P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
国立国会図書館長衆議院参議院
総発言数
3,450
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1992/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 決算行政監視委員会5 件・5%

※ 全 3,450 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,450 20 を表示
衆議院事務総長1992/04/17

123衆議院 議院運営委員会 第20号

○緒方事務総長 まず最初に、議長から、故議員中島源太郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで山口鶴男さんの追悼演説がございます。 次に、動議により、法務委員会の法律案を緊急上程いたしまして、浜田法務委員長の報告がございます。全会一致であります。 次に、農業協同組合法の一部改正案につきまして、田名部農林水産大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――…

衆議院事務総長1992/04/16

123衆議院 議院運営委員会 第19号

○緒方事務総長 まず最初に、日程第一につき、久間運輸委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、牧野厚生委員長の報告がございます。一両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第四ないし第六につき、高村農林水産委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第七につき、川崎労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第八…

衆議院事務総長1992/04/14

123衆議院 議院運営委員会 第18号

○緒方事務総長 まず最初に、日程第一につき、麻生外務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、電波法の一部改正案につきまして、渡辺郵政大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十四号 平成四年四月十四日 午後一時開議 第一 北太平洋における溯河性魚類の系群の保 存のための条約の締結について承認を求 めるの件 ――――――――――――…

衆議院事務総長1992/04/09

123衆議院 議院運営委員会 第17号

○緒方事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 菅原喜重郎君は、院内においては無所属となっておりますが、去る四月二日に結成された岩手政経懇話会に所属されております。 岩手政経懇話会は政治資金規正法第六条の届け出を行っており、菅原君から立法事務費の交付に関する届け出がありましたので、会派の認定をお願い…

衆議院事務総長1992/04/09

123衆議院 議院運営委員会 第17号

○緒方事務総長 まず最初に、日程第一につき、古賀建設委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、武藤商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、小杉環境委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、医療法の一部改正案につきまして、山下厚生大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 以上で暫時休憩になります。 ――――――…

衆議院事務総長1992/04/09

123衆議院 議院運営委員会 第17号

○緒方事務総長 まず、議長より、参議院から、平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算は、いずれも否決した旨の通知を受領するとともに、返付を受けた旨の報告がございまして、次いで、国会法第八十五条第一項により、本院は平成四年度一般会計予算外二案について両院協議会を求めなければならない旨の発言がございます。 引き続きまして、両院協議会協議委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長におい…

衆議院事務総長1992/04/09

123衆議院 議院運営委員会 第17号

○緒方事務総長 まず、山村両院協議会協議委員議長の報告がございます。 次いで、議長から、平成四年度一般会計予算外二案につきましては、両院の意見が一致しないので、憲法第六十条第二項により、本院の議決が国会の議決となった旨の発言がございます。 本日の議事は、以上でございます。 ―――――――――――――

衆議院事務総長1992/04/07

123参議院 内閣委員会 第4号

○衆議院事務総長(緒方信一郎君) 平成四年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成四年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は五百六十九億三千万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと二十八億九千九百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、五百五十二億六千六百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに…

衆議院事務総長1992/04/03

123衆議院 議院運営委員会 第16号

○緒方事務総長 まず最初に、大野明さんに対する表彰の決議を行います。次いで大野さんから謝辞が述べられます。 次に、日程第一につき、古賀建設委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、近岡科学技術委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十二号 平成四年四月三日 正午開議 第一 公有地の拡大の推進に関する法律及び都 市開発資…

衆議院事務総長1992/04/02

123衆議院 議院運営委員会 第15号

○緒方事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございますが、これは議席番号順で行うことになります。まず中島洋次郎さんの紹介、次いで谷津義男さんの紹介が行われます。 次に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、東家国務大臣の国土利用の現状と課題についての発言及び山崎建設大臣の地方拠点都市地域の整備及び産業業務施設の再配置促進法案についての趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日…

衆議院事務総長1992/03/30

123衆議院 議院運営委員会 第14号

○緒方事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 阿部文男君は、院内においては無所属となっておりますが、二月に結成された新世紀研究会に所属されております。 新世紀研究会は政治資金規正法第六条の届け出を行っており、阿部君から立法事務費の交付に関する届け出がありましたので、会派の認定をお願いいたします。

衆議院事務総長1992/03/30

123衆議院 議院運営委員会 第14号

○緒方事務総長 まず最初に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になります。一回目は人事官、中央更生保護審査会委員及び日本銀行政策委員会委員で、共産党が反対でございます。二回目は原子力委員会委員及び原子力安全委員会委員で、社会党及び共産党が反対でございます。ただし、共産党は、原子力安全委員会委員のうち寺島さんについては賛成とのことでございます。 次に、動議により、暫定予算三案を緊急上程いたしまして…

衆議院事務総長1992/03/26

123衆議院 議院運営委員会 第13号

○緒方事務総長 ただいま法制局長から確認がございましたが、事務局といたしましては、完全週休二日制施行後におきましても、休日に審議が行われます場合には、それを円滑に支えるために必要な体制をいつでもとらせていただく所存でございます。

衆議院事務総長1992/03/26

123衆議院 議院運営委員会 第13号

○緒方事務総長 国立国会図書館職員定員規程の一部を改正する規程案について、便宜、私から御説明申し上げます。 この規程案は、国会職員の育児休業等に関する法律が四月一日から施行されることに伴い所要の改正を行うものであります。 よろしくお願い申し上げます。 ――――――――――――― 国立国会図書館職員定員規程の一部を改正する 規程案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

衆議院事務総長1992/03/26

123衆議院 議院運営委員会 第13号

○緒方事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、太田大蔵委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、武藤商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第五につき、伊藤文教委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、動議により、内閣委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、桜井内閣委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして…

衆議院事務総長1992/03/18

123衆議院 議院運営委員会 第12号

○緒方事務総長 日程第一ないし第三につき、太田大蔵委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一及び第二で、共産党及び民社党が反対でございます。二回目は日程第三で、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第九号 平成四年三月十八日 正午開議 第一 租税特別措置法の一部を改正する法律案 (内閣提出) 第二 法人特別税法案(内閣提出) 第三 相続税法の一部を改正する法律…

衆議院事務総長1992/03/13

123衆議院 議院運営委員会 第11号

○緒方事務総長 まず最初に、議員辞職の件につき、参事が辞職願を朗読いたしました後、お諮りをいたします。 次に、動議により、総予算三案を緊急上程いたします。山村予算委員長の報告がございます。次いで三案に対して、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序はお手元の印刷物のとおりでございます。次いで三案を一括して記名投票をもって採決をいたします。 次に、日程第一につき、桜井内閣委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は…

衆議院事務総長1992/03/12

123衆議院 議院運営委員会 第10号

○緒方事務総長 まず最初に、日程第一につき、久間運輸委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、小杉環境委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、武藤商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四につき、浜田法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第五につき、中島地方行政委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日…

衆議院事務総長1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○緒方事務総長 平成四年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成四年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は、五百六十九億三千万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、二十八億九千九百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、五百五十二億六千六百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制…

衆議院事務総長1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○緒方事務総長 私ども国会職員も国家公務員の一員でございまして、勤務時間と国会職員の勤務条件につきましては、従来から一般職の公務員に準じた取り扱いとなっておるわけでございます。 ただいまお話しのございました労働時間の短縮の問題につきましては、一般職の公務員と同じ歩調で、同じ方針で積極的に取り組んでまいりたいというふうに考えております。