P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由党1953/12/19

19衆議院 農林委員会肥料に関する小委員会 第2号

○綱島委員長 ちよつと委員長から伺つておきますが、硫安と限定してあるようですけれども、その他の肥料についても、多少御意見が委員会では出たようです。農林当局においては、硫安と厳密な意味で限定される御意思がありますか、政府の御意向をちよつと伺います。

自由党1953/12/19

19衆議院 農林委員会肥料に関する小委員会 第2号

○綱島委員長 わかりました。——ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1953/12/19

19衆議院 農林委員会肥料に関する小委員会 第2号

○綱島委員長 速記を始めてください。 それでは、本日はこれをもつて散会いたします。 午後五時四十一分散会

自由党1953/12/17

19衆議院 農林委員会肥料に関する小委員会 第1号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 十二月十日の委員会におきまして、臨時硫安需給安定法案をこの小委員会の審議に付されることになりましたので、これより本案を議題にし、審査を進めることにいたします。 まず御質問でもございましたら、それぞれ政府委員も参つておりますから、お願いいたします。

自由党1953/12/17

19衆議院 農林委員会肥料に関する小委員会 第1号

○綱島委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1953/12/17

19衆議院 農林委員会肥料に関する小委員会 第1号

○綱島委員長 これにて散会いたします。次会は十九日午前十時から開きます。 午後一時二分散会

自由党1953/12/12

19衆議院 農林委員会 第3号

○綱島委員 私こういう問題で困つているのであります。それは私のところの田に三本電柱があります。ところが電線も何も引いてない。針金はとつてよその方へ引いてありますが、これをこぎ倒したりすると、何か刑法に触れるかもしれぬというので、依然として立ててあるのですが、田の中で植えしろなどをかくときは非常に困るのです。ああいうものはこぎ倒して悪いものですか、かまわぬものですか。あなたは担当者だからおわかりだと思うけれども、どういうものですか。政治的…

自由党1953/12/12

19衆議院 農林委員会 第3号

○綱島委員 これは電通省のやつでなくて、九州配電のでしよう。ところが困るんだ。ぜになんか一ぺんももろうたことがない。おそらく私のうちばかりでないと思う。電柱のかわりは、人の話によると三円もやりおるというか、みな会社の者がわけおるのだろうと思う。あれはろくなことじやない。あなた方取締つたがいいですよ。取締らなければ困る。あたりまえに行けば四千円か幾らなんだが、それをとりに行くわけにも行かぬし、大いに病気がはやつて来たようなもので、逃げてお…

自由党1953/12/10

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○綱島委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条によりまして、委員長が選任されますまで委員長の職務を行います。 ただいまより委員長の互選を行いまま。

自由党1953/12/10

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○綱島委員 島上君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/10

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○綱島委員 御異議なしと認めます。よつて森三樹二君が委員長に当選されました。 本属を委員長にお譲りいたします。 〔森三樹二君委員長席に着く〕

自由党1953/12/08

18衆議院 農林委員会 第3号

○綱島委員 先ほどから特許権の内容が少しもわからないのですが、これは特許された内容は既成のものに対してですか、新たにプロダクトされたものに対してですか。その方法ですか、何でございますか。

自由党1953/12/08

18衆議院 農林委員会 第3号

○綱島委員 農林省から昭和二十九年三月三十一日までに特許権の侵害に対して三千七百五十万円を松浦特許権者に特許料として支払う。そのうちで千二百五十万円は実施権の損失補償額として計上されておると聞いておりますが、さような事実がありますか。

自由党1953/12/08

18衆議院 農林委員会 第3号

○綱島委員 実施権の損失補償の千二百五十万円はいかがでございますか。

自由党1953/12/08

18衆議院 農林委員会 第3号

○綱島委員 昭和二十九年三月三十一日までに、政府があなたの実施権の損失補償として千二百五十万円支払うということになつておる事実がありますかどうか。

自由党1953/12/08

18衆議院 農林委員会 第3号

○綱島委員 食糧庁長官にお尋ねします。この松浦式特許権の代償として、昭和二十九年三月三十一日までに三千七百五十万円を支払われるお約束があると、これこそ仄聞しておりますが、さような事実がございますか。

自由党1953/12/08

18衆議院 農林委員会 第3号

○綱島委員 そういたしますと、実施権者の損害補償料というものを含めて、特許権の一年間の借上料三千七百万円を払うという予定で交渉をしておられる、但しまだそれは成立していない、こういう御答弁だと伺つたわけであります。そういたしますと、御承知の通り食糧に対する支出は最も慎まなければならぬものでありまして、この特許によらざれは、絶対に他の方法では人造米ができないということが一つなければならぬし、それからこの特許によることが、それだけの代償を払つ…

自由党1953/12/08

18衆議院 農林委員会 第3号

○綱島委員 特許権の原権者と総括的実施権者——地域指定もしくは範囲に局限があれば格別、全部の実施権を永続までなし得るものと仮定される契約の内容を持つている実施権者ということになりますと、実は経済的価値というものの全部を収得いたしておりますので、実施権者にその損失料を払つたほかに、原権者に別に払うということは、どうも何だかおかしいように私には考えられます。しかしおかしいというのは、不正という意味じやない、お手落ちじやないかと考えられる。そ…

自由党1953/12/08

18衆議院 農林委員会 第3号

○綱島委員 参考人もおいでになりますから、食糧庁長官にはなるべく簡単に質問をしまえることにいたしますが、最後に一点お伺いをいたしておきます。 先ほど竹内参考人に尋ねましたところが、実施権損害補填のための支払金があるのじやないかという質問に対して、あるとかなんとか仄聞をいたしておりますというような話でありましたが、食糧庁は直接御交渉になつたことがございますかどうか、伺います。

自由党1953/12/08

18衆議院 農林委員会 第3号

○綱島委員 これは御注意するまでもないことですけれども、実は全般的の実施権を持つている人が実際の効果についての発明権を持つている、値があるとすればその方にあるので、原権者にはもう値はない。その点も誤解のないように——期限が切れれば別ですが、先ほどの説明では永久継続する実施権だ、こういうことですが、そうすると、その点はちよつと的はずれになりはせぬかと思いますので、お伺いします。