ここではっきり申し上げかねますので、帰りまして調べてまた次の機会に提出いたしたいと思います。