続訓弘
会議録に記録された「続訓弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,778 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/08/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会47 件・47%
- 行政監視委員会33 件・33%
- 国土交通委員会20 件・20%
※ 全 1,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第152回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第152回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十六分散会
第151回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(続訓弘君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月十一日、益田洋介君、森下博之君、岩城光英君、森田次夫君、岸宏一君、佐々木知子さん、久野恒一君及び櫻井充君が委員を辞任され、その補欠として荒木清寛君、阿部正俊君、釜本邦茂君、鈴木正孝君、田村公平君、武見敬三君、宮崎秀樹君及び郡司彰君が選任されました。 ─────────────
第151回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(続訓弘君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大脇雅子さんを指名いたします。 ─────────────
第151回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(続訓弘君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 参議院 行政監視委員会 第6号
○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
第151回 参議院 国土交通委員会 第20号
○続訓弘君 私は、本法案の審議に対して国土交通委員会の調査室が大変ないい資料をつくっていただきました。感謝を申し上げます。その資料に基づいて、若干の質問をさせていただきます。 小型船舶の保有隻数は約五十万隻、小型船舶操縦士の免許受有者数は約二百六十万に達するなど、我が国においてプレジャーボートを利用したマリンレジャー活動が活発になる一方、取引上のトラブルの発生や港湾、漁港、河川等の公共水域における放置艇が増加し、水域管理上の問題も起きて…
第151回 参議院 国土交通委員会 第20号
○続訓弘君 ただいまも御指摘ございましたように、約十四万隻と言われる放置艇の問題は、航行上の障害や岸壁の占拠など地方自治体や水域管理者にとって大きな問題となっております。 昨年の港湾法の改正等、放置艇対策の強化はこのような問題に対処するものでございますが、これに加えて登録制度を導入することになるとユーザーに対する規制が追加されることになり、さらなる規制強化となるのではないかと心配する向きもございます。これに対する見解はいかがでしょうか。
第151回 参議院 国土交通委員会 第20号
○続訓弘君 経済的に余暇を楽しむ余裕ができればプレジャーボートを利用したマリンレジャー活動が活発になると思います。当局はこれらの需要予測をどのように考えておられるのか伺います。
第151回 参議院 国土交通委員会 第20号
○続訓弘君 プレジャーボートの収容能力が不足している現状は、昭和六十三年当時から既に認識され、全国マリーナ等整備方針により係留施設の拡充を図る施策をとったにもかかわらず、平成八年度末で係留施設の整備はわずかに六万四千隻にとどまり、放置艇の問題は一向に解決されておりません。国土交通省はこの原因をどのように分析し、今後、係留施設の整備をどのように進められるのか、この点について伺います。
第151回 参議院 国土交通委員会 第20号
○続訓弘君 登録制度の導入は、結果としてユーザーに対する負担の増大につながります。このような新たな規制の導入に当たっては、ユーザーの負担を最小限とするための配慮が必要であり、そのためにどのような対策を考えておられるのか伺います。
第151回 参議院 国土交通委員会 第20号
○続訓弘君 登録の対象となる小型船舶は約五十万隻にも及び、これらの大部分はこれまで登録が行われていない総トン数五トン未満の小型船舶であります。これらの相当数の小型船舶の所有者に対して、登録制度の導入についてどのようにして周知徹底を図られるのか、当局の御見解を伺います。
第151回 参議院 国土交通委員会 第20号
○続訓弘君 東京都では、平成十一年九月に廃船処理のトライアルを実施いたしました。中央防波堤内側の埋立地においてプレジャーボートなど合計二十六隻を対象に引き揚げから最終処分を行いましたが、このトライアルによれば、二十五フィートの自走可能な船については約二十四万円、沈廃船に至っては約二百九十一万円の費用がかかっております。 そこで、小型船舶のほとんどは繊維強化プラスチック製であり、これらの廃船処理については処理費用が高いことなどから、海洋投…
第151回 参議院 国土交通委員会 第20号
○続訓弘君 私は、この法律案に対して複数のユーザーに意見を求めました。それらの意見を集約すれば、おおよそ次の五点に集約されると思いました。 以下、申し上げます。第一点、今回の法律制定は規制の強化につながり、余暇を楽しむという世界の大勢から見ても時代に逆行するおそれなしとしない。第二番目、自分たちが知る限り、外国、特にアメリカではこのような規制はない。三番目、放置艇の解消という美名に隠れて、一部官僚の天下り先確保のための組織づくりであり、…
第151回 参議院 国土交通委員会 第19号
○続訓弘君 公明党の続でございます。 本日はお四方、大変お忙しい中、貴重な御意見を賜りまして、まことにありがとうございました。心から御礼申し上げます。 さて、まず西崎参考人にお伺いいたします。 平成十二年三月の政府再保険の廃止の閣議決定後、政府再保険廃止の具体的なあり方について運輸省の懇談会で議論が行われ、その結果が今回の法改正に反映されたものと承知しておりますが、この懇談会の座長をお務めになりました西崎参考人に、まず第一に、懇談会にお…
第151回 参議院 国土交通委員会 第19号
○続訓弘君 どうもありがとうございました。 次に、西崎参考人と荒木参考人に伺います。 懇談会や自賠審の結論を踏まえて、最終的に紛争処理の枠組みは公正、中立性を確保するため、紛争処理機関に対して国が監督を行うこととなりました。私は、この機関を国の八条機関とするのではなく、民間機関とするこの法案の考え方に賛成でございます。一方で、公正、中立性を確保するために、国の監督や財政上の支援が必要ではないかと思いますけれども、この点についてお二人の御…
第151回 参議院 国土交通委員会 第19号
○続訓弘君 どうもありがとうございました。 そこで、次は荒木参考人に伺います。 政府再保険制度の廃止は保険業界から御要望があったと承知しておりますが、再保険制度の廃止により保険業界にはどのようなメリットが生ずるのでしょうか。具体的な数字があればお聞かせください。
第151回 参議院 国土交通委員会 第19号
○続訓弘君 せっかくの御努力をお願い申し上げます。ありがとうございました。 続いて、倉沢参考人に伺います。 累積運用益の二十分の十一を今後六年間で保険料の軽減に充てることになっておりますが、この仕組みについていかがお考えでしょうか、伺います。