細谷治嘉
会議録に記録された「細谷治嘉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,039 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会51 件・51%
- 税制問題等に関する調査特別委員会27 件・27%
- 石炭対策特別委員会21 件・21%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,039 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○細谷委員長 北炭問題について質疑を続行いたします。野村光雄君。
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○細谷委員長 関連質問の申し出がありますので、これを許します。篠田弘作君。
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○細谷委員長 津川武一君。
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○細谷委員長 次に、請願の審査を行います。 本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程に掲載してありますとおり一件であります。 まず、請願の審査の方法についてお諮りいたします。 その趣旨につきましては、すでに文書表等によって御承知のことと存じますし、また、昨日の理事会においても御検討いただきましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採否の決定を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○細谷委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 採決いたします。炭鉱離職者緊急就労対策事業の継続実施に関する請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○細谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書等の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○細谷委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○細谷委員長 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、産炭地域環境整備のための炭鉱住宅改良促進等に関する陳情書外二件でございます。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○細谷委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○細谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になりました場合、審査のため参考人から意見を聴取する必要が生じました際には、参考人の出席を求めることとし、その人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○細谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○細谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十四分散会
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○細谷委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 石炭鉱山の保安に関する問題について、本日、参考人として日本石炭協会理事技術部長斎藤裕夫君、日本炭鉱労働組合事務局次長古賀徳継君、全国石炭鉱業労働組合書記長小山和衛君、全国炭鉱職員労働組合協議会議長鈴木照生君及び東京大学名誉教授伊木正二君の御出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありません…
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○細谷委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— この際、一言、参考人各位に対しごあいさつ申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ、本日、当委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 近年におけるわが国の石炭鉱山の罹災率は、関係者の努力の積み重ねにより減少傾向にありましたが、この間、五十年、五十二年には、関係者の努力にもかかわらず、幌内、芦別などで重大災害が発生し、多数の死傷者が出…
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○細谷委員長 どうもありがとうございました。 続いて、古賀参考人にお願いいたします。
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○細谷委員長 どうもありがとうございました。 続いて、小山参考人にお願いいたします。
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○細谷委員長 どうもありがとうございました。 続いて、鈴木参考人にお願いいたします。
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○細谷委員長 どうもありがとうございました。 続いて、伊木参考人にお願いいたします。
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○細谷委員長 ありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○細谷委員長 これより質疑に入ります。 この際、質疑者各位にお願い申し上げます。 質疑の際には、あらかじめ答弁を求める参考人及び政府当局者を指名して質疑を願います。 また、参考人各位にもお願い申し上げます。 参考人各位は、御発言の際にはその都度委員長の許可を得て御発言を願います。また、参考人は委員に対し質疑をすることはできないことになっておりますので、御了承願います。 それでは、参考人及び政府当局に対する質疑の申し出がありますので、順次…