P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由党1954/03/10

19衆議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第3号

○綱島委員 そうすれば、具体的に申し上げます。大体予算編成は、準備といたしましては八、九月から始まつて、少くとも十二月の末には終るの下あります。おおむね暦年度内に予算を提出いたしますことは間違いないことでございます。そしてその予算編成行為というものは、その性質がたとい目積りであろうと何であろうと、少くとも予算の見積書をかりに暫くといたしましても、これにも異論がございますけれども、これを見積書として書くといたしましそも、その見積書をつくる…

自由党1954/03/10

19衆議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第3号

○綱島委員 たとえば、二十九年度予算を決定いたしまして、大蔵省でこれを査定いたしたりして出しますことも、予算編成行為の一部を形成いたしますし、特には最後に閣議で二十九年度予算といたしてその収入支出を決定いたしますことは、国会で予算として財政上の処置としてこれが認証を受くる以前といえども、そのことは内閣が閣議で決定する義務を有する。すでに予算案として、憲法の七十三条第五号の「予算を作成して国会に提出すること。」というこの予算を作成する行為…

自由党1954/03/10

19衆議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第3号

○綱島委員 この議論は、どこまで行つても、およそ見当がついておりますので、私が先ほどから申し上げましたこと、この予算編成行為というものが、内閣の持つ重要なる責務でございまして、この行為についても、法律を厳重に守つて、これによつて予算を編成しなければならないということの二つ、それから、立法権というものは国会にあるのであつて、内閣が立案をなす、提案をなすことは、これは憲法の違反であるということを私は主張いたして、その点だけは今まで伺いました…

自由党1954/03/09

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○綱島委員 ただいまお読み上げになつておるのを見ると、個人というのは抜けておりますが、個人についてはどういう御趣旨ですか。

自由党1954/03/09

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○綱島委員 出す方です。

自由党1954/03/09

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○綱島委員 請負師などは個人がありはしませんか。

自由党1954/03/02

19衆議院 農林委員会肥料に関する小委員会 第5号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 臨時硫安需給安定法案を議題として審査を進めます。なお肥料小委員のほか農林委員の発言も、前回通り適宜小委員長において許可することにいたしたいと思いますので、あらかじめ御了承を願つておきます。 実は皆様のお手元まで小委員長がつくりました——御不満もあろうと思いますけれども、今まで出て来ました御意見をできるだけ集約して、お手元に差上げておきましたが、これについての御意見も追つて伺いましようし、今日はこの…

自由党1954/03/02

19衆議院 農林委員会肥料に関する小委員会 第5号

○綱島委員長 ほかに御発言はありませんか。——芳賀君。

自由党1954/03/02

19衆議院 農林委員会肥料に関する小委員会 第5号

○綱島委員長 本日はこれをもつて散会いたします。 午後一時三分散会

自由党1954/02/26

19衆議院 農林委員会 第15号

○綱島委員 これはただいまの問題とは全然別でございますけれども、非常に急がなければならぬ問題でございますから、ちよつと伺つておきたいと思います。 先ごろ奄美大島が復帰いたしまして、私あそこに参つたのですが、施設上非常にあの島民が困つていることがございますので、それに対する御処置をどうなさるおつもりか、一応伺つておきます。農林大臣よくお聞きください。 第一点、植物検査、このことが一向行き渡つておらぬようでありまして、非常に困つているようで…

自由党1954/02/26

19衆議院 農林委員会 第15号

○綱島委員 大臣に御注意しておかぬとおそくなると思いますから……。

自由党1954/02/26

19衆議院 農林委員会 第15号

○綱島委員 それで植物検査官を派遣していただきたい。それから病虫害に防除の手続を早くやつていただく。第三は出荷港の指定を農産物の生産地を中心にしてお考えいただきたい。この点をひとつお考えください。

自由党1954/02/26

19衆議院 農林委員会 第15号

○綱島委員長代理 よくわかりました。それでは委員長から先にお尋ねいたしますが、今あなたから伺つたところによると、日本が使つておる石炭は六千カロリーから七千カロリーのものを使つておるのですか。

自由党1954/02/26

19衆議院 農林委員会 第15号

○綱島委員長代理 向うはどのくらいですか。

自由党1954/02/26

19衆議院 農林委員会 第15号

○綱島委員長代理 品位はどんなものでしようか。

自由党1954/02/26

19衆議院 農林委員会 第15号

○綱島委員長代理 五千カロリーくらいのものを使つておるのですか。

自由党1954/02/26

19衆議院 農林委員会 第15号

○綱島委員長代理 ただいま伺つたところによると、一かます当り百四十円くらいの差があるようですね。そうすると石炭も低品位のものを使い、合理化して行けば、向うも進むでしようけれども、今まで足踏みしておるとすれば、これに追いつくのにどれくらいの期間がかかるか、技術者としてのお考えを伺いたい。

自由党1954/02/26

19衆議院 農林委員会 第15号

○綱島委員長代理 河野さん、さきに松岡さんから質問の申出がございましたので、松岡さんから先に御質問願いたいと思います。松岡委員。

自由党1954/02/26

19衆議院 農林委員会 第15号

○綱島委員長代理 そのハウザー博士のパイプの研究というのは、非常に合金が進んでいるのですか。

自由党1954/02/26

19衆議院 農林委員会 第15号

○綱島委員長代理 それじやこれにて本日は委員会を終ります。 午後二時八分散会