綱島正興
会議録に記録された「綱島正興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 これは主査は向うなんだから、向うの理事がせぬと言えばそれまでのことで、裁判に負けた者が裁判に不服を言うようなものだ。 〔「委員長、抗議を申し込め」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 速記を始めて下さい。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 それは動議ですか。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 今の動議をお諮りいたします。本委員会の全会一致の決議に基くものなるがゆえに、特別委員会は本委員会に対して、委員会の決議によって返答されることを求める件、これを動議といたして諸君にお諮りをいたします。ただいまの川俣君の動議に御異議ありませんか。 〔「もう一ぺん説明して下さい」と呼び、その他発言する者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 川俣委員が提出されました動議の趣旨は、本委員会は全会一致の決議をもって、補助金等の整理等に関する特別委員会に対して、連合審査の議を申し入れましたるところ、右特別委員会は理事会の決定をもって、この合同審査を拒否して参りますことは不当であるから、特別委員会の決議によれば格別、しからざる限りこれを了承しがたいから、その旨さらに右の特別委員会に申し入るるという動議であります。あらためて賛否を問います。これに御異議ありませんか。 〔…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 なければそのように議決いたし、なお委員長においてそれに沿う手続をいたします。 —————————————
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 これより質議を行います。川俣委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 ちょっとこの際皆さんにお諮りをいたします。ただいま特別委員会の伊東さんがお見えになりまして、私が先ほど報告申し上げたことにちょっと違いがあるようですから、訂正をいたしておきたいと思います。理事会の決定でなく、こちらが申し込む前にあらかじめ委員会で、委員会の決議を経ておるそうです。こちらから申し込んでからのことは、委員会の決議じゃないが、そういういかなる委員会から申し出に対しても、これを断わるということになっておる。しいて農…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 速記を始めて下さい。 それでは、午後一時より、こちらの質問を並行して連合審査をいたしてもらうことにいたしたいと存じます。いずれ昼の休みの時間に連合審査に御出席のメンバーを取りきめて、その通りに運びたいと存じます。 —————————————
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 引き続いて質問を進めます。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 鈴木委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 委員長からちょっとお答えいたします。後段の方の松野委員の農業委員会の補助の一部を地方交付税交付金の中に入れたてんまつに対する文書による答弁のことは、用意をしておられるそうで、午後には大体出てくる見込みだそうであります。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 午前中はこれにて休憩いたしまして、午後は一時二十分より再開いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十七分開議
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 午前に引き続き会議を開きます。 質問の通告がございますから、これを許します足鹿覺君。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 足鹿君に申し上げます。三十分が参りました。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 ちょうどただいままで一時間の時間か費えました。実は参議院から非常な催促がありまして、これ以上は進めにくいようですから、関連だけを石田委員から……。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 ちょっとそのことについて、委員長から委員長の資格ではありませんが申し入れをいたしておきますが、大麦、裸麦については小麦対比係数というものがありますが、これはぜひ尊重していただきたい。昨年度これを無視しておりまして、私は非常に遺憾なことと存じております。実はちょうど私も審議委員をしておりましたけれども、八丈島に島流しにあって、帰って来ない留守中にやられまして、裸麦、大麦の耕作者に非常に迷惑をかけたと存じておりますから、この点…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○綱島委員長 速記を始めて。それでは今日はこれにて終了いたしまして、火曜日午前十時より一般質疑を継続することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会