続訓弘
会議録に記録された「続訓弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,778 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会47 件・47%
- 行政監視委員会33 件・33%
- 国土交通委員会20 件・20%
※ 全 1,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○続国務大臣 お許しをいただきまして、青少年問題に関する特別委員会の御審議に先立ち、総務庁長官・青少年対策本部長として所信の一端を申し上げます。 二十一世紀を目前に控え、我が国社会が大きな変革期を迎えている中、国家の基本である人づくりにおいて、青少年の育成は従来にも増して重要な課題になっていると考えます。 次代を担う青少年の健全な育成は、確固たる未来を築くために、また、青少年自身が生涯を通じて全人格的な発展を遂げていくために、社会のすべ…
第147回 衆議院 予算委員会 第12号
○続国務大臣 ただいまの御質問は、省庁再編によってコストがどのくらい軽減されるのかという具体的な質問だと存じます。古賀委員はかつて官僚の経験もございます。したがいまして、この計算が大変難しいということは御承知だと存じます。そういう前提の中で私が試算申し上げますことを御理解賜りたいと存じます。 例えば、ことしの人員査定で四千七百六十五人の削減をいたしました。純減でございます。この純減の四千七百六十五人を、仮に年間六百万円の給料だとすれば、…
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○続国務大臣 児童手当制度の拡充は、総合的な少子化対策の一環として行うものであり、公明党は、出生率が向上していくための環境づくりの一環として大いに資するものと考えております。 公明党は、平成十一年十二月の九日、児童手当の抜本的改革を発表しており、党として、あくまでも政策の実現を図っていくことは当然でございます。 私といたしましては、昨年の三党合意、また児童手当に関する合意事項によりまして、活発な御議論が行われると期待しております。
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○続国務大臣 昨年十月二十九日の三党合意は、介護にかかる財源及びそのあり方について、実施状況を見ながら三党で協議をする、こういうことになってございます。山本委員がただいま御指摘ございましたように、こういう合意を踏まえながら、国民から信頼される制度を確立するため、与党三党におきまして真剣な議論がなされるものと私は期待しております。
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○続国務大臣 社会保障の財源問題については国民の皆様が大変関心を持っておられるテーマだと私は存じます。しかるがゆえに、三党間で大いに議論をしていただいて、そして十分国民の皆様の納得のいくような結論が出されるものだ、そのように私は期待しております。
第147回 参議院 行政監視委員会 第1号
○国務大臣(続訓弘君) 参議院行政監視委員会の諸先生方には、常日ごろ何かと特別な御指導をいただいておりますことに対しまして、心から厚く御礼申し上げます。そしてまた、本日は昨年八月以降の半年間の行政監察の活動の成果を説明する機会を与えていただきましたことに対しまして、厚く御礼申し上げます。 それでは、本日説明させていただくこの半年間の行政監察の活動の全体については、お配りした資料の一ページにまとめております。ごらんください。 まず第一に、…
第147回 衆議院 予算委員会 第9号
○続国務大臣 中川委員の御質問にお答えいたします。 確かに、私どもはパブリックコメントを昨年の十一月の十九日から十二月の二十日にかけてやりました。おかげさまで大変関心が高くて、個人が百三十四件、団体が五十件、合わせまして百八十四件の意見が集約されました。今委員がおっしゃいましたように、その中身を分析しますと、延べ七百五十にわたる意見でございました。そして、確かにその意見の中で一番多かったのは手数料の問題でございました。六〇%が手数料の問…
第147回 衆議院 予算委員会 第9号
○続国務大臣 委員も御承知だと存じますけれども、この法律案を通していただいたときに、情報公開法では、開示請求手数料及び開示実施手数料を徴収するものとすると定められておる。したがいまして、私どもは、今、法律の趣旨も踏まえながら、そしてまた国民の皆様の御要望も踏まえながら、三百円、そして二十円と決定させていただいたわけであります。
第147回 衆議院 予算委員会 第9号
