海外経済協力基金総裁参議院衆議院
SPEAKER
細見卓
会議録に記録された「細見卓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,762 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 海外経済協力基金総裁
- 直近の発言日
- 1958/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会82 件・82%
- 予算委員会18 件・18%
※ 全 2,762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
大蔵事務官(主税局調査課長)1958/02/14
第28回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○細見説明員 補足して申し上げます。 昨年度の所得税の減税によりまする地方税のはね返り——俗な言葉ではね返りと申しますが、これは全部をはね返した、つまり減収になりました額を全部もとの額まで戻したわけではなくて、半分程度になっております。
大蔵事務官(主税局調査課長)1958/02/14
第28回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○細見説明員 今の点、私の説明が不十分であったかと思うのですが、増税ではなくて、昨年度の所得税の減税によりまして地方の住民税が減収いたします、その減収いたすであろう分の半分が戻って来た、そういう意味で申し上げたのであります。もちろん半分以上という意味であります。