細野正
会議録に記録された「細野正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,523 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 労働省労政局長
- 直近の発言日
- 1969/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会84 件・84%
- 予算委員会8 件・8%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会第三分科会2 件・2%
- 物価等対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,523 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○細野説明員 ただいま御指摘ございましたように、深夜業の規定の適用自体につきましては排除いたしておりますが、基本的に労働者の健康等の保護という観点をすっかり排除しているという趣旨でないことは、御指摘のとおりでございます。
第61回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(細野正君) お答え申し上げます。 先生の御指摘でございまして、私どものほうで調査をいたしたわけでございます。まだ調査中でございまして、現在までにわかったところで申し上げますと、御指摘のように会社とそれから新谷さんとの間の契約関係は口頭で千七百円というふうに行なわれたというふうに聞いております。千七百円のうちで、私どもの調査した段階では食費が一食大体九十円から百円程度ということで、この点につきましては飯場のまかない婦の方、これは…
第61回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○細野説明員 労働省関係分についてお答え申し上げます。 お尋ねがございましたレーサーの雇用契約の内容につきましては、目下調査中でございまして、引き続き調査を続けたいと思っております。
第59回 衆議院 商工委員会 第5号
○細野説明員 御承知のように労働基準法のたてまえといたしましては、原則的に労働時間を一日八時間、一週四十八時間というたてまえで、それをオーバーする場合に、時間外労働に対しては時間外労働手当を支払えという形で、できるだけ長時間労働にならないように配慮する。また実際に時間外労働をやる場合には、職場の過半数を代表する労働組合、ないしは労働組合がない場合には個人との協定に基づいて初めて残業ができる、こういうたてまえになっておるわけでございます。…
第59回 衆議院 商工委員会 第5号
○細野説明員 各国の状況は私もあまりつまびらかでございませんが、休日は日本に比べればかなり確実にとられておるということでございます。 したがいまして、先ほども申しましたけれども、のべつに休日労働が非常に続くというような状態は望ましい状態ではございませんが、同時にまた直ちに法違反というわけではございませんので、漸次業界等と話し合って実態に即しながら時間が短くなっていくということを私どもも努力をいたしておりますが、今後ともそういう点で指導監…
第59回 衆議院 商工委員会 第5号
○細野説明員 現在のところ、基本的にはそういうたてまえでございますが、先ほど申しましたように指導を強める、できるだけ実情に即しながら時間が短くなるようにしていきたいというふうに考えております。
第59回 衆議院 商工委員会 第5号
○細野説明員 時間外労働なり休日労働をいたします場合には、御存じのように先ほど申しました事業場の過半数を代表する労働組合、それがない場合には過半数を代表する者との間に協定がなければ延長ができないわけでございます。そういう意味で、時間外労働なり休日労働の協定自体が非常に恒常的に長時間、過長な時間になったような協定にならないような指導をやっていきたいというふうに考えておるわけでございます。
第59回 衆議院 商工委員会 第5号
○細野説明員 ただいま御指摘のございました商店等につきましては、これはすでに先生からもお話ございましたように、一斉週休の普及というふうなことについて私どもかなり努力をしてきておるわけでございます。特に先ほども御指摘ございましたように、基準法そのものの規定にすら違反している部分がかなりございます。それからさらにいま先生御指摘のように、基準法の中であっても三六協定等によって時間外ないしは休日にかなり長い労働が行なわれているという場合もござい…
第59回 衆議院 法務委員会 第4号
○細野説明員 雇用問題からというお尋ねでございましたが、質問を取り違えまして、私は基準局でございますが、安定所関係の課長が参りませんので、私からお答えさしていただきたいと思います。 ただいま先生のお話がございましたように、制度の運用いかんによりましては、確かにおっしゃいますようないろいろな影響を持つ問題がございますので、私どもといたしまして運用の実態について関心を持って見守ってまいりたいというふうに考えております。
第59回 衆議院 商工委員会 第3号
○細野説明員 電気企業における災害についてのお尋ねがあったわけでございますが、電力会社関係だけの統計はちょっとございませんので、電気企業全体について見てまいりますと、度数率、強度率とも年によって波はありますけれども、趨勢的には落ちる方向に向いておるわけございます。死亡等もたとえば三十九年、四十年は約二十人ないし二十一人でございましたが、四十一年、四十二年は九人、十五人というような状況でございまして、必ずしも増加の傾向には、四十二年までの…
第59回 衆議院 商工委員会 第3号
○細野説明員 個々の事業関係の統計は本省のほうにまだ参っておりませんので、その確認をいたしておりません。
第59回 衆議院 商工委員会 第3号
○細野説明員 労災補償関係につきましては、先生いまお尋ねございましたように、東電がまっ先に労災補償に準ずるような措置をとるということで解決いたしました。ほぼそれにならって各社そういう方向で処置をしておられるというように私どもは聞いておるわけでございます。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○細野説明員 ただいまのお尋ねにございました学卒の大都市への集中率でございますが、全体の就職者を一〇〇といたしまして、東京、大阪、愛知の三都府県についてこの比率は、昭和四十年の数字で三七・三%でございます。いま申しましたのは全体の中で三七二二%が三つの都府県で就職するということですが、県外の就職率はここ数年落ちる傾向にございまして、長期的に見ますと学卒の数が減ることと、それから企業の地方進出が労働力不足につながって行なわれてくるのではな…
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○細野説明員 ただいま先生から御質問がございましたように、雇用促進事業団のやっております融資でございますが、先生から御指摘もありましたように、労働力確保の基本は、事業のあるいは職場の魅力づくりにあるわけでございます。そういう意味では、先ほどもしばしば御指摘がございましたように、通常の金融ベースでいくのもなかなかむずかしいようなところまでできるだけ融資をして、おっしゃいましたような職場の魅力づくりに協力してまいりたいという考え方で運用して…
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○細野説明員 融資でございますので、若干融資対象についての企業内容等の審査がございますが、その点は先ほど申し上げましたようにできるだけ政策意図が生かされるような方向で融資をしたいという考えでございます。その場合に団体で借りられる場合にも融資の道を開いているのは先生御指摘のとおりでございます。
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○細野説明員 ただいまいろいろ御指摘ございましたのですが、結局繊維関係の産業のあり方自体といたしまして、たとえば過当競争で、その結果もろ倒れになるということはたいへんでございますので、そういう意味で通産省の今後の産業政策のお立場等よく御相談をしながら、いまいろいろ御指摘のございましたような問題について、私どものほうでもそれぞれ中央で処理すべきもの、現地でいろいろ御協力しなければならぬもの、いろいろございまするけれども、それぞれについて改…
第55回 参議院 商工委員会 第18号
○説明員(細野正君) ただいまの点にお答えをいたします。御説明申し上げましたのは、雇用促進事業団の融資として、各企業でおつくりになる託児所についての融資をするということを申し上げたわけでございます。事業団が直接託児所をつくるというところまで現在踏み切ってはおりません。
第55回 参議院 商工委員会 第18号
○説明員(細野正君) そうでございます。
第55回 衆議院 商工委員会 第31号
○細野説明員 ただいま乙竹局長からお話があったとおりでございます。
第55回 衆議院 商工委員会 第29号
○細野説明員 そのとおりでございます。