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自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 この際お諮りいたします。久しい間米価に対する審議を本委員会は継続して参りましたが、一応大体委員会の意向も明らかに終結点に参ったようでございますので、委員会の意思を明らかにするために、この際委員会において決議をいたしておきたいと存じます。案文を読み上げます。 昭和三十年産米価に関する件 政府は、昭和三十年産米生産者価格については、米価審議会の答申を尊重してすみやかに決定すべきである。 右決議する。 昭和三十年七月六日 右の決…

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 全会一致をもって御決定でございますので、これを決議といたします。 なおこの決議の取り扱いについては、委員長に御一任願われましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 ではその通り扱います。 この際大臣の御所見を伺います。

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 これより積雪寒冷単作地帯振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたし、審議を進めます。発言の通告がありますのでこれを許します。川俣清音君。

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 川俣委員に申し上げます。実は御趣旨はよくわかっておりますし、大切な御議論でもあるようですが、皆さんも非常にいろいろ考えておられますから……。

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 原次長は今省議の関係でどうしても来られないので、鈴木主計官がかわって参りました。川俣委員に申し上げますか、主計官も来ましたけれども、要約して御質問願って、時間もなるべく節約していただいて、そうして解決を見るようにしたいと思いますから、そのお含みで御質問を願います。

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 川俣委員、質問中ですが、今度の答弁が終ったら、各党からの申し入れがありますから、緊急理事会を開きたいと思います。

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 それでは速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 速記を始めて下さい。質疑の継続をいたします。川俣清音君。

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 他に御質疑はありませんか。——本案は現行法の有救期間を昭和三十一年よりさらに五カ年間延長しようとするものであります。昭和三十二年以降におきましても引き続き本法により所要の経費を予算に計上する必要が生ずるわけでありますので、国会法第五十七条の三の規定によりまして、内閣に対して意見を述べる機会を与えなければならないということになっております。この際内閣において本案に対する御意見があれば、これを述べていただきます。

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 それでは討論を省略して採決することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 御異議なければ採決することにいたします。本案に御賛成の方の挙手を願います。 〔総員挙手〕

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 全員挙手。本案は提案の通りこれを決することに相なりました。なお、本案に関する委員会の報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 —————————————

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 この際お諮りをいたします。理事井出一太郎君より理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 異議なしと認めます。つきましては、その補欠を委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○綱島委員長 御異議なしと認め、安藤覺君を理事に指名いたします。 今日の委員会はこれにて散会をたします。 午後四時二十九分散会 ————◇—————

自由党1955/07/05

22衆議院 農林水産委員会 第34号

○綱島委員長 これより会議を開きます。 昭和三十年産の米価及び麦価の問題について議事を進めます。まず先般来の米価審議会の答申及びこれに対する政府の処置等について、農林大臣の説明を求めます。

自由党1955/07/05

22衆議院 農林水産委員会 第34号

○綱島委員長 事務当局から補足説明があります。

自由党1955/07/05

22衆議院 農林水産委員会 第34号

○綱島委員長 質問については、山本委員から質問通告がございますが、通告者より許しましょうか。(「質問は午後じゃないか」、理事会できめたことを変更してはだめだ」と呼び、その他発言する者あり)それでは、大臣は一時半までお差しつかえだそうですから、二時から始めることとして、午前中はこれで休想いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後二時十七分開議