続訓弘
会議録に記録された「続訓弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,778 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会47 件・47%
- 行政監視委員会33 件・33%
- 国土交通委員会20 件・20%
※ 全 1,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 国土交通委員会 第18号
○続訓弘君 自賠責保険の運用益を活用して被害者救済のための事業を行うことは、被害者保護という自賠責保険の位置づけを考えれば有益であると考えております。特に最近、その数が増加している重度後遺障害者に対する救済は、その深刻さを考えると必要性が非常に高いと考えております。 そこで、重度の後遺障害に苦しむ方の治療を行っている療護センターの整備の状況と受け入れ状況についてお答えください。
第151回 参議院 国土交通委員会 第18号
○続訓弘君 療護センターは、自動車事故による重度の後遺障害者については一般病院が受け入れを十分にできなかったため設立したという経緯があります。特殊法人の聖域なき見直しの中でも、一般の病院では重度の後遺障害者の受け入れに十分対応できないという状況は現在でも変わりがないことから、今後もこのような機関は運営を効率化しながら存続させる必要があると思いますが、国土交通省の見解を伺います。
第151回 参議院 国土交通委員会 第18号
○続訓弘君 自動車事故に対する被害者の救済としては、損害賠償制度によることが基本ではありますが、保険では救済し切れない重度の後遺障害者の方々及びその御家族の負担は大変なものがございます。これをお金だけで解決していくことは困難です。私は、このような方々を救済し、被害者保護という自賠法の目的を達成するためには、今後さらに被害者救済対策を充実させていくべきだと考えておりますが、国土交通大臣の決意を伺います。
第151回 参議院 国土交通委員会 第18号
○続訓弘君 これはちょっと古い話でございますけれども、平成十二年の七月の二十日に、産経新聞に京都の団体職員の方が「交通事故治療の健保利用を容易に」という見出しでアピールしておられます。その方の主張はこういうことでございます。「交通事故によるけがの治療に、健康保険は使えないとよく言われる。しかし、これはまったく間違いで、交通事故の治療にも健康保険は通常通り使えるし、被害者の正当な権利なのである。」と主張しておられます。そして、さらに続けて…
第151回 参議院 国土交通委員会 第18号
○続訓弘君 しかしながら、交通事故で負ったけがの治療に健康保険は使えず自賠責のみが使えると誤解している人が大変多いわけでございますけれども、今もし仮に使えるということであるとするならば、厚生労働省としてこの点についてのPRはどういうふうにしておられますか、伺います。
第151回 参議院 国土交通委員会 第18号
○続訓弘君 先ほど御紹介をしましたような方のアピールによりますと、実際に二倍も三倍もとっている不心得な診療所がある、あるいは病院があると、こういう指摘をしておられますけれども、この点に対する実態を把握しておられるかどうか、伺います。
第151回 参議院 国土交通委員会 第18号
○続訓弘君 先ほどお答えございましたように、手続をすればとにかく一般の健康保険が使える、そしてそれに対する使えないという一般の人たちの誤解もある。したがって、その辺のところをPRしていただいて、やはり正当な、二倍も三倍も余計に払うような結果にならないようにぜひ努めていただきたいことを要望申し上げまして、質問を終わります。
第151回 参議院 行政監視委員会 第5号
○委員長(続訓弘君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月四日、益田洋介君、仲道俊哉君、斉藤滋宣君、森下博之君及び日出英輔君が委員を辞任され、その補欠として風間昶君、阿部正俊君、田村公平君、武見敬三君及び宮崎秀樹君が選任されました。 また、去る五日、岸宏一君が委員を辞任され、その補欠として長峯基君が選任されました。 また、去る八日、荒木清寛君、阿部正俊君、釜本邦茂君、鈴木正孝君、田…
第151回 参議院 行政監視委員会 第5号
○委員長(続訓弘君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に警察庁生活安全局長黒澤正和君、警察庁刑事局長五十嵐忠行君、金融庁総務企画局参事官浦西友義君、総務大臣官房審議官衞藤英達君、総務省行政評価局長塚本壽雄君、総務省自治行政局長芳山達郎君、法務大臣官房長但木敬一君、法務省民事局長山崎潮君、外務大臣官房長飯村豊君、外務省経済協力局長西田恒夫君、財…
第151回 参議院 行政監視委員会 第5号
○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第151回 参議院 行政監視委員会 第5号
○委員長(続訓弘君) 次に、行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第151回 参議院 行政監視委員会 第5号
○委員長(続訓弘君) 本日の調査はこの程度にとどめることとし、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
第151回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(続訓弘君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月九日、益田洋介君が委員を辞任され、その補欠として荒木清寛君が選任されました。 また、去る五月二日、山下栄一君が委員を辞任され、その補欠として風間昶君が選任されました。 また、六月一日、阿部正俊君、鈴木正孝君、田村公平君、武見敬三君、宮崎秀樹君及び風間昶君が委員を辞任され、その補欠として仲道俊哉君、岸宏一君、斉藤滋宣君、森下博…
第151回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(続訓弘君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に千葉景子さんを指名いたします。 ─────────────
第151回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(続訓弘君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に警察庁交通局長坂東自朗君、公正取引委員会事務総局審査局長上杉秋則君、外務大臣官房長飯村豊君、外務省経済協力局長西田恒夫君、水産庁長官渡辺好明君、国土交通省総合政策局長風岡典之君、国土交通省自動車交通局長高橋朋敬君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。…
第151回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(続訓弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第151回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(続訓弘君) 次に、行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第151回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(続訓弘君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、長峯基君が委員を辞任され、その補欠として鈴木正孝君が選任されました。 ─────────────
第151回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(続訓弘君) 休憩いたします。 午後二時十二分休憩 ─────・───── 午後二時十九分開会