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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
8,039
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1978/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会51 件・51%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会27 件・27%
  • 石炭対策特別委員会21 件・21%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,039 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,039 20 を表示
日本社会党1978/10/17

85衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○細谷委員長 西中清君。

日本社会党1978/10/17

85衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○細谷委員長 西田八郎君。

日本社会党1978/10/17

85衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○細谷委員長 引き続き政府当局に対する質疑を続行いたします。岡田利春君。

日本社会党1978/10/17

85衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○細谷委員長 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員異動に伴い、理事が一名欠員になっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/10/17

85衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○細谷委員長 御異議なしと認め、理事に稲富稜人君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十二分散会

日本社会党1978/09/18

85衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○細谷委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

日本社会党1978/09/18

85衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○細谷委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党1978/09/18

85衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○細谷委員長 ただいまの楢橋進君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/09/18

85衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○細谷委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは、委員長は、理事に 田中 六助君 楢橋 進君 野田 毅君 山下 徳夫君 岡田 利春君 中西 績介君 西中 清君 稲富 稜人君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十六分散会

日本社会党1978/06/23

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第25号

○細谷委員 関連でありますので、時間もありませんから一、二点お尋ねしたいのですが、最初に山形参考人に。 私の聞き違いかもしれませんけれども、山形さんの陳述の中で、現在の脱硝技術を一〇〇%駆使しても〇・〇四ppm日平均は到達が困難であると、こういうふうにお聞きしたわけであります。ところが西村さんの御意見によりますと、いま島本委員から、〇・〇三と置いたについては、せっかく統計学的、毒性学的、疫学的に調べたのに対して、余りにもその学問的な結論…

日本社会党1978/06/23

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第25号

○細谷委員 時間がありませんので、もう質問しませんけれども、産構審とか中公審とかいろいろ出てきた、その基本的なデータについてもいろいろな疑問が投げかけられているわけです。私はお聞きしまして、西村さんの努力——論文は読んでおりませんけれども、大変敬意を表しているのです。敬意を表しておりますけれども、せっかく疫学的な、毒性的な、統計学的な結論を出した、ところが、多いところでは〇・〇二だ、そうでないところは〇・〇三でいいんだ、だから全体として…

日本社会党1978/06/15

84衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○細谷委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 北炭問題について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。篠田弘作君。

日本社会党1978/06/15

84衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○細谷委員長 岡田利春君。

日本社会党1978/06/15

84衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○細谷委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時十八分開議

日本社会党1978/06/15

84衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○細谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、委員長の手元に、山下徳夫君外四名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党及び新自由クラブの五派共同提案に係る石炭政策の確立に関する件について決議されたいとの動議が提出されております。 この際、本動議を議願とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。山下徳夫君。

日本社会党1978/06/15

84衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○細谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決をいたします。 山下徳夫君外四名提出の動議のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1978/06/15

84衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○細谷委員長 起立総員。よって、山下徳夫君外四名提出の動議のごとく決しました。 この際、政府から発言を求められておりますので、順次これを許します。河本通商産業大臣。

日本社会党1978/06/15

84衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○細谷委員長 向山労働政務次官。

日本社会党1978/06/15

84衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○細谷委員長 なお、本決議の議長に対する報告及び政府への参考送付等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/06/15

84衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○細谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————