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自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由党1955/06/01

22衆議院 農林水産委員会 第19号

○綱島委員長 大野委員、時間が参りましたから、あと簡単に。

自由党1955/06/01

22衆議院 農林水産委員会 第19号

○綱島委員長 この際お諮りいたします。水産に関する小委員淡谷悠藏君より小委員を辞任いたしたいという申し出があります。これを許すことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/01

22衆議院 農林水産委員会 第19号

○綱島委員長 御異議なしと認めます。つきましては、その補欠及び委員の移動に伴いまして、水産小委員及び他の三の少委員に欠員を生じておりますので、その補欠もあわせてこの際委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/01

22衆議院 農林水産委員会 第19号

○綱島委員長 御異議なしと認めます。それでは蚕糸に関する小委員に 楯 兼次郎君を、 林業に関する小委員に 楯 兼次郎君 芳賀 貢君を、 水産に関する小委員に 赤路 友藏君 芳賀 貢君を、 農業及び漁業災害補償制度に関する小委員に 赤路 友藏君をそれぞれ指名いたすことにいたします。 それでは午前中はこれにて休憩いたします。 午後一時四十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会するに至らなかった〕

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 これより委員会を開きます。 過般の九州方面の水害福島、長野等の霜害、関東その他七県にわたるひよう害等によりまして、農作物等について非常に被害を生じておるのであります。これらの救済が緊急の要請となっておりますが、これらの災害について政府において調査されたところの説明を願い、あわせて対策についての諸般の調査を進めたいと存じます。七県の被害額は非常な多額に上っておりまして、九州地方の分は四十億円以上に及ぶと申しますし、霜害も相当…

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 なおタバコ被害について担当官より御説明を求めます。専売公社西山生産部長。

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 北海道のニシンの不漁、凶漁について農林省において何か調査ができておりましたら——それではまだ見えておらないそうでありますから、統計調査部長や蚕糸局長、農林経済局長、金融課長あるいは今まで話された方等が皆見えておりますから、質問がありましたら順次これを許します。小枝君、

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 委員長から発言いたします。委員長はただいまの御発言を了承いたしました。追つてそれぞれ手続に及びたいと思います。久保田委員。

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 官房長は欠席しておるのですがね、直接の担当者がおらぬようですが、別な人から答えてもらいますか。

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 原委員。

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 岡井次長が先ほど来ておられなかったので、農林災害だけで水産災害の説明をしてもらう機会がなかったのですが、この際一つ岡井次長に、水産災害特に北海道におけるニシン凶漁災害に対する問題について説明を求めます。

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 実は久保田委員、淡谷委員の関連で川俣委員の関連質問があり、井手委員がその次にありますし、またその次に井谷委員も質問があるようでございます。 午前中に済ましてしまいたいと思いますから、そのお含みで願います。

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 井手委員。

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 井谷委員。

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 この際一応短時間休憩いたしまして理事会をいたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 午後一時八分開議

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 それでは再び委員会を開きます。川俣委員。

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 ただいま川俣委員から、内閣委員会において行政機関職員定員法の一部を改正する法律案が継続いたしておりますので、これに連合審査の申し入れをしたいがどうかという動議がございましたが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 御異議なければさように決定いたします。この手続等も委員長において取り行うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/05/31

22衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員長 しからばさようにいたします。 なお先ほど理事会において、明日一般質問その他に関する質問をやりまして、災害等に関する質問とそれから災害補償に関する質問等も行いまして、明後日は食糧小委員会、それから災害小委員会、畜産小委員会を開くことにいたしたいということに決定を理事会においてはいたしました。時間は午前中災害、午後一時より食糧、三時より畜産、それぞれ小委員会を開くことにいたします。 なお本会議後、農林に関する予算に関しての懇談…

自由党1955/05/27

22衆議院 農林水産委員会 第17号

○綱島委員長 昨日に引き続きまして、農林水産業の基本問題に関する質疑を続行することにいたしますが、質疑を始むるに先立って、一応皆様にお諮りをいたします。 昨日本委員会は、補助金等の整理等に関する特別委員会に連合審査を申し入れておきましたところ、特別委員長から、ただいま連絡がありまして、連合審査会はこれを開会しないことにしたが、委員外発言があれば尊重する、こういうことに理事会は決定をいたしましたからということで、返答がございました。なお向…