○続国務大臣 先ほどもお答え申し上げましたように、原価計算をすれば千二百五十円かかります。したがって、特定の方に対する特定のサービスをするわけですから、あとは、結果として三百円の場合は千二百五十円マイナス三百円、これが国民の税金の負担ということに相なるわけであります。その辺のことを勘案しながら三百円と決定させていただいたわけであります。
第147回 衆議院 予算委員会 第9号
○続国務大臣 先ほどの御質問の中で、せっかくパブリックコメントをやって、そして意見を七百五十件も寄せられた、そのことに対して総務庁としてどう対応したかというお話もございました。 そこで、寄せられた中には、情報が入手しやすいように手だてを考えてほしいとか、あるいは申請書を簡便にしてほしいとか、そういう要望もございました。したがいまして、七百五十件寄せられた中のそういう要望に対しても、直ちに私どもはこたえるような手だてを考えております。 例…
第147回 衆議院 予算委員会 第8号
○続国務大臣 五島委員にお答えいたします。 ただいま厚生大臣からも御答弁申し上げましたけれども、ばらまきとは考えておりません。近年の少子化の進行は、五島委員も御案内のように、我が国の社会経済に広く深刻な影響を与えているものであり、少子化対策は重要かつ緊急の課題であると考えております。 政府としては、このような基本認識のもと、昨年末に策定した少子化対策推進基本方針に基づき、総合的な少子化対策を推進しております。児童手当につきましては、その…
第147回 衆議院 予算委員会 第8号
○続国務大臣 今のお尋ねではございますけれども、特に選挙で審判を受ける者は厳しく自分を律する必要があると思います。しかし、一般論として、お尋ねのような問題があるとすれば、これは問題であろう。しかし、事実関係を私は知りません。事実関係を知らないでいろいろコメントすることはかえって人権を侵害するということがありますので、コメントは差し控えさせていただきます。
第147回 衆議院 予算委員会 第8号
○続国務大臣 確かに、益田洋介議員が質問されたことはよく承知しております。そして、その際にお答えになったその事実を私どもは聴取しながら了としたということと私どもは理解をしております。
第147回 衆議院 予算委員会 第8号
○続国務大臣 益田洋介議員が確かに今のような御質問をされ、そしてそれに対する答弁がございまして、その答弁も、いろいろな角度から議論をして、それで先ほど申し上げたように了としたということに私は承知しております。
第147回 衆議院 予算委員会 第8号
○続国務大臣 私ども公明党の立党の原点は、まさに保坂議員がおっしゃるとおりであります。したがいまして、いろいろな事案に対して、先ほど申し上げましたように、政治家としては厳しく自己を律する、そういうのが私どもの考え方であります。 したがいまして、今のような事案に対して、やはり事実関係をはっきりしない限り、人権の問題にもかかわることだし、そういう意味で、いろいろ調査をして、結果、了としたということに私は理解をしております。
第147回 衆議院 予算委員会 第8号
○続国務大臣 益田洋介議員自身がいろいろと調査をした。それで、調査をした結果、質問と答弁との関係で先ほど申し上げたようにやりとり、そしてまた自分自身の調査等々を踏まえて、わかりました、了とします、こういうことですから、したがって私は、議論は尽くした、こんなふうに思います。
第147回 衆議院 予算委員会 第8号
○続国務大臣 党内でいろいろ議論をされたということを承知しております。
第147回 衆議院 予算委員会 第8号
○続国務大臣 党内議論の集約の結果でございます。
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○続国務大臣 お答えいたします。 西川委員は、専門的な立場でもございます。今御指摘がございましたように、まさに国民の皆様は、今述べられたような手法で公共工事に立ち向かってほしいという要望がございます。衆参両院の特別委員会でも実はその問題が取り上げられまして、法制化しなさいという要望が出ております。 私どもとしましては、七人の委員の先生方に、実は今御指摘のような手法について英知をいただいております。この七月に大体まとめの答申をいただける。…
第147回 衆議院 予算委員会 第6号
○続国務大臣 公益法人等の指導監督に関する行政監察結果に基づく平成四年六月二十九日の勧告において、公益法人の業務運営の適正化を図る観点から、所管大臣に対し、事業運営、財務内容等の実態を的確に把握し、これらが不適正な公益法人に対して指導監督を徹底すること、二番目には、収益事業の規模、役員構成のあり方など設立審査基準及び指導監督基準において判断基準等が抽象的となっている事項について運用マニュアルを作成することなどについて指摘しております。 …