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自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 この際理事の補欠選任についてお諮りをいたします。委員の異動に伴い理事が一名欠員になっておりますので、その補欠を委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 御異議なしと認め、足鹿覺君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 引き続き小委員及び小委員長の補欠選任についてお諮りをいたします。委員の異動に伴いまして、各小委員会の小委員及び畜産、林業、農業及び漁業災害補償制度の各小委員長に欠員を生じておりますので、その補欠を委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 御異議なしと認め、 食糧に関する小委員に 石坂 繁君 松山 義雄君 松野 頼三君 足鹿 覺君 石田 宥全君 久保田 豊君 畜産に関する小委員に 小枝 一雄君 淡谷 悠藏君 蚕糸に関する小委員に 松山 義雄君 川俣 清音君 林業に関する小委員に 小枝 一雄君 松野 頼三君 川俣 清音君 水産に関する小委員に 赤路 友藏君 農業及び漁業災害補償制度に関する小委員に 石坂 繁君 山本 猛夫君 赤路 友藏君 足鹿 覺君 右の通り各…

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らうことにいたします。 —————————————

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 次に委員派遣承認申請の件についてお諮りをいたします。数日来の東北地方における豪雨によりまして、農林業施設、農作物等に甚大なる被害を生じておるようであります。つきましてはこれが早急な対策を樹立するために現地の実情を調査する必要があると認めますので、議長に対し委員派遣の承認を求めたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 御異議なしと認めます。つきましては派遣委員の員数及びその選定、派遣地、日数等につきましては委員長に御一任願って、所要の手続をいたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 御異議なしと認めてさように取り計らうことにいたします。 —————————————

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 ただいま付託になりました平野三郎君外四名提出、養ほう振興法案を議題といたし、審査に入ります。提出者よりその趣旨の説明を求めます。平野三郎君。 —————————————

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 本件の質疑は後日に譲ります。 —————————————

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 この際いま一つお諮りをいたしたいことがございます。食糧小委員長の松浦東介君より参考人として米価審議会議長東畑精一君を小委員会に御出席を願い、その意見を聴取いたしたいとの申し出があります。小委員長の申出通り取り計らうに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 御異議なしと認め、さようにいたします。 なお参考人の出頭を求める期日その他の手続は一切委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 御異議なければその通り取り計らうことにいたします。 〔委員長退席、鈴木(善)委員長代理着席〕 —————————————

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 それでは速記を始めて下さい。 これより農業協同組合運営に関する調査の都合上、秘密会によってこれを調査する方が適当であろうと思われる部分の調査に入りますので、これより秘密会にいたします。議員及び事務局関係以外の方の御退席を願います。 ————◇————— 〔午後二時五十一分秘密会に入る〕 〔午後四時秘密会を終る〕 ————◇—————

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 なおお諮りをいたします。ただいままでの秘密会の議事は、これを全部特に秘密を要するものと決定いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 しかればこの記録は密封してこれを保存することにいたします。御異議なしと認めて、この部分は公表いたさないことに決定いたします。

自由党1955/06/28

22衆議院 農林水産委員会 第30号

○綱島委員長 ええ、それはもういいのです。 明日は定刻より理事会及び委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後四時一分散会

自由党1955/06/23

22衆議院 農林水産委員会 第29号

○綱島委員長 これより委員会を開きます。 前会に引き続きまして昭和三十年四月及び五月の凍霜害、水害等の被害農家に対する資金の融通に関する特別措置法案を議題といたし、質議を続行することにいたします。質疑の通告がありますからこれを許します。淡谷悠藏君。

自由党1955/06/23

22衆議院 農林水産委員会 第29号

○綱島委員長 ちょっと委員長からお尋ねをいたしますか、ただいま修正整備さるるようなお話で、四月、五月の凍霜害だということで資金源が四億五千万ときまつておりますのが、淡谷委員の御意見では、実情に応じ予算を増額する意思があるかどうかというような御質問があって、そういうつもりであるという旨の政務次官の御返答であったようでありますが、国会法の五十七条の三によれば、委員会は「法律案に対する修正で、予算の増額を伴うもの若しくは予算を伴うことになるも…