綱島正興
会議録に記録された「綱島正興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○綱島委員 この前求めている資料ですか。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○綱島委員長 午前中はこれにて休憩いたしまして、午後は二時より委員会を開きます。 午後一時四分休憩 ————◇————— 午後二時二十五分開議
第22回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○綱島委員長 これより午前に引き続いて会議を開きます。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○綱島委員長 足鹿委員より重要な発言がございましたが、休憩をしてその処置について問いただしをする等のことよりは——もしそのことが必要でもございましょうから、するといたせば、委員長席を一時理事の人にかわってもらいまして、私が中座する方が妥当であろうかと存じます。 なお今日まで処置いたしたことを簡単に御報告を申し上げますと、大体事の成り行きをわが党に対して御報告を特にいたしまして、そうして農林委員会の容易ならざる決意に基くものだから、その旨…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○綱島委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○綱島委員長 では速記を始めて。 この程度で本日は一応休憩しておきます。 午後二時四十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○綱島委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き一般事項に関し、農林大臣に対する質疑を開始いたします。質疑の通告者にこれを許します。芳賀貢君。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○綱島委員長 芳賀委員に申し上げますが、もう三十八分ばかりになりましたので……。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○綱島委員長 芳賀委員、懇談会もいたさなければなりませんから、それも御考慮になって御質問を願います。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○綱島委員長 それではこれから、先ほど皆様に御配付してあります……。 〔「配付してないぞ」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○綱島委員長 すでに配付してあり、またはこれから配付いたします、昭和三十年度農林漁業金融公庫貸付計画書及び昭和三十年度農林水産関係予算修正案、この二つについて協議するため懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午前十一時五十八分懇談会に入る〕 〔午後二時三十九分懇談会を終る〕 —————————————
第22回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○綱島委員長 以上で懇談会を終ります。 この際お諮りいたします。昭和三十年度農林水産関係予算に関する件について先日来協議いたしたところに基きまして委員長において作成いたしました決議の案文を朗読をいたします。 昭和三十年度農林水産関係予算に関する件 わが国自立経済確立のためには、その基盤をなす農林水産は益々拡充振興を期すべきであるにも拘らず、現在提出中の予算を見るに、農林水産関係予算は昨年度のそれに比し、大巾減額となつており、これが今後の…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○綱島委員長 起立総員。よって本件は全会一致をもって可決されました。なお本決議の農林水産関係予算のうちには、米価に関するものは含まない意味に解することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○綱島委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 なお本決議の取扱いについては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○綱島委員長 御異議なければその通り決定いたします。 本日はこれにて散会いたしまして、明日は定刻より質疑を行うことにいたします。質疑事項については、いずれ公報をもってお知らせをいたします。 午後二時三十六分散会
第22回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○綱島委員長 これより会議を開きます。 前会に引続いて農林大臣に対する一般質問を開始いたします。久保田委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○綱島委員長 久保田君簡略にして下さい。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○綱島委員長 中村時雄君。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○綱島委員長 ちょっと待ってください、割当時間が関連質問の七分間を引いてもあと二二分余りしかございませんから、そのおつもりでどうぞ。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○綱島委員長 大野市郎君。