細川護煕
会議録に記録された「細川護煕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,575 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 2,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 現金かどうかということですね。その辺も私は承知しておりません。多分そうだろうと思います。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 事務所で運用しておりましたから、そうした資産をやりくりして事務所で対応していると、こう申し上げているわけです。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 私は渡しておりません。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) うわさでは承知をしております。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 不動産屋さんを介して賃貸借契約を結んでおりますから、事務所を通じてまたそれもやっておりますから、私はうわさで承知をしているだけでございます。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 先般の日米首脳会談、またその後のAPECの会議等におきましてクリントンさんにも二度ほどこれでお目にかかったわけでございますが、日本に来られたときを含めますと三回になりますが、私の印象では大変ウマが合うと申しますかお互いに率直に何でも話し合えるなという印象を持っております。 お互いにそれぞれの国の国家利益を踏まえての話でございますから、お互いの友情は友情として、信頼は信頼として、言うべきことはきちんと言い合ってい…
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 再三お答えを申し上げておりますように、本会議等でも申し上げておりますように、三回にわたって三十兆に及ぶ景気対策を講じてまいりました。その効果が着々と出てきていると思っておりますし、また今後ともそれが浸透していくようにできる限りの努力をしてまいらなければなるまいと思っております。 このたびの補正予算、また来年度の予算につきましても、今の厳しい経済の状況というものをよく念頭に置いて景気対策に資するように最善の努力を…
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 今、減税というものが残された対策の大きな一つの手段であるという認識につきましては、私も全く同感でございます。 ただ、これも今の厳しい財源の状況なども考えなければなりませんし、税調の答申におきましても御承知のとおりの答申が出ておりますので、その答申の考え方というものをよく踏まえて六年度の税制改正におきまして考えてまいりたい、今はそのように考えているということでございます。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) ドイツでどういう施策が講じられたのか私もよく存じませんが、酌み取るべきものはできる限り酌み取って今後の我が国の施策にも反映をさせていくことができればと考えます。 何と申しましても、今日一番国民が関心を持っておられることは、老後の豊かな暮らしのための豊かな住宅、質の高い住宅ということでございましょうし、その住宅が今のコストよりも三分の二で手に入る、あるいは半分で手に入る、そういうような状況ができていくならば、今せ…
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 今、お地元の話も含めて、過疎の地域と、また地方における拠点都市との問題についてのお尋ねでございましたが、その地域のアンバランスというものを是正していく、そういう方向がこれからの内需主導型の経済社会というものをつくっていく上で極めて重要なポイントであるということは全くそのとおりだと思っております。 その拠点都市と過疎の地域とを結ぶネットワークにつきましても、できる限りこれを整備していくという基本的な考え方に立って…
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 国土軸について各方面でさまざまな御論議があることは私もよく承知をいたしております。国土審議会におきまして四全総の総合的な点検作業の中でそのような審議もなされていると承知をしておりますし、今後さらに審議会におきましてその辺をしっかり詰めていっていただきたいと願っているところでございます。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 先ほど梶原委員のお尋ねに対しまして大蔵大臣からも財政審の答申につきましてのお答えがあっておりましたが、今お尋ねの新社会資本というのがどういう定義でくくれるものなのかということについてはなかなかこれも議論のあるところだろうと思いますが、大体大方の方が受けとめておられるような、今またお話がございましたような点についてそういうことが含まれるのかなと、私もそ思っております。 いずれにしても、先ほど大蔵大臣からも御答弁が…
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 食糧の安定的な供給を図っていくということは、これはもう最も基本的な国策でございますし、そのためにあらゆる努力をしていかなければならないということはもう申すまでもないところでございます。 安定的に、またコストの安いもの、質のいいものを国内的に確保していくということが何よりも基本でございましょうし、また足らざるところは輸入と備蓄というものを適切に組み合わせてそれを補っていかなければならないということだろうと思います…
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 詳しくはお話しをいたしませんでした。ただ、米については特別な意味があるという趣旨のことを申し上げたと思っております。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 国会決議における完全自給との関係につきましては、必ずしも国会の決議に合致しているとは言えない面もございますが、政府としては、繰り返し申し上げてきておりますように、あくまでも国会決議の趣旨を体して今日まで、最後の瞬間までぎりぎりの交渉をしてきているということでございまして、その結果、昨日示されたような調整案が提示をされたところである、このように思っております。 この調整案の取り扱いにつきましては、このような事情を踏まえ…
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 今農林大臣からおっしゃったとおりでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 繰り返し申し上げておりますように、国会決議の趣旨を体して最大限の努力をする、その精神を体して努力をするということを申し上げてまいりました。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 決して無視をするなどという、そんなことは全く念頭にございません。国会決議の趣旨というものの重さというものは十分踏まえながら、今日までぎりぎりの交渉をさせていただいてきていると、こういうことでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 そういう立場に立って交渉をしてまいりました。しかし、一粒たりともこれは入れない、何も、一〇〇%これは我が方の主張がのめなければ譲れない、こういうことではなかなか交渉は成り立たないわけでございますし、多国間の交渉の中で、我が国としては我が国なりの主張というものを最大限、最大限というか可能な限り反映されるように、そういう立場に立って交渉をしてきたことは、これはもう申し上げるまでもないことでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 まだ骨子が出てきている段階でございますが、なかなか昨日の御答弁でも申し上げましたように、これは重く受けとめなければならないであろう、このように思っております。