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改新衆議院
総発言数
2,575
直近の所属会派
改新
直近の役職
直近の発言日
1993/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 2,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,575 20 を表示
さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) 全貌につきましてということでございますが、何点かございますので、既に明らかに申し上げて、委員会等で御質問に答えていることばかりであったと思いますが、できる限りかいつまんで申し上げたいと思います。 一つは家屋の賃貸借についてでございますが、これは私の所有の神奈川県の湯河原町の別荘を、昭和五十七年九月に賃貸借契約を結びまして平成元年の十二月末までお貸しをいたしております。貸借人は東京佐川急便、当時の月額の家賃で十万…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) 再々申し上げますが、多少古い話でございますから記憶が前後しておって不十分な点があったかと思いますが、昨日衆議院の議院運営委員会理事会の方にも文書で提出をさせていただいたところでございます。院が違うことを重々承知しながら、そのような資料を出させていただきましたので、その出させていただきました資料はまた改めて提出をするならば提出をいたしますが、提出をしたものをちょっと参考にしながら、見させていただきます。 今のお話…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) ちょっとその辺は記憶しておりません。私も全部事務所に任せておりましたものですから、その辺は定かでございません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) ちょっとその辺も事務所任せでございますから、大変申しわけございませんが、私はよくわかりません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) 交渉というか、お会いしたときにお願いをいたしました。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) その辺も定かに記憶しておりませんが、多分何回かに分けていただいたのではないかと思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) 先ほど申しました山門、土塀などの修理のためにというふうに申し上げたと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) それはお話しをしなかったと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) それはちょっと記憶しておりません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) 同席されておられませんと記憶しております。私は、先ほども申し上げましたように京都の父の家を佐川さんにお貸しをしておりましたので、ちょこちょこそこに伺っておりました。ですから、そんな機会ではなかったかと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) それはもうおっしゃるとおり一億円というのは大変な大金だと思っております。 ただ、私もできる限り金にかかわることは私自身がかかわらないようにということをずっと政治家になって以来心がけてまいりました。秘書任せとか事務所任せとかいろいろおっしゃる方はあるかもしれませんが、しかし、できる限り直接にはかかわりたくない、そのように思っておりましたので、また私のところは代々受け継いでまいりましたそのような資産の管理というもの…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) 既に退職した事務所の職員でございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) 既に退職をしております者でございますから、その者のプライバシーにもかかわることでございますから、それは御勘弁をいただきたいと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) それは今申し上げましたとおりでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) 繰り返し申し上げますが、既に退職をした本人のプライバシーの問題でもございますから、本人の意思を確認して、本人が結構だということであればそれはそのように明らかにさせていただきます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) 繰り返して恐縮でございますが、本人の了解が得られれば理事会なりなんなりに提出をさせていただきます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) 先ほどのお尋ねに対してでございますが、本人の了解を求めましたところ、今勤めている会社については名前はひとつ勘弁してもらいたい、しかし名前を出すことは結構であるということでございます。 平成三年の三月に退職をしておりますが、深山正敏でございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) そのように記憶をしております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) 公設の秘書でございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/09

128参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(細川護煕君) 先ほども申し上げましたように、八回であったかどうか、その辺も正確には定かではございません。ただ、恐らくそうだろう、そのくらいの回数だろうというふうには記憶をしておりますが、ただ、細部にわたりまして は事務所に任せておりましたので、どのようにそこのところ対応したかは私は承知をしておりません。