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自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 発言を求められておりましたからこれを許したのであります同じように五十嵐委員からもちょっと発言を求められておるのですが、御説の通り、修正の内容の質疑ということになれば、これは修正者みずから聞くということはちょっとおかしいことになるということは間違いないのでありますが、大野委員もその旨で一つ……。

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 社会党両派で別に御質疑はございませんか。芳賀委員。

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 質問はよろしゅうございますか。——それでは野田卯一君、松浦周太郎君に対する発言は大体これで終ります。 —————————————

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 それではこれから昨日の理事会の線に基きまして、去る六月三日本委員会に付託になりました参議院提出、競馬法の一部を改正する法律案を議題といたします。審議に入ります。まず本案の趣旨説明を求めます。参議院農林水産委員長江田三郎君。

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告があります。稲富稜人君。

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 大森委員。

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 もう御質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 これで質疑を打ち切ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 それではこの際ちょっと速記を一時やめまして、この席で理事会を開きます。 〔速記中止〕

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 速記を始めて。 この際討論を省略いたしまして、ただちに採決いたしたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 御異議なしと認め、競馬法の一部を改正する法律案について採決をいたします。 本案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 なおお諮りをいたします。本案に関する衆議院規則第八十六条の規定による報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 —————————————

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 次に、去る五月三十日の水産に関する小委員会において、水産業協同組合法の改正案について、一応の成案を決定になっておりますが、本件につきましては、水産に関する小委員長より小委員会の経過及び結果を報告いたしたいとの申し出がありますので、この際これを許します。水産に関する小委員長鈴木善幸君。

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 ただいまの件につきまして質疑または御意見等がございましたら、これを伺うことにいたします。

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 ただいま農業及び漁業災害補償制度に関する小委員長足鹿覺君から、右の小委員会において水産に関する小委員長の報告に関する件をいま一応具体的に検討してみたいからという御意見がございましたが、これは一応両小委員長で御協議の上しかるべく進行方お取り計らいの上、その結果を本委員会に御報告を願うようにいたしましたらいかがでございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 御異議なければ、さように決定いたしたいと存じます。 —————————————

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 この際理事の補欠選任についてお諮りをいたします。委員の異動に伴い、理事が一名欠員になっておりますので、その補欠を委員長において指名いたすことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/08

22衆議院 農林水産委員会 第22号

○綱島委員長 御異議なしと認めまして、足鹿覺君を理事に指名いたします。 明日は午前十時半より理事会、十一時より本委員会を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十九分散会 ————◇—————

自由党1955/06/03

22衆議院 農林水産委員会 第21号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 委員長より委員会にお諮りいたします。四月、五月の冷害、ひょう害、霜害に関し、被害地なる青森県、岩手県、秋田県、福島県、茨城県、千葉県、静岡県、山梨県、長野県、群馬県、埼玉県、岡山県、愛媛県、北海道等に対して、現地について委員を派遣して、それぞれ調査をいたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