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自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由党1955/07/05

22衆議院 農林水産委員会 第34号

○綱島委員長 これより午前に引き続いて会議を開きます。 三十年産米麦価に対する審議を進めます。質問の通告がございますから、これを順次許します。松野頼三君。

自由党1955/07/05

22衆議院 農林水産委員会 第34号

○綱島委員長 足鹿覺君。

自由党1955/07/05

22衆議院 農林水産委員会 第34号

○綱島委員長 ちょっと委員長から申し上げますが、ただいま報告があったのですが、多分議運の決定でございましょうが、本日の本会議は三時二十分程度に始めることにいたして、最初に北海道災害に対する質問がございます。それで、農林大臣の出席を本会議が要求しているそうですから、大した時間もございませんが、今までの予定がちょっと変更になりましたので、そのことをます御報告しておきます。

自由党1955/07/05

22衆議院 農林水産委員会 第34号

○綱島委員長 それではこの問題はこのままにしておきます。

自由党1955/07/05

22衆議院 農林水産委員会 第34号

○綱島委員長 次にお諮りをすることがございます。 この際連合審査公開申し入れの件についてお諮りいたします。目下外務委員会におきまして、日本海外移住振興株式会社法案を、審査中であります。御承知の通り、本案はこの会社を設立して、日本国民の海外移住を促進するために、渡航費の費付、移住君の行う農業、漁業等の事業資金の貸付を行うはか、必要に応じて移住者を受け入れる事業に対する資金の貸付、投資等を行わせようとするものであり、今後の農業及び漁業移民の…

自由党1955/07/05

22衆議院 農林水産委員会 第34号

○綱島委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、開会の日時等につきましては、外務委員長とも協議の上追って御報告申し上げます。 —————————————

自由党1955/07/05

22衆議院 農林水産委員会 第34号

○綱島委員長 なお、この際御報告を申し上げます。先ほど本委員会から愛知用水の実地調査についての議運に対する申し入れをいたしておきましたが、五名ほどを許すという員数を制限して回答が参ったようであります。そこでこのことをあとで御協議をいたしたいと思いますから、理事の方はお残りを願いたいと思います。 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時三十八分散会

自由党1955/07/04

22衆議院 農林水産委員会蚕糸に関する小委員会 第1号

○綱島正興君 この政府の保管ということは非常に大切なことになってくると思いますが、政府の保管の間接的援助、政府の生糸に対する指導でありますが、大切なことは、それと内地の生糸との価格の関係、もし売れなかったときに内地に返つてきたものの処置、それが内地の消費される生糸に対する影響、これらに対する政府のお考えのほどを伺いたい。

自由党1955/07/04

22衆議院 農林水産委員会蚕糸に関する小委員会 第1号

○綱島正興君 大正末年から昭和の初めにかけて、前に農林省が中心になってやりました輸出生糸価格の安定に関する補助制度というものを特別に融資でやつたようでありますが、そのとき実行せられた結果は、ややもすれば生糸生産者よりはむしろ繭の生産者である農家が安い値段で繭を手放して、そうして生糸業者の手に入ってから政府の手厚い補助政策が行われましたために、その点に対する不平が農家に非常にあったようでございますが、このたびの本法案についてはいかようなお…

自由党1955/07/01

22衆議院 農林水産委員会 第33号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 本日は、かねて公報で通知いたしておきました通り、米麦価格に対する審査を進めることにいたしておりましたが、参議院の予算委員会に出席の都合から、時間が同一になりますので、大臣の出席が困難であることと、事務当局も、たまたま本日は米価審議会が開かれておりますために、こちらに出席が不可能等の事情がございますので、三時まで休憩いたしまして、米審の都合等とあわせて考慮いたしまして、大臣の出席ができます場合は、三…

自由党1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 愛知用水公団法案の審査方法に関してお諮りをいたします。本案は昨日の政府の提案理由説明で明らかでありますように、木曽川水源の水資源の利用の高度化をはかり、食糧その他農産物の生産の増進に資するため愛知用水公団を設立いたしまして、名古屋市東方の平原及びこれに接続いたしまする知多半島一帯の農地の開発、畑地灌漑等を行い、あわせて飲料用、工業用水の供給、発電等の大規模な総合開発を行おうとするものでありますが、…

自由党1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○綱島委員長 異議なしと認めまして派遣することにいたします。 なお派遣委員の員数及びその選定、派遣の時期その他の諸手続等は委員長において取り計らいたいと存じますが、御一任願われましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○綱島委員長 ではその通り取り計らうことにいたします。 —————————————

自由党1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○綱島委員長 引き続きこれより農業協同組合の事業運営に関する問題について議事を進めます。この際佐竹新市委員より発言を求められております。これを許します。佐竹委員。

自由党1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○綱島委員長 ただいまの佐竹委員の提案に関しまして御意見がありますれば、御発言を許すことにいたします。——御発言がなければ採決に入ります。 ただいま佐竹君の御提案になりました信用農業協同組合連合会の事業経営の是正に関する件を本委員会の決議とするに御賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○綱島委員長 起立総員。ただいまの佐竹君の動議は可決いたしました。 なお本件の議長に対する報告書並びに政府に対する参考送付方につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○綱島委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 この際政府側より発言を求められております。吉川農林政務次官。

自由党1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○綱島委員長 ただいま井出委員から発言を求められておりますから、これを許します。井出委員。

自由党1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○綱島委員長 委員長から申し上げておきますが、今朝農林省に電話をかけまして問い合せましたところ、ただいままでわかっておるのは十六億ばかりわかっておるという答えでございました。

自由党1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○綱島委員長 本日はこれにて散会いたします。 明日は定刻より委員会を開きます。 午前十時五十七分散会